2023年1月23日|藤沢店
あまり知られていないかもですが、
アイアン型UTが良作が多いスリクソン。
前作「ZX UTLITY」や「Z U85」はとてもオススメなモデルです。
そして最新機種と言えば
『ZX MkⅡ ユーティリティー』!!!
さらに磨きをかけたフェース設計「MAINFLAME MkⅡ」はスリクソン史上最速のボールスピードを実現。
フェースのたわみが大きくなり、反発性能がさらに向上しています。
そして『ソール形状の見直し』
トゥ&ヒールは斜めの段差を、トレーリングエッジ側もやや削ぎ落し、幅広ソールながらあらゆるライに対応した抜けの良いソール形状になりました。
今回の装着シャフトは
『MODUS 105 DST(特注品)』
『MODUS 105 DST(重量 98.5g)』のキックポイントは中調子。
標準装着「NS950GH neo DST for HYBRID」では掴まり過ぎる、スピンが多すぎる、そういった方にオススメのスペックです。
2023年1月23日|藤沢店

Taylor-Made : 300MINIドライバー

Taylor-Made歴代のミニ・ドライバーの中では 最もヘッド体積の大きい307cc。

とはいえ、 現在のドライバーは460ccほどの体積があり、
比べれば 全く違います。
スイートエリアの広さや慣性モーメントの高さでは 通常のヘッドに劣りますが、
ボールコントロール性能はピカイチ!
ドライバーに飛距離性能ではなく操作性を重視される方におすすめです。
チタン・カーボン・ステンレスを効率良く配置し、
Taylor-Madeを代表する機能「ツイストフェーステクノロジー」も もちろん装備しています。

操作性を重視する上級者の方はもちろん、
クラブの長さやヘッドの大きさを持て余し気味の方も
短尺ドライバーを試してみてはいかがでしょう!
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2023年1月23日|新着
早速参りましょう、今回のご紹介は!!
油そばやまぜそばの様によーく混ぜて召し上がって頂きたいアイアンです!!
それがこちら!
ONOFFの…LABOSPEC RB-247KとPF-αのコンボアイアンです!!
5I~7IをポケットキャビティのLABOSPEC RB-247K
8I~PWを軟鉄鍛造単一素材のPF-α
で構成されたセット。
ミソなのは下の番手を構成するPF-α。
このモデルはオノフの公式オンラインショップ限定モデルとレアもの。
そして…この2モデル、カタログ値のロフトは全く同じ値。
つまりコンボアイアンにありがちな「混ぜたモデル間のロフトピッチの兼ね合いが悪い」という問題が起きないコンボアイアンなのです!
その上そのロフト設定は5Iで24°、PWで44°としっかりストロングロフト。
上の番手はよりミスに寛容に
下の番手は細かい打ち分けが可能に
それぞれなっていながらも飛距離はしっかり出てくれるアイアンに仕上がっております。
装着シャフトはMODUS3 TOUR120(S)。
重量感はありながらしなやかでタイミングの取りやすいシャフト。
アイアンであまりシャフトが硬いとハーフショットやスリークオーターショットなどのコントロールショットでしなりを感じなくなってしまう心配も、このシャフトでしたら減るかと思います。
混ぜた結果、ミドルアイアンとショートアイアンのそれぞれの目的がより明確化されたアイアンセットです。
コンボアイアンの弱点すらカバーされた秀逸なコンボアイアンを是非どうぞ!!
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2023年1月23日|ゴルフ用品, 新橋店

本日のご紹介はこちら!!
BRIEFING MS WARMDART BOA バイザーになります。
以前こちらのキャップをご紹介しましてが、バイザーもリリースされているんです!
暖かみのあるボア素材がメインになっているのでバイザー派の方にも季節感を
出せてオススメです!!

もちろんキャップ同様にフロント部分はマジックテープになっていて取り外し可能!
BRIEFINGロゴかBマークと気分で変えれます♪

後ろのアジャスター部分は大きくBRIEFINGロゴ!
作りもしっかりしています!
普段キャップ派の方にもオススメなこちらのアイテム♪
是非、お一ついかがですか♪
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2023年1月22日|藤沢店
いまだ根強い人気で、中古は常に品薄状態。
多くの女子プロが使う名器『PING i210アイアン』!!!
今回入荷したのは
もう欲しくても探すのが困難極まりない「Uw(50°)」付きの7本セットです。
ライカラーは標準的なブラック!
装着シャフトは大人気『MODUS 120(S)』!
これは文句のつけようがない―――ッ!!!
もう早い者勝ちです。
2023年1月22日|藤沢店
30年前のキャディーバッグの中身は
1w・3w・5W・3I・4I・5I・6I・7I・8I・9I・PW・AW・SW・PT
というのが 一般的はクラブセッティングでしたが、
アイアンのストロングロフト化やユーティリティークラブの進化により
現在では 大きく様変わりしています。
特に 大きな変化は ロングアイアンの減少とユーティリティークラブの増加です。
3I・4Iに変わり 19°~24°のユーティリティークラブがセットされていることが多いです。
この傾向は 今後も続きそうで ミドルアイアンの代わりとなるハイロフトのユーティリティークラブ
の存在感が増して来そう!
まだまだハイロフトのユーティリティークラブは 多くありませんが
すでに 発売されているモデルもあります。
たとえば コチラ ↓↓↓


Callaway : ROGUE ST MAX FAST UTILITY U7&U8

ロフト角は それぞれ
U7:30° U8:33°
6I・7Iの代わりとしておすすめで、
高弾道となる分 ランが少なく 積極的にグリーンが狙えます。
U7の詳細はこちら
U8の詳細はこちら