2026年6月27日|相模原店

RODDIO : フェアウェイウッド T-SOLEタイプ

まだまだ 人気の高い ロディオのフェアウェイウッドの中で
今回 おすすめするのは 「Baffy」4Wです。
近年、3Wを抜いて 代わりに4Wをセッティングする方が増加中!!
という事で コチラをご紹介!!

ボディーは 6-4チタン
フェースは 15-3-3-3鍛造チタン
ソールプレートは ステンレス
ホーゼルは アルミ合金

適材適所の素材をチョイスし、こだわりのフェアウェイウッドを作成!
飛距離で高い評価を受ける一方で 見た目の美しさも評判です。
ソールプレートは 「T-sole」
ツアープロはじめとするドローヒッターが、
左へのミスを心配する事なく気持ちよく振り抜くことができるパワーソール。

装着シャフトは
CRAZY : DEAD 60 (SX)
重厚なインパクト感、シャープに振れるのにミート率が上がる80tカーボン。
詳細はこちら
RODDIO:Fairway Wood T-SOLE 「Baffy」
2026年6月27日|相模原店

Taylor-Made: QI MAX LITE IRONS

寛容性に優れれ、
やさしく飛ばせる要素が満載です。

・長さは 通常のアイアンよりも一番手長く 5Iで38.5INCH設定。
・ロフトは 7Iで 26.5°のストロングロフト仕様。
・テーラーメイドのこだわりである貫通型スピードポケットを5I~8Iまで装備することで
ボール初速が向上し フェース下部でのヒットでも 飛距離ダウンを抑えます。

ピンを狙うショットで多いと言われる右方向へのミスを防ぎ 直進性を高めて
安定したショットの確率を引き上げます。

FUJIKURA:MCI70(2025)をチョイスした メーカー特注モデル!!
アベレージヒッターのおすすめのセッティングです。
詳細はこちら
2026年6月25日|相模原店

SCOTTY-CAMERON : PHANTOM (2026) 5 OC

この「OC」とは 「オンセット・センター テクノロジー」の略

完全な「ゼロ・トルク」には こだわらずに
「ロー・トルク」を選択したSCOTTY-CAMERON。

しかし、ストローク中のフェースの開閉の
少なさは ゼロトルクパターと同等の性能です。
また、ロー・トルクをチョイスしたことで シャフトの傾きは 約1°と
ほとんど気にならない程度!!
ゼロトルクパターを使いたいけれどもの シャフトの傾きに違和感を感じる方には
特にオススメのパターです。
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2026年6月24日|相模原店

BALDO: TT HYBRID DRIVING IRON HDI #3
6/20に出した 「TOUR-BLACK 仕様」のブログが 好評だった為、
今回は 「TOUR-CHOME仕様」をご紹介いたします。

改めて ご説明させていただきますと
ボディーはS20C精密鍛造中空構造、フェースにはニッケルクロムモリブデン鋼に特殊熱処理を加え、
反発性能と吸い付くような打感を両立させたハイブリッドドライビングアイアン!

TOUR-BLACK仕様と比べ、特別感は少ないですが
表面に傷が入っても目立ちにくいのは こちら。

現在、相模原店には 装着シャフトが異なるモデルが 2本!!

KBS:PGI-90詳細は装着モデルの詳細はこちら
TrueTemper:DG95装着モデルの詳細はこちら
2026年6月22日|相模原店
マスダ M425S の52度と58度が入荷しました。
52度:傷はとくにありませんが、サビ落としをかけた様子があり、ヘッドの色が灰色がかっています。
58度:こちらは本当にきれいな状態。一見するとクロムメッキと見間違うほどです。いずれサビが出始めますが・・・汗
ぜひご検討ください。
2026年6月21日|相模原店

PING : SCOTTSDALE TEC Ally-Blue On-Set

現在、開催されている 「2026全米オープン」
3日目を終って 2位に6打差をつけて 単独首位の「ウィンダム・クラーク」
彼が使用する ホワイトボディーのマレットパターが こちらです。

人目を引く 独特のフォルム と
存在感抜群のホワイトボディー。
セットアップし易く、パッティングラインに乗せやすい
と評判です。

あれはなんだ?と思っている方も多いかもしれませんが
彼や JLPGAの鈴木愛プロが 最近、爆発的なスコアを叩き出していることで
注目が高まっている 話題のパターなのです。
超難関コースである 名門シネコック・ヒルズGCの全米オープンを勝てば
その注目度はさらに上がる事 間違いなし!!
是非 早めのご購入 是非、ご検討下さい!!
詳細はこちら