大注目 「コリン・モリカワ」使用のパターは こちら!

 

 

 

 

 

TaylorMade 「SPIDER FCG CRANK-NECK」

 

 

昨年の全米プロゴルフ選手権に続き 今朝、WGCのタイトルも獲得した

次世代のスーパースター候補 「コリン・モリカワ」使用モデル!

 

 

 

 

 

フェース部には 銅合金を使った25gのインサート、

ソール部はヒール&トゥにタングステンウエイトや中央に固定式の円形ウエイトを装備したことで

ヘッドのウエイト配分が フロントサイド247g(70%) バックサイド103g(30%)

と かなりの前重心設計。しっかりとした球質と高い操作性を持つミッドマレットパターです。

 

 

 

 

 

 

 

このモデルではネック形状が

・シングルベントネック 

・ショートスラントネック 

・クランクネック

とある中で 彼が選んだのは このクランクネックタイプ。

 

 

 

 

 

 

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おぉ~っと!これは良さそうですね!

■次の中から当てはまるもの選びなさい(複数可)

・クラブ総重量は300ℊ~310ℊくらいが理想だ。

・どちらかと言えばやさしいヘッドがいい。

・つかまえていくスイングよりも、シャフトの性能でつかまえていきたい。

・可変式はロフトの微調整ができるから好き。

・先~先中調子よりは、中元~手元調子のほうが振りやすい。

 

 

 

4つ以上、当てはまるものがあれば・・・

 

キャロウェイ B21】×【ATTAS DAAAS 5S)】これがイイねッ!!!

 

 

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魅力的なWEDGEが入荷しました。

 

 

 

 

 

EPON「TOUR-WEDGE TYPE-S」

 

ちょっと大きめでセミグースネックなヘッドです。

 

 

 

 

 

 

バックフェースには小さく「e」のロゴが入る 実にシンプルなヘッドデザインで

レベルを問わず、多くの方が好印象を感じるでしょう。

 

 

 

 

 

 

フェースには 「オーバーラップレーザーミーリング」を施し

しっかりスピンが掛かると評判です。

 

 

 

 

 

 

シャフトは ヘビーウエイトカーボンシャフトの フジクラ「MCI-MILD125」が装着!

ウエイト:125g トルク:2.1 キックポイント:中元

 

 

流石は「遠藤製作所」と思わせるWEDGEです。

 

 

 

 

 

 

 

56°の詳細はこちら。

60°の詳細はこちら。

 

 

しなり&走り系なのに硬さ“X”!!

 

「タイトの917F2・・・3Wと5Wに・・・」

 

 

 

 

「スピーダー エボⅢの757だァーーーーッ!!!」

 

 

 

「それもX。メーカー特注品です。」

 

 

3Wの詳細はこちら

5Wの詳細はこちら

 

この7Wはレアだッ!!!

昨年の入荷本数・・・

僅か7本!!

 

 

「7W」に限った話ですが、

年間を通して10本満たなくなってきたら、もう“レア品”と呼んでもよいでしょう。

 

 

さあ今回ご紹介するのは

テーラーメイド『M220177W 』!!!

 

なんと初代M2~M4までの時代は「7W=23度」設定だったんですねぇ~!

M6以降のモデルは21度。

 

 

上から見た視点はこんな感じ。

ロフトが見えやすいので、ラクに球が上がりそうですねぇ~

 

 

 

シャフトは「PT-6(S)」。

飛びと方向性を両立する設計で、癖の少ない「バランス型」のシャフトです。

 

 

 

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ほぼ¥15.000で買える‼ アイアン型UTのオススメ品!!

ユーティリティーはウッド型か? アイアン型か?

 

構えやすさは人それぞれ。自然と好みが分かれるもの。

「アイアン型=中上級者向け」というわけではありません。

 

アイアン型ユーティリティの特長は

①アイアンの流れとして組みやすい。

②ウッド型以上に操作性に長けたモデルが多い。

③ラフに強い(抜けがいい)。

 

このような狙いがあれば

アイアン型UTをぜひ使ってみるべきです。

 

そこで今回ご紹介するのは

HONMA  TW-U2017)】!!!!

 

 

このモデル、顔がイイから好きな人が多いんですよね~!

しっかり振れて、高弾道で狙える「ATTAS HY-95 IPブルー」が装着されてます!!

 

 

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