”禁断”の前身!?

花小金井店のご紹介とちょっと被りますが(苦笑)

先週遂に発売になりましたCallawayの”禁断のドライバー”EPIC。

試打された方、早々にお求め頂いた方、既にお持ちの方に打たせてもらった方。

皆様その飛びと打感の良さを口にされていきます。

まさにCallaway旋風が吹き荒れております!!

 

そしてその”禁断のドライバー”と同じ特徴を備えながらよりやさしく打てるようにデザインされ、EPICより先にリリースされている

国内未発売ドライバーが入荷しました。

 

 

それがこちら!BB FUSION!!

 

 

カーボンボディ!

 

 

空気抵抗を軽減するエアロシェイプ!

とEPICと備えている特徴は同じです。

それでいながらやさしくなっているポイントを探りますと…

 

 

このシャローフェース!

(ボールのセレクトがSRIXONなのはCallawayドライバー×SRIXONボールで戦うあの選手へのリスペクトですw)

そして構えてみての形状もかなり三角に近い形状となっており、重心を低くしてロースピンでありながら深くする事で上がりやすさを確保しようと設計されているのがよく分かるデザインとなっております。

加えてトゥ側の高い、いかにもボールが捕まってくれそうな安心感のある形状。

楽に捕まえて飛ばしていきたい方にオススメです♪

 

 

装着シャフトはUSオリジナルのUST Recoil ES450。

フレックスのF3ですが…要するにRですっ!(暴論)

 

USテイストあふれる”禁断のドライバー”の前身。というよりバージョン違いでしょうか。

捕まり良好と聞いて安心感を覚える方に是非選んで頂きたい1本です。

お早めにどうぞ~

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

ナンバリングとは裏腹なその実力!

国内ブランドでモデル名がナンバリングのクラブの場合、その数字がそのままクラブの難しさを表現している事も珍しくありません。

例えばひと昔前のMPシリーズのアイアンやFourteenのアイアンなどがあります。

そして…

 

 

EPONのアイアンもその一つです!!

EPONのアイアンのモデル名の数字3桁の場合、最初の数字がシリーズのカテゴライズ、末尾の数字がシリーズ内の何番目の作品なのかを表現しています。

今回ご紹介のAF-303の場合、3のシリーズの3作目という感じですね。

そしてEPONのアイアンは数字がシリーズナンバーが若いモデルほど難易度が上がります。

1はドライバー、2はFWなのでアイアンで最も若い数字は3。つまりは最高峰の位置づけ…のはずなのですが。

 

 

こちら、AF-303のソールです。ご覧頂いてのとおりそれほど薄くなっておらず、適度にやさしくなっております。

ただ難しいだけではなく、スコアメイクに重要な打ちやすさとシャープさの兼ね合いが高い次元で図られたアイアンです。

 

 

装着シャフトはハイクオリティを求める方のお供、Dynamic Gold TOUR ISSUE S200!

こちらは敢えて説明は致しませんっ!

 

「難しいと思ってたけどそうでもなかった、でも打感はいい」。そんなアイアンをお求めの方、ここにあります!

是非お早めにどうぞー!

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も、もうなんですかー!?

買取りにお持ち頂いてスタッフ一同ビックリ!なドライバーのご紹介!!

 

 

TaylorMade M2(2017)!!

そうです、USでは既に発売されているものの国内発売は来月上旬の新しいM2です!!

そのUSモデルの中古品が国内モデル発売前に早くも入荷!おったまげぇ~です!!

今回入荷しましたのは10.5°!ロースピンで飛ばせるM2ならロフト多めがベターというセオリーにバッチリ合致してます。

 

せっかく中古で入荷しましたのでヘッドの重量が変わったのかどうかを確かめちゃいましょう!

 

 

 

その結果がこちら。このとおりほとんど変わりありません(NEW M2は測りに乗せている間、細かく194と195を行ったり来たりしていました)

つまりは…今までのM2で使っていたシャフトを装着してもバランスは大きく変わらないのです!!

 

 

と、シャフトの話が出てきたところで装着シャフトを見ますとさすがはUSモデルらしくシャフトもUSモデルのKUROKAGE Silver60(S)!

ブレが少なく叩いて飛ばせるシャフトですね♪

 

まだ試された方が少ない未知のその実力、是非お客様ご自身でお確かめください!

USモデルにつきお値打ち価格になっておりますよ~

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YORO JAPANの対抗馬!?

さてそれは…このネックに刻まれています!!

 

 

MADE IN JAPAN SAKATA!!

そうです、山形のSAKATA工場と言えばMADE IN JAPANで非常に高いクオリティを誇る自社工場を擁立する

HONMA GOLF

ですよね。

 

そしてご紹介したいアイアンは…(先ほどのネックの写真のモデル名がほぼ写っちゃってますけどもw)

 

 

TW-737V。飛距離を意識した5I:25°というロフト設定から見えてくる「難しすぎず・やさしすぎず」という位置づけ。

実際に構えてみてもうっすらグースが入っているかな?といった具合で、ほぼストレートネックと表現して差し支えないほどです。

 

 

 

装着シャフトもそんな難易度に応じたVIZARD IB95(S)。

本調子 94gという設定からドライバーヘッドスピードで42~46くらいの方が使いやすいアイアンになっております。

 

ヘッドもシャフトも、ズバリ「セミアスリート」の方がスチールシャフトアイアンだとラウンド後半や1.5ラウンドの際に振り切れなくなってくるなどのお悩みを解決するのにドンピシャです。

硬派アイアンに”チョイ楽”をお求めの方、是非どうぞ~♪

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意外と少ないのです!!

それはこちら!!

 

 

RODDIO FAIRWAY!!

全然少なくないじゃん!とご覧の方にツッコみが聞こえてくるようですが(汗)

この番手はホントに少ないのです!!

 

 

Seven!!7番ウッドです!!

「スプーンとクリークをRODDIOにしたら他のクラブとの兼ね合いが悪くなっちゃって…」とお悩みの方に是非手にして頂きたい1本です。

 

 

装着シャフトもRODDIO!!PENTACROSSWEB F-7(S)です!

FW用の動き感を抑えたシャフトで方向性良好ですよ~

飛びはヘッドに任せてシャフトは方向性という合理性のある組み合わせです!

 

RODDIOに限らず、飛ぶFWを導入されて7Wと5Wの飛距離差にお悩みの方、是非どうぞ!

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アブロード ABROAD 440 10度 S “ LOOP prototype CL ” 反発係数適合ギリギリの飛び!!

反発係数適合ギリギリの数値で製作反発係数を1個1個計測し選ばれたヘッドのみを厳選!

個体のバラつきがなくすべてのヘッドが最大飛距離を生み出す!!

DAT55G鍛造チタンをフェイスに使用しイオンプレーティング加工を 施す事で

マイルドな打感と強烈な弾き&低スピンを実現します!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてシャフトは・・・

 

 

 

 

シンカグラファイト LOOP prototype CLがアッセンブリーされております!

・・・つかまり過ぎない先中調子 ロースピン設計!

高弾性弾き系シャフト 叩きに行ける飛距離系アスリートシャフトです!!

 

人気モデルなのでお早めにどうぞ!!!

詳細はこちら

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