このロゴが施されたヘッドとは!?

まずはこちらをご覧ください!

 

 

RJB!ロバート・ジャン・ベティナルディの略称です!

もちろんフェースにはハニカム仕上げが…!

 

さてこの刻印が施されたヘッド形状ですが…

 

 

ベティナルディでは珍しいL字パターなのです!!

それもタダモノではありませんよ!

 

 

トップライン側にも写っておりますスリットはソール側からも確認できます。

そうなのです、L字というだけでも珍しいのに加えて貫通型のスリット入り!!

L字パターで貫通型スリットはかなり珍しいかと思います。

(そしてさりげなく写るPROTOの文字…w)

 

 

タダモノではないポイントその2!ネック長さ!かなーり長いです!

その上…!!

 

 

オフセットもかなり強めに付いております!

構えてみての印象もかなり独特ですよ♪

 

しかし!形状や創意工夫はかなり独特ですがそこはベティナルディ。

端正な佇まいは落ち着きさえ感じさせます。

 

この独特でカッコいいパターを是非キャディバッグに収めちゃってください!

詳細はこちら

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http://golfeffort.com/

フォーティーン【CF-218】

先月のジャパンゴルフフェアへ行った際、

私的に一番気になったブランドがあります・・・。

 

それがフォーティーン!!!

 

会場ではもうすぐ発売されるモデルが陳列されていました。

特に4月中旬発売予定の【TC-788 FORGED】。

(これがかなり完成度が高いアイアン!)

 

フォージドツアーアイアンの類でも、やさしさが溢れる格別なモデル。

アマチュアが求める「やさしい、打感がいい、カッコいい!」が集約されています。

もうすぐ発売なのでとても待ち遠しいアイアンです。

 

 

 

そしてもう一つ気になったモデルが

やさしくゴルフをしたい方に最適なフェアウェイウッド

CF218】!!!!

 

まずなにより「やさしい顔」がイイんですよ~♪

そしてヘッド体積は大きいわりに、綺麗な輪郭のおかげで気にならない!!

 

CF-218の特徴は「スーパーシャローフェース」。

自然と楽に球が上がるイメージがありますね。

 

 

そして“フェースの向き”も気になるポイント。

 

やさしめモデルに多い「フックフェース」と思いきや・・・

綺麗なストレートフェース』!!!

 

 

 

 

ゴルフフェアで実物を手にした私が

一番ご紹介したかったモデルこそ、このCF-218なのです!!!

CT-518(ドライバー)は5月発売予定です。

 

 

CF-218の詳細はコチラ

 

 

 

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TOUR-ADシリーズの中で 異質な存在 「QUATTRO-TECH」

 

 

 

 

 

2007年発売で 2016年New-Colorでイメチェンを施した ロングセラーモデル!

 

GRAPHITE DESIGN「TOUR-AD QUATTRO TECH」

 

男子では小平智プロ 女子では川岸史果プロが愛用

と 各ツアーを代表する人気プロが使用する名器!!

 

手元の剛性が高く 体積の大きいヘッドに装着しても暴れず

操作性に優れたシャフトです。

 

御存知の通り 「TOUR-AD」シリーズは ほとんどが中調子なのですが

唯一の先調子がこの「QUATTRO TECH」

 

いろいろシャフトを試してみたが 自分にマッチするシャフトが見つからない方や

昔、使用していて久しぶりに使ってみようという方は

4/15(日)までの「リシャフトフェア」開催中が断然お買い得!!

 

 

 

御連絡はこちらまで

 

 

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【Pw+3】という構成。

さあ!

マスターズも3日目が終了し、いよいよ明日を残すのみ!

 

P.リードが3打差を守るのか!?

R.マクロイがキャリアグランドスラムを勝ち取るのか!?

それともR.ファウラー、J.ラームの追撃が始まるのか!?

