2025年7月13日|相模原店

ODYSSEY : GIRAFFE-BEAM #1

ロングネックにすることで 重心角が大きくなり、
クランクネックなのにフェースバランスに近づき、
パッティングに安定感が出てきます。

また ロングネックのデメリットである
ネック本体の総重量が増えることで
ヒールウエイトの強いパターになってしまう点ですが
ネックをH型の形状にすることで 軽量化と高強度を実現し、
このデメリットを克服しています。

クランクネック好きの方に おすすめの1本です。
余談ですが
現在、開催中の女子メジャー第4弾
「アムンディ・エビアン チャンピオンシップ」
で 優勝争いを演じている。
吉田優利プロが使用しているパターは
同型の
「GIRAFFE-BEAM DW」。
彼女の活躍で 今後、更に 「ODYSSEY:GIRAFFEパター」
の人気が上がりそうです。
詳細はこちら
ちなみに 「GIRAFFE系パター」は
他にも 在庫あり 興味のある方は こちらもご覧下さい!
GIRAFFE-BEAM #6 の詳細はこちら
Ai-ONE GIRAFFE-BEAM #7 の詳細はこちら
Ai-ONE GIRAFFE-BEAM JAILBIRD MINI 詳細はこちら
2025年7月13日|相模原店
中古で初の入荷!!
Taylor Made
Qi35 LS Designers Series(US)



カッコいい限定ブラックヘッド!!
通常のQi35 LSと同仕様ですが構えてみるとシャープに見える”イケ顔”
とっても構えやすいです。

ヘッドカバーもブラック仕様の限定モデル
現在全店でこの1本のみの在庫になります。
気になる方は是非お早めに!!!
詳細はこちら
2025年7月11日|相模原店
今年、個人的に一番推しているシャフトがこちら。
『DG MID 95 TOURISSUE』!!!
■基本スペック
硬さ:S 重量:98g キックポイント:中調子
■発売時期
2024.5月(日本限定発売)
■主な特長
「DG MID 115」の軽量版と言えるシャフト。
DGのフィーリングを維持しつつ、通常のDGと比べて「打ち出し角」と「スピン量」を増加させている。
最近のトレンドであるストロングロフト系アイアンとのマッチングを良くしている。
軽量級でしなりも感じやすい(振動数 #5:約293cpm)
いまだ特注対応メーカーの少なさが唯一の難点ですが
人気モデル「SRIXON ZXi5」でぜひお試しください!
2025年7月11日|相模原店
カーボンシャフトの良いところ・・・
「転がりが良い」、「ショートしなくなる」、「カップに届く」。
これはパター用のカーボンシャフトのお話しです。
試してみませんか?


三菱ケミカル ❝Diamana Putter P135 Flex 2.0❞
標準的なパター用のスチールシャフトよりやや重め。
スチールシャフトにはない、マイルドな打感。
しなり戻りを抑えたFlex 2.0なので、スチールシャフトから持ち替えても
違和感は少ないので初めてのカーボンシャフト体験には最適です。



TaylorMade ❝Spider Tour Truss TM1❞
「TRUSSネック」採用の、TayloMade定番のマレットヘッド。
まるで芯が広くなったような安定感をもたらす「TRUSSネック」。
インパクト時にヘッドがブレないので、芯を捉えて狙ったところへ打ち出せる最強ヘッド。

このクラブは、最近人気のミッドレングスの設定。全長36.25inch。
アドレス時にリラックスした立ち位置で構えられます。
もちろんグリップも最適仕様な ❝Super Stroke TOUR 2.0 XL❞ をセット。
かなりこだわったセッティングのパターです。
身長の高い方、腰が痛くてかがみづらい方等はもちろんのこと、
パッティングアドレスを改善したいと思っている方、
ゆっくりとしたテンポでストロークしたい方、
普段からタッチがショートしてしまう方、
難しいところは一つもありません。
必ずあなたのスタイルに変化をもたらします。
是非、お試しください!!
詳細はこちら
2025年7月10日|相模原店

ピレッティー : ノートルク シリーズ 「フェラーラ2.5」
今 大人気のゼロトルクパターが 「ピレッティー」から登場!!

マレット型モデルが 多いゼロトロクパターの中で
ちょっとレアな ブレードタイプ!!

ゼロトルクパターを作るにあたり、ピレッティーが選んだ ネック形状は
「逆クランクネック」

ブレード型センターシャフトパターに形状が近く
このデザインに 興味を示す方も多いのでは?
詳細はこちら
2025年7月7日|相模原店
入荷するたびにご紹介していますが・・・
『SRIXON ZXi5(#5-#7)/ZXi7(#8-Pw) コンボアイアン』!!!!
これまでと同様、ただコンボにするだけでなく
あらかじめメーカーでロフトを調整しています!
通常ロフトの場合
5番から・・・24°/27°/31°/36°/41°/46° ですが
今回の商品は
5番から・・・24°/27°/31°/35°/40°/45° となっています。
このロフト設計にした理由は
「ZXi5 #7」と「ZXi7 #8」の飛距離差が開きすぎないようにするため。
飛距離性能としてはZXi5にやや分があるので
31°から36°ではなく、31°から35°のほうが距離感が作りやすいという想定です。
せっかくのコンボならば
こだわりのコンボを!