2023年4月29日|相模原店
ツアープロの意見を結集して作り上げるAKIRA PROTOTYPEシリーズ。
抜群のスピン性能と安心感でツアープロから定評のあるPROTOTYPE H-9シリーズをベースに、
さらなる改良を加え❝Tour Wedge IV❞として生まれ変わりました。


構えやすく、安心感をあたえるヘッド形状に、さらにフェース面を大きくすることで、
ピンをデットに狙う状況でも安心してアドレスすることができ、PROTOTYPE H-9シリーズよりも
バウンスを増やすことで、ダフリに強いウエッジになりました。
トゥからヒールにかけて大きく削りを入れたソールは、抜けの良さを向上させ、
フェースを開いたり閉じたりするアプローチの操作性を向上させています。



AKIRA ❝TOUR WEDGE Ⅳ❞
48-08 / 52-10 / 58-12 クロムメッキ仕上げ。

日本シャフト ❝MODUS³ TOUR 120(S)❞。
「スピン性能がアップ!!」した最新ウエッジ如何でしょうか?
詳細はこちらから
2023年4月26日|相模原店
「打ちやすさ」と「美しい」を目指した近未来ブレード
FOURTEEN ❝RM-B 6-PW❞。


素材はS20Cの柔らかい素材を使い、製法はバックフェース面を
CNC加工で極限まで重量を調整。
ヘッドサイズはあまり小さくさせずに、マッスルバックとしては厚めのソール幅とし
アマチュアゴルファーでも打てる重心を可能にしています。



飛距離の出せるロフト設定とし、#6:26.0度、PW:42.0度。
通常のブレードアイアンはプロゴルファー仕様に向けてのロフト設定で飛ばせません・・・。
この❝RM-B❞のロフトは最近のゴルフクラブにおけるスタンダードなロフト設定と同じ設定なので
「ブレードを使いたいが飛距離が・・・」と感じる方でも飛距離を確保できます。


装着シャフトは定番の日本シャフト ❝MODUS³ TOUR 120(S)❞
難しくないシャフトを装着していますので
「打ち易い」、「飛距離がしっかりと出る」、「見た目カッコいい」。
公認特約店のみの取り扱いモデルです。
人と違ったクラブは魅力的ですよ!!
詳細はこちらから
2023年4月23日|相模原店
掘り出し物のウェッジが入荷しました(^ー^)
まずはこちら
EPON 210KGX

54°と60°
シャフトがなんと!!
TOUR AD AD-105

ちょっとお高いシャフトです。
つづいて
EPON XL 45

AWとSW
こちらはカッパーフィニッシュのヘッドになっております。
AWはモーダスWEDGE 125、SWはDG X100


残念ながらシャフトは違いますが最近少ないカッパー仕上げ
最後はこちら
CUSTOM BOKEY V GRIND OILCAN


ちょっと珍しいオイルカンフィニッシュ、
バックフェースの”T”スタンプがカッコイイ!!
シャフトは
DG TOURISSUE ONYX BLACK

どれも最近入荷の少ない”掘り出し物”です。
210KGX 54°はこちら
210KGX 60°はこちら
XL 45 AWはこちら
XL 45 SWはこちら
カスタムVOKEYはこちら
2023年4月22日|相模原店
ちょっと古めのクラブになりますが、面白いスペックなので注目です!
PING “G400 MAX 10.5度”、「飛ぶ」と評判のヘッドですよね。


ヘッドカバー、レンチも付いて状態も良好です。
このヘッドに46.0inchでセットアップされたシャフトがこれ・・・


強烈な「しなり」でぶっ飛ばせると評判だったシャフト
TRPX “Air (S)”。58.0g.
46.0inchの長尺仕様でも、一切振り遅れを起こさない「戻り」の早いシャフトです。
「飛ぶ」と評判のヘッドと、「しなり」の強烈なシャフトとの組合せで飛ばないはずがありません!!
ヘッドスピード40.0m/s以上は必要ですが、46.0inchと長めなので
硬くは感じませんよ。
この価格なら、「試しに」ってことでも良いのでは?
詳細はこちらから
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