削り出しの銘品
ゼロトルク全盛の今あえてこちらのパターはいかがでしょうか!!
『HIRO MATSUMOTO MNC-04』



懐かしいキャッシュインタイプでありながらソール幅を厚くすることで
タップ式、ストローク式どちらの打ち方にも対応出来る様になっています。
仕上げはダークカッパーブロンズで使うほどに良い風合いになります。
手作り感満載の銘品いかがでしょうか!!
詳細はこちら
ゼロトルク全盛の今あえてこちらのパターはいかがでしょうか!!
『HIRO MATSUMOTO MNC-04』



懐かしいキャッシュインタイプでありながらソール幅を厚くすることで
タップ式、ストローク式どちらの打ち方にも対応出来る様になっています。
仕上げはダークカッパーブロンズで使うほどに良い風合いになります。
手作り感満載の銘品いかがでしょうか!!
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当店で人気のウェッジと言えば・・・
Masda Golf ❝M425シリーズ❞です!!
定番のグースネックモデル❝M425❞のニッケルクロム仕様が3本揃ったのでご紹介。


#P/A : ロフト 48.0°/ライ 63.0°/バンス 5.0°
#AW : ロフト 52.0°/ライ 63.0°/バンス 10.0°
#SW : ロフト 58.0°/ライ 63.0°/ バンス 14.0°
FP値2mmという強いグースネック。
グースネックの良い所はラインが出しやすいこと。
構えた時にトップブレードの肉厚な印象からより太いターゲットラインをイメージできます。
ソールが先に接地しやすく、日本の芝質に強いのもメリット。
低く抑えた弾道を打つのも容易で、フェースを開いても扱いやすくなっています。

装着シャフトは・・・
日本シャフト❝N.S.PRO 950 NEO (SR)❞
フレックスがSRってところが良い所。
アイアンシャフトが(S)のフレックスに組み合わせても問題ありません。
ウェッジはフルショットの場面もありますが、コントロールショットの場面も多いです。
フレックスを下げることにより、柔らかく運ぶイメージのスイングが可能になります。

この3本で、100y以内のショットに安定感が生まれるはずです。
是非、揃えて実戦投入してみてください。


鍛鉄鍛造素材をフェース側とバックフェース側 個々に作る「デュアル軟鉄鍛造設計」を採用。


ディープキャビティー+ワイドソール設計により ユーティリティー・クラブのようなやさしさを持つ
アイアンです。

「アイアンが苦手」で 「ユーティリティー・クラブは得意」という方
アイアンのチェンジをお考えの際は 是非、こちらをご検討下さい!!
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今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
先日EFFORT CHANNELでもご紹介させて頂きましたアイアン用カーボンシャフトのニューカマー(?)である…

こちら!!
Fujikura New MCI!!その中でも80(S)をカスタムで装着したアイアンです!!
従来モデルのMCIよりボールが上がってスピンも入りつつ初速も出るという、今まで以上に心地よく高さと飛距離性能とグリーン上での止めやすさを獲得した、耳馴染みのある名前で今まで以上のパフォーマンスを見せてくれるシャフト。
そんな新しいMCIをいち早くカスタム対応したメーカーのアイアンが今回のご紹介です。
さてそのヘッドですが…!!!

こちらです!!
PING G440アイアン!!
飛距離性能重視でありながら飛距離性能重視だけではない落ち着きのあるルックスが特徴のアイアン。

顔もこの通り。
ストロングロフトらしくかなりロフトは立っておりますしオフセットも強めについておりますが、構えて違和感の無い形状にうまくまとめられた顔立ちをしております。
新しいMCIもリシャフトしますとそれなりのお値段になります。
そこで世田谷店からはカスタムアイアンをご提案いたします。
アイアン用カーボンシャフトの次世代スタンダードを標榜してフジクラシャフトが作り上げたその実力を是非お確かめください!!
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早速参りましょう、今回のご紹介は!!
「軟鉄鍛造アイアンで見た目以上のやさしさ」を実現していたシリーズがより大型化してマイナーチェンジを果たした新作アイアンです!!

そのモデルがこちら!!
Callaway X-FORGED MAXアイアンです!!
オリジナルにあたるX-FORGEDアイアンはシャープな見た目でありながら打ってみると意外に寛容性もある適正距離を打ちやすいアイアン。
それに対してこのX-FORGED MAXアイアンはそんなX-FORGEDアイアンを「やはり軟鉄鍛造アイアンである以上、それなりの難しさがある」と定義し、より打ちやすいアイアンを志向して設計された、やさしさと打感の心地良さの兼ね合いを更に高められたアイアンです。

その象徴といえるのがこのバックフェースのキャビティ部分。
ボールを打球するフェースセンター部の厚みを残したままトゥとヒールに小さなポケットを設けられていて、これにより打感を損なう事無く重心を下げてよりボールの上がりやすさを確保しております。
加えて目に見えにくい変更点としてロフトがあります。
オリジナルのX-FORGEDは5Iで26°、7Iで33°、PWで46°と、よく言えばオーソドックスですが飛距離性能は望みにくいロフト設定となっておりました。
対してX-FORGED MAXは5Iで25°、7Iで32°、PWで45°と1度ずつロフトが立っております。
ブログ担当の印象としてX-FORGED MAXのロフト設定が現代の「ド真ん中スタンダード」といった感もあり、打感が良く且つ寛容という点も踏まえて考えますと「シャフト次第でどんな方にでもセレクトして頂けるアイアン」という位置付けかと思います。

7Iを構えてみての顔がこちら。
極端にシャープすぎず、かといってMAXの名称から受ける様なボテッとした印象も感じさせない適度なサイズ感に収まっている印象を受けます。
何より軟鉄のみの溶接が施されていないアイアンと前述のキャビティ部分の工夫もあり、その打感の心地良さは秀逸。
X-FORGEDシリーズで作り上げた「軟鉄鍛造なのに打ちやすいアイアン」のイメージを自ら更に上書きしていくような、秀逸なまとまり感のあるアイアン。その様な印象を更に深めてくれます。

「装着シャフト次第で~」と書かせて頂いた以上、そのシャフトもご覧頂きましょう。
NS MODUS3 TOUR110(S)です!!
こちらも自社製品をベンチマークに「ベンチマークとはひと味違う製品」を志向されて作られたシャフト。
具体的には、105/115の系譜を「張りが強く硬さがあるシャフト」と定義して「もう少ししなりがあってボールの上がりやすいシャフトを!」という志向で作られたのがこのイチイチマル。
打たれた方に伺うと「しなりの増えた105というより120をもう少しだけ硬くした、タイミングの取りやすいシャフト」というお話が飛び出したりもしております。
「現代のド真ん中スタンダード」を強く感じさせてくれるヘッドとシャフトの組み合わせは、きっと「寛容で心地良くありながら適正距離を打ちやすい」アイアンに仕上がっていると確信しております。
フィーリングと打ちやすさの両立を図られた秀逸なアイアンを是非どうぞ!!
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