 

これは明日も早起き確定ですね(笑)

 

 

それにしてもプロのセッティングは個性豊か。

TVを観ても、雑誌を読んでも

わりと多いポイントが『Pw+3本』という構成。

 

先述の上位4人に関しても最新情報では

P.リード:51度、56度、61度

R.マクロイ:48度、52度+58度、60度

R.ファウラー:52度、56度、60度

J.ラーム:52度、56度、60度

 

ある意味で、ロブウェッジが必須のセッティングになっています。

 

 

一概には言えませんが、

コース戦略として日本と海外で大きな違いがあるとしたら、ハザードの効き方ではないでしょうか。

よりピンポイントに止まる球を要求されるシチュエーション

 

落としどころが制限される戦略性の高いゴルフ。

これはアプローチの重要性を求められる事に繋がります。

 

そこで今回は

ラインナップが豊富で世界的に実績のある『Titleist SM7』で

簡単な一例を御紹介致します。

 

①『52度(12)、56度(14)、60度(8)』

※カッコ内はバウンス角

 

スタンダードに扱いやすいセッティング。

ポイントは56度のハイバウンス

砂(バンカー)メインを56度と仮想定し、アプローチは52度、60度を主軸にした構成。

 

アイアンとの繋がりでは、

あまりストロングロフト系統ではなく、Pwで46~48度設定が好ましいでしょう。

 

 

②『48度(10)、52度(12)、58度(12)』

※カッコ内はバウンス角

 

最近増えているストロングロフトのアイアンを想定したセッティング。

ポイントは58度のD-グラインド

バンカーとアプローチを兼用できる応用性の高さを活かしたD-グラインド。

その持ち味を発揮する構成になっています。

 

アイアンとの繋がりでは、Pwで43~45度設定が好ましいでしょう。

もしくは既存のPwと交換する事により、さらに応用力の高いウェッジ構成になるでしょう。

 

 

 

③『50度(12)、54度(10)、58度(12)、62度(8)』

※カッコ内はバウンス角

 

 

こだわりのPw+4本でセッティング。

ポイントは62度のローバウンス

通常アプローチは50度、54度を主軸に、グリーン周りの厳しい条件に62度で。

 

スコアアップを狙う「アプローチ重視のゴルファー」におすすめ。

あらゆる条件下に対応できる構成になっています。

 

 

 

以上いかがでしたか。

構成の本数や、番手の役割などをイメージしながら選択するのも楽しみかもしれませんね。

 

御紹介したSM7の詳しい掲載ブログはコチラから。

 

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ハードヒッターの方でも使えるゼクシオです。

ゼクシオと言えばハードヒッターの方はシャフトが柔らかくて使えないイメージでしたが、

今回発売されたゼクシオ10にはSPEEDER EVO IVが入った『クラフトモデル』がラインナップされています。

ヘッドカラーもブラック仕上げで構えたらゼクシオとは思えない精悍な感じです。

 

 

 

今までゼクシオを使わなかった、食わず嫌いの方に是非お勧めです。

やさしさに感動すること間違いなしです!!

詳細はこちら

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【リシャフトフェア】こんな形もあります!

やさしいアイアンを使い始めたのでロングアイアンを採用したものの、やっぱり難しい…

そんなお悩みもリシャフトで解決しちゃうかもしれません!

 

今回承ったリシャフト。ヘッドはこちら!

 

 

TaylorMade P790アイアン!その3Iと4I!

目下大人気のP790。

Coolなルックス・構えやすい顔・飛んでやさしいその性能と言うこと無しのアイアンです。

 

 

そんなP790に装着されていたシャフトがこちら。

RIFLE PROJECT X6.0。

Dynamic Goldと同じ手元寄りのキックポイントですが、Dynamic Goldと違いしなり量が少ない事から

「硬め」「速いしなり戻り」と言われるシャフト。

ロングアイアンでも扱いやすいですが、フレックスを上げると重量もかなり増える事から

同じフレックスですとややハードに感じる事もあります。

 

そこで今回選んでいただきましたシャフトは!

 

 

Tour AD DI-95 Hybrid(S)!!

アイアン型UTの様なイメージに”イメチェン”を果たします!

 

お渡しはこれからですが、どの様に変わったかをお伺いするのが楽しみな仕上がりになりました♪

 

アイアンにUTのシャフトを入れてより上がりやすくしたり

UTにアイアンのシャフトを入れてより狙えるようにしたり

様々なリシャフトがございます。

そんなご相談も是非お寄せください!

世田谷店へのお問い合わせ・アクセスはこちらから!

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