TOUR-ADシリーズの中で 異質な存在 「QUATTRO-TECH」

 

 

 

 

 

2007年発売で 2016年New-Colorでイメチェンを施した ロングセラーモデル!

 

GRAPHITE DESIGN「TOUR-AD QUATTRO TECH」

 

男子では小平智プロ 女子では川岸史果プロが愛用

と 各ツアーを代表する人気プロが使用する名器!!

 

手元の剛性が高く 体積の大きいヘッドに装着しても暴れず

操作性に優れたシャフトです。

 

御存知の通り 「TOUR-AD」シリーズは ほとんどが中調子なのですが

唯一の先調子がこの「QUATTRO TECH」

 

いろいろシャフトを試してみたが 自分にマッチするシャフトが見つからない方や

昔、使用していて久しぶりに使ってみようという方は

4/15(日)までの「リシャフトフェア」開催中が断然お買い得!!

 

 

 

御連絡はこちらまで

 

 

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【Pw+3】という構成。

さあ!

マスターズも3日目が終了し、いよいよ明日を残すのみ!

 

P.リードが3打差を守るのか!?

R.マクロイがキャリアグランドスラムを勝ち取るのか!?

それともR.ファウラー、J.ラームの追撃が始まるのか!?

 

これは明日も早起き確定ですね(笑)

 

 

それにしてもプロのセッティングは個性豊か。

TVを観ても、雑誌を読んでも

わりと多いポイントが『Pw+3本』という構成。

 

先述の上位4人に関しても最新情報では

P.リード:51度、56度、61度

R.マクロイ:48度、52度+58度、60度

R.ファウラー:52度、56度、60度

J.ラーム:52度、56度、60度

 

ある意味で、ロブウェッジが必須のセッティングになっています。

 

 

一概には言えませんが、

コース戦略として日本と海外で大きな違いがあるとしたら、ハザードの効き方ではないでしょうか。

よりピンポイントに止まる球を要求されるシチュエーション

 

落としどころが制限される戦略性の高いゴルフ。

これはアプローチの重要性を求められる事に繋がります。

 

そこで今回は

ラインナップが豊富で世界的に実績のある『Titleist SM7』で

簡単な一例を御紹介致します。

 

①『52度(12)、56度(14)、60度(8)』

※カッコ内はバウンス角

 

スタンダードに扱いやすいセッティング。

ポイントは56度のハイバウンス

砂(バンカー)メインを56度と仮想定し、アプローチは52度、60度を主軸にした構成。

 

アイアンとの繋がりでは、

あまりストロングロフト系統ではなく、Pwで46~48度設定が好ましいでしょう。

 

 

②『48度(10)、52度(12)、58度(12)』

※カッコ内はバウンス角

 

最近増えているストロングロフトのアイアンを想定したセッティング。

ポイントは58度のD-グラインド

バンカーとアプローチを兼用できる応用性の高さを活かしたD-グラインド。

その持ち味を発揮する構成になっています。

 

アイアンとの繋がりでは、Pwで43~45度設定が好ましいでしょう。

もしくは既存のPwと交換する事により、さらに応用力の高いウェッジ構成になるでしょう。

 

 

 

③『50度(12)、54度(10)、58度(12)、62度(8)』

※カッコ内はバウンス角

 

 

こだわりのPw+4本でセッティング。

ポイントは62度のローバウンス

通常アプローチは50度、54度を主軸に、グリーン周りの厳しい条件に62度で。

 

スコアアップを狙う「アプローチ重視のゴルファー」におすすめ。

あらゆる条件下に対応できる構成になっています。

 

 

 

以上いかがでしたか。

構成の本数や、番手の役割などをイメージしながら選択するのも楽しみかもしれませんね。

 

御紹介したSM7の詳しい掲載ブログはコチラから。

 

只今 注目のドライビングアイアン!!

 

最近 トッププロのクラブセッティングで注目されている

     「ドライビングアイアン」

 

特に「Taylor-Made」契約プロが多く使っているのが

こちら  ↓

 

 

 

 

 

Taylor-Made 「P-790 #3&#4」

 

 

 

 

ワールドランキングNO-1 「Dustin-Johnson」 

リオオリンピック ゴールドメダリスト 「Justin-Rose」

など多くのトッププロが使用中!!

