今 USPGAで人気の短いドライバー!!

・ワールドランキング9位 リッキー・ファウラー 43.5inch

・2016全米プロ優勝 ジミー・ウォーカー 42inch とパーシモンの時代ような長さが話題!

 

今回は御紹介するのは

日本でも密かに注目の短尺ドライバーです。

 

 

 

 「 Grandista LS-001 」

 

 

マニアックな方に人気の地クラブ!! 

装着シャフトは ATTAS-PUNCH 7(S)

スペックは 長さ44INCH 重さ311g バランスD2 振動数272cpm

 

44INCHでもバランスが落ちないように 使用グリップは

IOMICの軽量モデル 「STICKY SUPER-LIGHT」 重さは35g!

 

 

 

 

 

 

一般的に 長いドライバーの方が飛距離はUPします。

ですが スイング軌道はフラットになりますので

フラット軌道にならない方は 長尺クラブがまったく合いません。

 

長さを持て余すだけ ならば 短尺仕様でスイートエリアへのミート率を上げ

しっかり振った方が 飛距離UPになるかも! 試す価値あり

 

 

是非お試しあれ!!

 

 

詳細はこちら

 

 

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

STEELHEAD XR PRO カスタム!!!

 

 

 

Callawayより発売された期待のNEW MODEL

STEELHEAD XR PRO IRON』!!!!

 

 

 

 

今回の仕上げは・・・イイ

なんだか最近の新商品はどれもデザイン凝ってますよね。

カッコいいのが本当に増えました。

 

わかりにくいかもしれませんが、

トレーディングエッジを境にした、この色味の違いが大人向けブラック。

シュリンクさえ取れば伝わりやすいのですが~!!

剥けないのが本当に残念です。

 

 

スペック・性能面では(※5番SPEC)

ロフト:24度

ライ角:61度

長さ:38INCH

 

スタンダード設計と思いきや、意外にロフトはストロング!

さらにこのモデルは『360CF(カップフェース)』を採用。

ミスヒットへの寛容さは勿論の事、ロフト以上の強い飛びが期待出来ます。

これなら飛距離でライバルに負けませんね。

 

 

 

さらに装着シャフトは

DMG (X100)特注品』!!!

 

 

 

飛びを求めるなら・・・与えよう。

振った分だけ・・・答えてくれる。

 

と、言わんばかりのパワースペックです。

 

 

詳細はコチラ

 

 

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グリップの選び方

 

GOLF EFFORT全店で開催している

グリップフェア~3/20迄)】。

 

工賃無料も明日迄ですよ!! 早くしないと~!!!

 

 

ここ近年のグリップ業界は戦国時代。

グリップなんて付いていれば良いというのは昔の話です。

今やグリップにも特徴があり、10年前とは比較にならない豊富なラインナップ。

握るところですから。もっと極めて良いんじゃないですか?

 

という事で!

今回はグリップの選び方について、多少の個人的主観を踏まえながら

各ブランド商品の特徴を御紹介!

少しでも参考になればという内容で御提案させて頂きます。

 

 

①【Golf Pride/MCCマルチコンパウンドシリーズ

 

 

ゴルフプライドを代表する世界的グリップ『MCCシリーズ』。

【グリップ評価】

硬さ(感触):やや硬め

カラーリングの種類:多め

 

現在開催中のグリップフェアでは、※特別サービス対象商品です。

5本購入で1本サービス。つまり6本GET出来ます。

さらに10本まとめて購入するとGolf Pride特製ヘッドカバー(非売品)を進呈。

 

 

最大の特徴は『半分ラバー半分コード)』という事。

常にフィーリングを求める右手部分はコンパウンド粒子を含んだラバー素材

左手部分はしっかりとした安定性、滑りにくさを向上させるコード素材

グリップ全体的に『やや硬めのフィーリング』は操作性重視というべきですね。

国内外問わず、プロの試合でよく見かけるグリップの1つと言えます。

 

 

 

 

②【NOWON/No.1 50シリーズ

 

