ウェッジで迷っているならコレ!

 

本日は、巷を賑わせているあのゴルフメーカーのアイテムをご案内。

 

【PXG 0311 WEDGE】

 

先日のマスターズ中継で良く見かけた格好良いバックフェース!

 

このタングステン製のウェイトにより慣性モーメントが増加し、許容性も高く、打感・操作性に優れた高性能ウエッジです。

 

気になるシャフトは

 

【日本シャフト NS PRO MODUS3 TOUR120S】

 

114g  トルク1.7  中元調子

 

発売当初から人気のスペック。

MODUSシリーズは種類がかなり豊富になってきましたが、

やはりTOUR120Sがあっていた!という感想を最近よく聞くようになりました。これは要チェックですヨ♪

 

 

状態はコースで数回使用したCランク。

 

PXGが気になっていた方は、まずはウエッジから使ってみてはいかがでしょうか ♪

 

詳細はこちら

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

 

 

実はAMT TOURISSUEが無かったんです!!!

 

皆様、DMG AMTを御存知でしょうか?

 

 

DMGの性能はそのままに、

長い番手ほど重量を下げ、上の番手ほど楽をさせてくれるシャフト・・・それが【DMG AMT】。

 

つまり、このシャフトの醍醐味は

ロングアイアン・ユーティリーティーに対してこそその真価を発揮する

と言って良いかもしれません。

 

そして、プロが使用しているような精度の高いシャフトだけを集めた

TOUR ISSUE(ツアー・イシュー)仕様のDMG AMT

 

 

通常のAMTを上回る性能、そしてカッコよさ。

いやいやデザインで決めるわけではないのですが・・・コチラのほうが確かにカッコいい。

 

 

 

という事で今回の御紹介はコチラ!

待望のカスタム装着!!

【Titleist 816H1】×【AMT TOURISSUE(X100)、(S200)】

 

 

 

UT人気、そして実績ともにNo.1の『816H1』。

19度、21度、23度の各1本ずつ、

X100)と(S200)の硬さ違いで本日入荷を致しました。

 

調べてみたところ、

他のモデルも含め、AMT TOUR ISSUE装着のアイアンはあれど、

装着ユーティリティーが全く無い! なんと在庫0本!!

 

これではアイアンユーザーの方は、ユーティリティーで何を選べば良いのか!?

 

しばらくの間、大変申し訳ない状況が続いておりましたが

もうご安心下さい。

 

4/30(日)まではスプリングSALE中です。

早速チェックしてみて下さい!!

 

 

T/L 816H1 AMT TOURISSUEの詳細はコチラ

 

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

飛ばしのフルボロン『REVE(レーヴ)』!!!

 

 

 

~50歳以上のゴルファーへ~

 

~大きくしなり、しっかり弾く~

 

~定価48.000-(税別)~

 

 

 

Reve(レーヴ) IMPACT BORON(WHITE) 55S) 』

 

中古シャフトが2本同時入荷!!!!

 

 

 

 

しかもTaylorMade用、

そしてCallaway用のスリーブ付きです!!!

 

 

ヘッドを装着した場合、

【TaylorMade用】 GLOIRE-F2のオリジナルカーボン(46インチ)に比べても0.25インチは長めにいけます。

【Callaway用】 EPIC SUB ZEROの特注シャフト(45インチ)に比べても1インチは長めにいけます。

 

 

 

【TaylorMade用】の詳細はコチラ

 

【Callaway用】の詳細はコチラ

 

 

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これは 軽い! 極軽キャディーバッグ!!

 

 

 

 

SUN-MOUNTAIN 「2-FIVE」

 

フルセットが入るキャディーバッグとしては おそらく最軽量!!

 

 

 

 

小指で持ち上げられる1.1kg

 

 

 

 

 

スリムタイプで車のトランクの中でもかさばらない!!

 

この軽さは女性にも おすすめです!!

 

 

 

詳細はこちら

 

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ハードヒッターご用達!

 

小顔で叩ける!と評判の1Wが入荷しました!

 

【EPON ZERO 】

 

洋ナシ形状の415ccで10.5度のみのラインナップ。

 

中弾道&ロースピンで風に負けない強い球質と、吸い付く打感でハードヒッターの満足感を満たします。

 

 

 

【KUROKAGE 70X】

 

75g  トルク3.0  元中調子

 

しっかりした硬さと、充分な重さを両立したハードヒッター向けのシャフト。

 

 

 

固有振動数275cpm

 

 

ヘッドスピード48m/s以上のハードヒッターの方におすすめです。

 

詳細はこちら

 

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http://golfeffort.com

 

なぜ『Pro V1』『Pro V1x』が支持されるのか!?

 

 

今回はちょっとしたお話をひとつ。

 

 

Titlestの『Pro V1』、

そして『Pro V1x』は世界で一番使われているボールです。

 

 

 

某ゴルフ雑誌にも

最近のPGAツアープロのセッティング掲載記事があり、

そこでの使用率をランキングにしたところ・・・

 

『やっぱり!』

 

 

 

長きに渡り、

なぜこんなにも支持されているのでしょう?

 

 

打感の違い?

ディスタンス系。スピン系。トータルパフォーマンス系。

2ピース。3ピース。4ピース。5ピース。

 

 

 

機能の違いを挙げていったら本当にキリがない世界です。

 

 

『そこでひとつお話を。』

 

 

 

 

Titleistの創業者フィリップ.E.ヤング氏がゴルフボールを作るきっかけになったお話です。

(ちなみに創業が1932年ですから、それよりさらに前のお話です。)

 

 

ある日、フィリップ.E.ヤング氏がゴルフをしていたそうです。

その日すこぶる調子の良かった彼が、

パターの際に

『打った瞬間に必ず入る!』

というくらいのパッティングがありました。

 

ですが、

結果は入らず。

 

彼はどうしても納得がいかず、

知り合いの医師にゴルフボールのレントゲンを撮ってもらったそうです。

 

すると結果は・・・『中心のコア部分が破損し、全く円を描いてない状態』!!!

 

本当に昔の頃ですからね。

やはり品質として現代とは比べられないほど、当時はずさんなものでした。

 

そこで彼は

『こんなボールではどんなに良いショットをしても、良い結果がついてこない!』

という事からゴルフボール製作に乗り出したそうです。

 

月日が進むにつれ

確実にユーザーを増やし、世界中に広まったTitleistのボール。

特に全米オープンでは68年連続で使用率No.1。(いまだ記録は継続中)

 

そんな創業者の想いがカタチになったボールが

『Pro V1』、『Pro V1x』というわけです。

 

支持されて当然かもしれませんね。

 

ちなみに

ライダーカップ記念のダースセットがございます。

在庫が少ないですがご興味の方はコチラ

 

 

☆長文になりましたが読んで頂き有難うございました。

 

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