夏がくる!!

今日 近畿までは梅雨明けしました。 関東も、まもなく待ちに待った夏がやってきます。

今年の夏 こんなかわいいパターカバー使ってみませんか?

ODYSSEY 「F Blade Putter Cover 2019 Summer-version」

マグネットタイプで 音も静か!!

ODYSSEY 「F Neo Mallet Putter Cover 2019 Summer Version」

こちらもマグネットタイプです。

合わせて、こんなお揃いのグリーンマーカーもいかがでしょうか?

ODYSSEY 「F MARKER 2019 Summer」

今年の夏のみのデザインでございます。

Blade-Typeカバーの詳細はこちら

Mallet-Typeカバーの詳細はこちら

Green-Markerの詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

あの地クラブを最安値で!!

人気の地クラブドライバーといえば、

【プログレス BB-4】

究極の棒ダマ!飛びの新境地!!とにかく飛ばしたいゴルファーにおすすめの地クラブです。

シャフトは、【ディアマナB60S

発売からの時間を感じさせないコントロール自由自在の中元調子

なかなか無い組み合わせでお値段もさぞ高いだろうと思いきや!

どうです、7mm位削り痕が見えていますが、見た目の違いだけで性能に影響はありません。

アドレスするとこんな感じです。そこまで神経質にならなくても気にならないレベル♪もちろんBB-4最安値!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

パッティングに悩んだら アームロックおすすめします。

B.デシャンボー・M.クーチャーをはじめ 続々と増加しつつあるのが

「アームロック・タイプ」のパッティングスタイル!

アンカーリングに限りなく近い そのスタイルは 

ハンドアクションが入ってしまう方におすすめ!!

インパクト時にパンチが入り、大オーバーしてしまう方や 大きなテイクバッグの割にインパクトが弱弱しく 大ショートをしてしまう方は、お試しあれ!

強制的にショルダーストロークになるので 極めてメカニカルなパッティングスタイルに変貌します。

そして アームロックタイプのパッティングスタイルにおすすめなのがコレ!

BOBBY-GRACE 「ARM ANCHER RISING SON」

ビックサイズのヘッドを持ち、直進性抜群! さらに 絶妙なシャフトの入り角 ハンドファーストになるアームロックタイプに見事にマッチしたシングルベントシャフトを採用しています。

同時発売の 「ARM ANCHER LUCKY-7」も おすすめ! ↑

RISING-SONの詳細はこちら

LUCKY-7の詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

9月5日に発売決定!『NS950GH neo(ネオ)』 その性能とは!?

ネットニュースをチェックしている方ならすでに御存知でしょう。

「比嘉真美子選手が1球打って変えると決めた!」


コレです。

日本シャフト『NS950GH neo(ネオ)』の発売が9月5日に決定しました!!!

※実物ではなく申し訳ありませぬ~!(泣)



果たしてどんなシャフトなのか!?

その性能を簡単に御紹介していきましょう!

【基本スペック】※Flex:Sの場合

シャフト重量:98.0g

トルク:1.7

キックポイント:中調子

Butt径:15.24mm

【適正プレーヤー層】

NS950GHネームを踏襲しているだけに、やはりベースとなっているのはMODUSではなく“NS950GH”と考えられます。

おそらくメインターゲットは“軽量級シャフトユーザー”という事です。

【主な特徴】

開発コンセプトとして

『近年のアイアンヘッドの進化(低重心化・ストロングロフト化・大型化)で、アマチュアのヘッドスピードではスピンレスなライナー弾道になり、グリーン上で止まらない場面が増えている。』

この課題をクリアする為に生まれたのが『NS950GH neo』。

実はNS950GHとNS950GH neoを重量面で比較すると、RからXまで同じ重量設定なのです。

しかし、違いは『トルク』と『Butt径』。

トルクは0.1ずつ下がり、Butt径はやや細くなる。

MODUSと同じButt径に設定することで、振り心地をよりシャープに。MODUSに近いフィーリングを目指したという事でしょう。



さらに『剛性分布図』と 『弾道イメージ』 を見ていきましょう。


まずは『剛性分布図』。NS950GHよりも中間部の剛性が高くなっている事がわかります。さらに中間部剛性を高めにした結果、先端部の撓り戻りを感じやすくなっています。つまり、

中間部がしなり過ぎず“中折れ感”が少ないと予想できます。


さらに『弾道イメージ』。

ストロングロフト化に対応した『高さの出しやすい性能』が窺えます。



【最後に】

軽量級の新たなスタンダードシャフトになりそうな『NS950GH neo』。

・ストロングロフトアイアンでも高さが出る。

・MODUSに近いシャープな振り心地であり、 NS950GHのような幅広いアマチュア層に扱える。

飛距離のメリットを活かしつつ、アイアン全体の安定感を増す事ができ、これまであった“飛ぶけど止まらない”のデメリットを払拭する理想の設計になっています。

発売日は9月5日。

9月以降の新商品には『NS950GH neo』対応も増えてくるでしょう。

これからが楽しみですね。

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

こだわりのコンパクトドライバー!


【グローブライド RODDIO COMPACT DEEPBACK】

上下の打点ブレに強いフェース

厚みのある心地良い打球フィーリング

そして、RODDIOフェアウェイウッド ヘッドを踏襲した独特なハイブリッド構造 で最大飛距離を実現!

重心距離が短くヘッド操作の自在性が非常に高いDeep back

ヘッド体積は385cc

コンパクトなヘッドじゃないと構えられない方におすすめです。

注目のシャフトはこちら

【SPD EVOⅤ 661 S】

振り抜きやすく距離が出て、方向性も保てる先中調子

人気NO.1シャフトのポテンシャルは凄いですよ!

更に、ホーゼル(2°可変)で、フェースアングルを2°オープン仕様で作っているこだわりにも注目です!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

黒でも赤でもなく 青!!

Globeride「ONOFF FAIRWAY ARMS RD-247 R5」

チタンヘッドで作られた ぶっ飛びクリーク!!

ONOFFの特徴であるヘッド上下のスリット「パワートレンチ」とチタンヘッドとの組み合わせで 抜群の飛びを生み出しています。

飛ぶと評判の5WといえばRODDIO-FWですが それと「同等の飛び」と評判です。

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/