NOWON(ナウオン)からは『No.1 50シリーズ』。

【グリップ評価】

硬さ(感触):非常に軟らかめ/手が吸い付くイメージ

カラーリングの種類:やや多め

 

水分を伴うような際、

数あるグリップの中でもグリップ力の維持性能トップクラス

さらに、握力が弱い女性やシニア、もともとソフトに握る方への相性の良さが光ります。

その反面、そのソフトさ故に指の力が強い方には不向きな面も(指痕ができやすい)。

しかし、他では味わえないその独特な吸着力は特筆すべき点であり、

『このNo.1 50シリーズに1度ハマった方は、その後に他に浮気しない』という傾向も。

 

 

 

 

③【SuperStroke/S-Techエステック)】

 

 

【グリップ評価】

硬さ(感触):軟らかめ/やや粘り感あり

カラーリングの種類:少なめ

 

この中では発売時期が新しいモデルという事もあり、まだまだラインナップ的に他と見劣りする面があります。

S.ガルシアが使用している青のカラーも昨年発売したばかり。

握り心地は、有名なツアーベルベットラバーのフィーリングに、

やや粘り(若干べとつく)要素が加わった感じでしょうか。

わりとシンプルな感触は好まれやすく、デザイン性もなかなか。

実はUSで国内未発売のカラーがあります。

 

 

 

 

③【LAMKIN/Z5ゼットファイブ)】

 

【グリップ評価】

硬さ(感触):ふつう

カラーリングの種類:少なめ

 

昨年11月の発売からの大ヒット商品がこの『LAMKIN Z5』。

ちなみに藤沢店だけでも通算400本を突破しました(2017.3.19現在)。

 

グリップ表面を5つのゾーンに区分けするという発想。

握った手の位置に対し、最適なグリップパターンを施した進化系グリップ。

 

さらに、

もう1つの特徴は先述のMCCと同じ、『半分ラバー半分コード)』という構造。

MCCとの違いはコード(糸)の感触が強いMCCに対し、Z5ラバーの感触がメイン

その分「MCCよりも軟らかめ」とも言えます。

 

 

 

 

④【elite/Y360-S

 

【グリップ評価】

硬さ(感触):ふつう/やや粘り感あり

カラーリングの種類:ふつう

 

Y360シリーズは他にもありますが(Y360-SVY360-XT等)、

谷原秀人プロ、小田龍一プロ等が使用しているモデルがY360-S

シャフトからグリップへと一体感を感じられる点は、他には真似できないフィーリング。

後述のIOMICとは違う路線で「グリップのねじれトルク」を解消するグリップです。

 

 

 

 

⑤【IOMIC(イオミック)/Bi-Color(左手前)& Black Army(右奥)】

 

【グリップ評価】

硬さ(感触):やや硬め/しっとり

カラーリングの種類:やや多め

 

新発売のBi-Color(バイカラー)& Black Army(ブラックアーミー)。

IOMIC使用者なら、スティッキー系の肌触りと言えば伝わりやすいでしょうか。

 

元々IOMICが使用しているIOMAX(アイオマックス)はプラスチックメーカーと共同開発で作られた新素材。

これが「グリップのねじれトルク)」を効果的に抑制する事は案外知られていない話。

不要なトルクは方向性や操作性、スイングパワーのロスにも繋がります。

カラーリングの豊富さ以上に機能面がしっかりしている点が

女子プロの支持を集める理由なのでしょう。

 

 

 

 

⑥【CADERO/CADERO 2×2カデロ ツーバイツー)】

 

 

 

【グリップ評価】

硬さ(感触):ややソフト/しっとり

カラーリングの種類:やや多め

 

このインパクト。そしてデザイン性。

注目を浴びる度については随一ではないでしょうか。

 

弱点としては手汗や雨。決して強いほうではありません。

しかし、それを補って余りあるのが耐久面。指痕ができてしまう方には試してほしいグリップです。

さらに時間の経過による硬化にも強く、長時間ソフトさを継続。

感触もソフトでやや太目なので、手元の安定感は抜群です。

 

 

 

以上、

今回は盛り沢山な内容でした。長くなってすみません。

 

様々な種類で迷う時もありますが、まずは1度握ってみましょう!

