2016年12月29日|杉並店
アイアンショットのストレスを軽減してくれそうな”ちょいやさしめ”の組み合わせが入荷しました!


ヘッドはこちら。BALDO COMPETIZIONE 568G IRON。
モデル名のGはグースのG。グースネックと言いましても…

(※7Iの画像です)この通りセミグース程度になっており、構えにくい程の極端なグースにはなっておりません。
ロフトも5Iで25°とストロングすぎずウィークすぎず、「高さと飛びの兼ね合いが絶妙」と表現するのにちょうど良い
設定になっております。

装着シャフトはMITSUBISHI RAYON FUBUKI ax425。
アイアン用カーボンの80g台。軽量スチールの代表格であるNS 950より若干軽い重量設定でありながら
多少打ち込んでも当たり負けない強靭なシャフトです。
少しやさしめのヘッドに適度に重量感と軽快感を兼ね備えたシャフトの組み合わせ。
打ちやすさ・飛び・高さとスピン量。絶妙に兼ね備えたアイアン、是非どうぞ!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2016年12月28日|杉並店
見た瞬間に表題のように感じさせるドライバーが入荷しました。


EPON AF-105!!
名器EPON460やAF-101を彷彿とさせる精悍で整った顔でありながら難しさを感じさせません。
打たれた方に伺いますと「打感は確かにかなり良い」「結構高さは出てくれる」と、まさにEPON460やAF-101の正当進化といったヘッドです。

装着シャフトはFujikuraの工房専用シャフト、JEWEL LINEの「軽硬」PLATINUM SPEEDER6(S)。
挙動は大人しいですが、張りの強さはしっかりあるので少しでもしならせると”超高速”で戻る強靭な弾き系シャフト。
しかしその張りの強さもあって弾き系と聞いて彷彿とさせるシャフトでボールを捕まえる挙動は抑えめ。
”弾くのに引っかかりにくい”シャフトです☆
オーソドックスで整った顔立ちのAF-105によくマッチしているように感じます。
「顔が良くて飛ぶドライバーないかなぁ」という方、こちらにあります!!!
是非ご覧下さいませ。
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2016年12月27日|杉並店
素材にはS25Cを使用したクラシックなヘッド形状!
プロが絶賛したツアーグラインドそのままに引っかかりにくいデザインされた形状で
思い切ってピンを狙っていけます!!



そしてシャフトは・・・

日本シャフト N.S.PRO MODUS 3 TOUR 120の稀少なR FLEXがアッセンブリーされております!
人気モデルなのでお早めにどうぞ!!
詳細はこちら
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2016年12月26日|杉並店
飛ばしのレッスンとドラコンで実績を残されています吉田一誉氏が「自身の飛ばしを更に高いレベルに昇華させたい」と
自らの理想を形にしたブランドのドライバー、Grandista。
そのドライバーの第二弾モデルが入荷しました!!

それがこちら。LS-001!
前作RS-001がパワーがあってボールが上がりすぎて飛距離ロスをしてしまう方向けであったのに対し、
少しボールを上がりやすくしてボールが上がりきらずに飛距離ロスをしてしまった方向けになりました。

目を惹くのはこれでしょうか。ソールにもカーボンが採用されております。
加えてそのカーボン部分の上を走るバー2本がソール部分の余計な変形を抑え、飛距離ロスを抑えてくれているのがデザインから感じ取れます。

装着シャフトはBasileus Leggero2 70(S)。
BasileusのVer2シリーズはロートルクと高弾性カーボンを採用する事で共通した特徴を備えております。
その中でLeggeroは手元側の剛性を抑えめにし先端剛性を高める事で素直な挙動になってます!
ヘッドもシャフトも飛び重視、それでいてシャフトは安定感も兼ね備えている万能ドライバー。
是非オフシーズンにgetして打ち込んで武器にしちゃってください。
詳細はこちら
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2016年12月25日|杉並店
早速ご覧頂きましょう。本日のご紹介は!


HONMA TOUR WORLD TW727のコンボアイアン!
5I、6I、7I TW727Vn
8I、9I、PW TW727M
のコンボアイアンとなっております。
さてこのコンボアイアンの何が相性が良いかと申しますと…
ロフト角・ライ角が全く同じハーフキャビティとマッスルバックのコンボなのです!!
別々で使って上の番手が打ちやすいモデルと下の番手が打ちやすいモデルをコンボにして使ってみると
モデル同士の境目になる番手間で1番手以上の距離差が出来てしまったり捕まりの感じが揃わなかったり。そんな経験はありませんか?
それはそれぞれのモデルのロフト角・ライ角が異なるためかもしれません。
こうなってしまうとそれぞれで使っている分には良くてもコンボにして使うと問題が生まれる「まぜるな危険」の状態と言えます。
ですが727Vnと727Mでしたら、ロフトはともに27°、ライ角60.5°と全く同じ設定値。
逆に言いますと違う点はハーフキャビティ・マッスルバックである事だけ。
非常に好相性なコンボアイアンと言えます。
もちろんヘッドはMADE IN JAPAN SAKATA。非常に質の高いヘッドです。

装着シャフトはDynamic Gold TOUR ISSUE S200。
シャフトも秀逸な逸品ですよ~
秀逸なアイアンですがモデルとしては1つ前になりお値打ち感もあります。
そのお買い得なお値段はこちらから是非確認しちゃってください。
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2016年12月24日|杉並店
それは…

UT!特に…

ロフト15~17°のUT!
飛距離性能の高いUTが増えた事でティーショット専用のUTを導入される方が少しずつ増えております。
そのメリットは…
・ボールが高く上がらないので風の強い日に最適!
・仮にミスショットをしても高さが抑えめなので危険性が少ない!
・シャフトがウッドより短いのでミスが減りやすい!
など、結構便利だったりします。
もちろん単純な飛距離は落ちてしまいますが、それも今回ご紹介しますPROCEED T-CONQUEST R TI UT PREMIUMのような
チタンヘッドUTでしたらその落ち込みを最小限に留める事ができるかと思います。

装着シャフトはATTAS EZ65(SR)。先端に四軸織物を採用された安定性とやさしさを兼ね備えたシャフトです。
ヘッドで飛ばしてシャフトは安定感という組み合わせになっておりますよ♪
特に木々が枯れて風の影響を強く受けるこの季節にこそ是非キャディバッグに忍ばせて頂きたい1本です。
ここ最近のゴルフで風の中のティーショットにお悩みの方、是非こちらからどうぞ!
http://golfeffort.com