2025年9月18日|世田谷店
今夜は雨が降りそうですが・・・
ゴルフエフォート世田谷店は今日も元気に営業させて頂いてます。
さっそくブログ参りましょう
こちら!!

三浦技研(MG)CB302アイアン!
前作のCB-301に比べフェース長は2mm短くし、71.5mmに。
ヒール高を1mm高く、34mmに設計。
左右の球ブレの少ない直進性の高い優しさを実現しつつ、
小振りで操作性のよさも合わせて持っており、
上級者も満足できる幅広いターゲット層に使っていただけるヘッドになっております。
シャフトはNS750GH(R)装着です。
硬さの目安の振動数は・・・
6Iで259cpm
トラヴィル85(S)が画像下の279cpmですから
80グラム代のカーボンシャフトより、いかに柔らかいかが良く分かりますね。
軟鉄鍛造の究極の打感を求める方、ドライバーヘッドスピード38前後の方必見です。
NS 750GH neo(R)
詳しくはこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
2025年9月17日|相模原店

エリート・グリップ : Solid-Wood
座禅で使われる警策(叩かれる棒)のような形状、
持ち手側は円状で先の方に向かって、板状になっています。

長さは 43.5INCH
重さは ③が540g ④が400g
正しい フェースローテーションを行うよう作られています。

素材は ゴムの木で作られた
木目が美しい 素振り棒です。

プロや上級者の方々が言われる「素振り」の重要性も
正しく行えなければ効果は半減します。
普段の練習やトレーニングで より効率的な練習器具を加えれば
効果が増大するはず!!
是非、一度お確かめ下さい!!
Solid Wood③の詳細はこちら
Solid-Wood④の詳細はこちら
2025年9月15日|相模原店

国内ブランドとしては 圧倒的な人気を誇る
「MASDA-GOLF」

中でも 最も人気の高いパターが
スタンダードなブレードモデルの
「STUDIO-2」

表面仕上げ や 装着シャフト
カラー等 に違いの有るモデルが
現在、計6点。

MASDA-GOLF :STUDIO-2をお探しの方は
是非 ご覧下さい!!
詳細はこちら
2025年9月15日|相模原店
来月(10月1日)に発売予定の「MODUS³ HYBRID GOST HL」。
MODUS³ HYBRID GOSTと言えば
カーボン+スチールの複合設計から生まれる強い打球。
風にもラフにも負けない実戦向きなシャフトです。
しかし、ヘッドスピード43m/s以上は必要・・・といったイメージがありました。
「MODUS³ HYBRID GOST HL」はその垣根を下げ、
HS40m/s前後でも恩恵を得られる期待のスペックです。
シャフト重量は91g。※Sフレックスと同じ
キックポイントは元調子。
MODUS³ HYBRID GOSTの流れを踏襲しつつ、
これまでよりもしなりを感じられ、インパクトで適度にロフトがつく設計。
高弾道かつ、強い打球が打てるユーティリティー専用シャフトです。
そこで今回ご紹介するのは
タイトリストの『GT2 ユーティリティー』。
このモデルには発売前のMODUS³ HYBRID GOST HLがいち早く標準装着されています。
しかも嬉しいことに
オリジナルカーボンと定価が一緒という神設定。
ぜひご検討下さい。
2025年9月15日|世田谷店
【ラブゴルフ DF3 】

ラブゴルフのロングセラーDF3 久々の中古C ランク入荷です。

多少の傷は見受けられますが、まずまずのコンディション。

長さは34INCH 。
今日現在ゴルフエフォート全店で最安値です!
詳細はこちら
2025年9月15日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
その使い勝手の良さから支持を集めている人気ロフトのフェアウェイウッドにカスタムシャフト装着モデルたちです!!
そのヘッドがこちら!!
TaylorMade Qi35 FW!!
その3HL、ロフト16.5°モデルです!!
元々ボールが上がりやすいとは言い難かったロフト15°の3W。
加えて近年はボールの更なる進化に伴いロースピン化が進み、長いフェアウェイウッドではなおのこと球が上がりにくい印象が強まる中で人気を集めているのが15°以上18°未満のロフト設定のフェアウェイウッド。
その一角を担うのがこのテーラーメイドのQi35の3HLとなります。
と、この辺りは既にご存じの方や体感されている方も多いかと思いますが。
当然そうなりますと気になるのはその装着シャフト。
今回ご用意しましたのは…!!
Fujikura SPEEDER NX Gold!!
その50(S)と60(S)!!
そしてGRAPHITE DESIGN Tour AD FI-6(S)をご用意しました!!
フジクラシャフトのNX Goldは従来モデルのNX Greenのアップデートモデルに該当し、どこか局所が極端に走ったり粘ったりしない言わば「全体調子」とでも評するべきシャフト。
一方のTour AD FIはあのグラファイトデザインの超ロングセラーモデルであるDIのつかまりを抑えた印象はそのままに若干高さが出るテイストへと変更されたシャフト。
前述の通り、昨今のドライバーやフェアウェイウッドはボールの影響もありロースピン化待ったなしの状況下。
そんなボールの上がりにくさを少しでもシャフトで解消しつつ、しかしボールがつかまりすぎないという一見矛盾する要素を実現した秀逸なシャフトです。
どちらのシャフトもまさに「今」のウッドに求められる性能を体現したシャフトとなっております。
加えてロフトも多めになっている3HLであればその恩恵は計り知れず。
扱いやすい組み合わせになっているQi35 3HLを是非どうぞ!!
詳細は…
3HL×NX Gold 50(S)
3HL×NX Gold 60(S)
3HL×FI-6(S)
それぞれからどうぞ!!