気に入るものに巡り合えた時は「なんとなくピンときた!」って

そんな感じがあるものです。

だってフィーリングなんですから。最後は直感です。

理屈じゃないですよね。

 

 

もっと違う事について聞きたい!という時は

お気軽にコチラまでお問い合わせください。

 

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3/17発売の最新モデルが早くも 極上中古クラブとして登場!!

 

「MP TYPE-1 DRIVER」

 

 

 

 

今でも人気の根強いMP-425の流れを汲む 本格派のヘッドデザイン!!

 

小ぶりなヘッドの中に 飛ばしの要素が満載。

 

・ソールのたわみのあるスリット「ウェーブテクノロジーソール」は

インパクト時に大きなたわみを作り出し 高初速化を実現! もちろん(ルール適合品)

 

・フェイスに使う素材を見直し 強度の高いチタン合金(ストロングフォージドエリートチタン)を使い

薄肉構造で こちらも高初速化を作りあげている。

 

結果 反発係数 0.800以上の高初速エリアを大きく広げ

大きな飛びを期待できるドライバーとして 注目されています。

 

 

 

 

 

 

可変式ソケットは リアルロフトを7.5°から11.5°まで調整可能!!

 

元々 ロースピン設定なので 使い手に合わせて打ち出し角を調整できるのは

うれしい機能です。

 

 

 

 

シャフトは 「TOUR-AD 9003」

ハードヒッターに人気の弾き系シャフト!

 

パワーヒッターの方に オススメです!!

 

 

詳細はこちら

 

 

 

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COMPETIZIONE 568 460に相性抜群シャフト!!!

 

つい先程入荷しました!本日一押しのドライバーがこちら!!

 

 

【バルド COMPETIZIONE 568 460

 

今年1月の発売からブログで何度も御紹介しておりますが、

特にここ最近は

『どうなの!?』、『飛ぶの!?』

興味津々なお客様が、そしてお問合せも非常に多くなってきています!!!

 

 

 

そして!

このヘッドを最大限活かすシャフトが・・・

 

 

【シンカグラファイト LOOP prototype CLSX)】

 

65g  トルク3.8 先中調子

シンカグラファイトと言えば!LOOPと言えば!やはり代表格は『CL』コレでしょう~♪

ヘッドスピードを落とさず、強弾道かつ直進性を生み出すこだわりのシャフト。

インパクトゾーンを長く感じるので気持ちよく振り切れます!!

 

 

 

フェースアングルストレート!

長さ45.75INCH

固有振動数267cpm

 

是非お試しを~!!!

 

詳細はこちら

 

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FH-900・・・超カッコいい♥

 

 

「もう・・・実物見ました?」

 

 

 

 

発売したばかり!!!

【Fourteen FH-900 Forged】!!!!

 

 

 

【メーカーカタログ値:5番スペック】

ロフト:26°

ライ角:60.5°

長さ:38インチ

総重量:401g

バランス:D1

 

このフォルムは歴代のCBモデルの中でNo.1ではなかろうか!

 

コンパクトキャビティーを謳っているだけに、一見難しそうなイメージと思いきや、

 

まず構えてみると、完全なストレートではなく、僅かなオフセット具合

そしてトップラインは、シャープなんだけどこの肉厚の付け方が易しさを演出

 

 

 

 

 

そして装着は

中軽量シャフトではピカイチの安定度を誇る

MODUS TOUR 105】!!!!!

 

 

 

 

先日のMODUSブログの反響は予想以上に大きく、

その翌日からMODUS関連の注文がびっくりするほど増えました。有難うございました。

知らない方はコチラ

http://blog.golfeffort.com/?p=137222

 

 

 

FH-900 FORGED】×【MODUS 105

この最強コンビの詳細はコチラから!!!

 

 

 

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