 

中空構造で内部を充填剤で埋めたことで 

ワイドスイートエリアでありながら 打感も優れたアイアン!

 

 

#3 ロフト19°

#4 ロフト21°

 

 

 

 

 

 

 

装着シャフトは 「Dynamic-Gold 105」

S-200 : ウエイト93g キックポイント元調子

 

「軽すぎず柔らかすぎないダイナミックゴールド」

この無理をしない感じが 今、多くの方から評価されています。

 

ようやく入荷したこのモデルも あと3本です。

お急ぎを~

 

 

詳細はこちら

 

 

 

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まだメーカー対応していない・・・

 

2018.4.5

ツアーで好評価だった『Speeder TR2018)』が遂に発売されました!!!

 

左を嫌う仕事をこなしながら、

癖のない粘り、操作性、球質の強さを追い求めるゴルファーに最適なシャフトです。

 

しかしまだ発売したばかり。

当然ながらメーカー特注もこれからです。

 

・・・と言いながら、

『BALDO TTX 3w 5w』に早くも装着されている~~~~!!!!!!

 

 

どこよりも早く貴方の元へ。

 

 

実はドライバーも御用意してありましたが、

先にSOLD OUTになりました。

 

3Wの詳細はコチラ

5Wの詳細はコチラ

 

最強コンビ【TTX 460】×【HR】

 

これぞ!!

まさしく!!!

最強の組み合わせじゃないでしょうか!!!!

 

ヘッドは何回も御紹介しているので御説明は不要かもしれません。

 

今年の地クラブ人気No.1ヘッド

【BALDO TTX 460】!!!!

 

 

そして!

 

クラブに詳しいギアマニアの中で

今最もアツいモデルがこのシャフト。

【コンポジットテクノ Fire Express HR 6(SX)】!!!!

 

 

2018.3.20発売。

コンポジットテクノから発売されている「Fire Express(ファイヤーエクスプレス)シリーズ」。

その記念すべき10作品目にあたるシャフトは

アニバーサリーとして相応しいメーカー渾身の『飛距離系』!!

 

独自情報では、一部の工房ショップ等で注文が殺到しており、

アンテナが高い(トレンドに敏感な)ゴルファーの中では、すでに流行っている『HR(エイチアール)』

覚えて損はないシャフトです。

 

 

 

歴代ファイヤーの中でも、シリーズ最速を謳う【HR】。

トップからインパクトまでのスピード感が物凄く、言葉の通り「ビュンッ!!!」と加速するシャフト。

まさに“メチャ飛び”です。

 

そのスピード感ゆえに、体感的には硬めなシャフトではありません

普段より硬さをワンフレックス上げて選んでもよいシャフトです。

 

重量帯は40g台~60g台の設定。

2018.4月現在で70g台は販売しておりません)

 

シャフト重量帯としてはパワーヒッター向きではありませんが、

このポテンシャル(潜在能力)を活かすには、やはり中級クラス以上のゴルファーでしょう。

シャフトのしなり方に合わせて打てる

一定の技術を持ち合わるゴルファーならば、他に類を見ない“飛び”を体感できる事でしょう。

 

 

詳細はコチラ

 

 

 

 

縦溝ドライバー登場!!

 

 

 

 

 

 

 

「VERTICAL GROOVE GOLF DRIVER」

 

 

2017年は J.デイリーやR.メディエイトなどが使用しており、 

決して「おもしろクラブ」ではなく チャンピオンツアーで高いパフォーマンスを

示したドライバーなのです。

 

 

 

 

 

 

最大の特徴は縦向きの溝 コチラの方が 

横回転を抑えてまっすぐ飛ぶとか!

 

相当昔の記憶ですが グレッグノーマンが

コブラのメタルドライバーを使用していた時、

フェイスにやすりを入れて 縦溝にしていましたね!

 

ノーマンやデイリーが使用したと聞くと試してみたくなる 

ちょっと気になるドライバーを紹介してみました! 

 

 

 

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

 

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http://golfeffort.com/