ヘッド体積400cc以上が当然の時代に登場した307ccのミニドライバー。実は「人気です」

 

 

 

Taylor-Made : 「300 Mini Driver」

 

 

ヘッド体積 307cc と 現在では異例とも言える 小さいヘッド!

 

当然、操作性が高く 使い手の言う事を良く効くドライバーです。

 

 

 

・方向性に優れた「ツイストフェース」

・高初速性能を発揮する 「貫通型スピードポケット」

・カーボン チタン スチールによる「マルチ マテリアル構造」で

低重心&高慣性モーメントを実現。

等、Taylor-Madeの特徴が 各所に散りばめられています。

 

元々、短尺設定に作られたヘッドの為 このクラブの長さも 43.5INCHと

標準の3Wよりも 僅かに長い程度。

そして、装着シャフトは ハードヒッターの方に人気の高い

フジクラ : 「VENTUS-BLACK 6」

 

このマッチングに 魅力を感じる方はこちらまで

 

 

 

※ ドライバーよりもフェアウェイウッドの方が 使い易いと感じる方にも おすすめです。

こだわりの結実!

早速参りましょう、今回のご紹介は!
アメリカの地クラブとでも呼ぶべきこだわりの詰まったアイアンセットです!!

それがこちら!
ARTISAN LS720MB 1st Edition Prototype Limitedです!!

そのクオリティの高さから早くも高い知名度となったアーティザンゴルフ。
ご存知無い方の為に簡単に説明しますと。
元々ナイキゴルフのテストセンターThe Ovenで研磨師として活躍されていたマイク・テーラー氏がナイキのゴルフクラブ事業撤退の際、そのThe Ovenの工房とテストセンターを丸ごと引き継ぎ、興されたのがアーティザンゴルフです。

今回のご紹介は、そんなトッププロの使用するアイアン・ウェッジを多数手がけた信頼と実績のクラフトマン、マイク・テーラー氏がアーティザンブランドでアイアンをリリースする際に、市販品をより自身のこだわりを反映させた細かな削りや形状を変えたモデルとしてごく少数製造された1st Edition。
バックフェースに刻まれたMike Taylorのイニシャルを取ったMTのスタンプがその証です。

それもマッスルバックですが極端に難しくはなっておらず、さながらモダンマッスルといった雰囲気に仕上がっております。

もちろんこだわりはヘッド形状だけにとどまりません。

※左:1st Edition・右:通常市販モデル

ご覧頂いての通り、ソールの番手刻印もデザインが違っております。
聞いた話ですと、ブランドイメージとしては市販品の方がふさわしいがマイク・テーラー氏としては1st Editionのデザインが好みだとか。
こういった「マイク・テーラー氏のこだわり」が全面に詰め込まれたのがこの1st Editionという事が端的に伝わってきます。

シャフトはスチールシャフトの定番、Dynamic Gold S200!
ヒートトランスファーと名付けられたロゴを熱圧着されたダイナミックゴールド。
見た目にもバエる新しいダイナミックゴールドです。

クオリティに妥協のないクラフトマンのこだわりが詰まったアイアンを是非どうぞ!!
詳細はこちら

この紋所が目に入らぬか!!

というのは水戸黄門の話ではなく…

こちらの紋所

遠藤製作所

EPON

大手メーカーの名作を次々と

生み出した遠藤製作所。

満を持しての

アイアンがこちらのシリーズ

 

PERSONAL

500セット限定品。

2012年発売のモデルが

この状態で…

まさに「驚き、桃の木、山椒の木」でございます。

 

詳細はこちら

 

 

SIK

今日の杉並店ブログは・・・

こちら!!

以前、エフォートチャンネルで荒井マイスターからご紹介ありました!

こちら

SIK

こちら

まさに入りそうなパターです。

久しぶり?

いえいえ、かなりレアパターなので

めったにお目にかかれません( ノД`)SIKSIK

ご興味ある方はこちらまで!

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

過渡期のCIRCLE T!!

早速参りましょう、今回のご紹介は!

このマークが刻まれた、程よい重量感が実戦向きなパターです!!

モデルはこちら!
FASTBACKです!!

デザインを見て頂いての通り、現行モデルであったのはSTUDIO SELECT、年代としては2010~2011年頃のサークルTと思われます。
この頃は総重量が少しずつ増し始めた頃であり、かつ異種金属を混ぜない言わば「正統派」の削り出しパター。
多くの方が感じるキャメロンらしさという意味ではある意味この上なく”らしい”パターです。

最新に近いサークルTだと重量がやや重いかな…と思ってらっしゃる方にこそ選んで頂きたいパターです。


もちろんシャフトにもCIRCLE Tのラベルがあります。
一説にはグリップのヘッド側下端からこのラベルまでの間隔も厳格に定められており、見る人が見るとこのラベルを見ただけで真贋が分かってしまうとか…

正直使用感としてはかなりあります。
ですがだからこそ!綺麗なコンディションのサークルTより実践投入への躊躇は少なく済むかと思います。
今やすっかり品薄となったサークルTパターを是非どうぞ!!
詳細はこちら

かつてこれほど売れたアイアン型ユーティリティーを見たことはない

ユーティリティーの形状を大別すると「ウッド型」と「アイアン型」と2種類があります。


主流はやはりウッド型。

多くのゴルファーはフェアウェイウッドの延長線として、カタチが似ているウッド型が構えやすくなります。


しかし、

『いや、自分はアイアン型のほうが構えやすい』

少数派かもしれませんが、そうでない方もいるわけです。


私はアイアン型を試したいお客様に対し、

「もし見つけたら、ぜひ打ってみて下さい」と勧めるモデルがあります。


そして私は、

かつてここまで根強い人気のアイアン型UTを知りません。

テーラーメイドのrac TP U(2004年)、ミズノ MP FLI-HI(2007年)だってここまでじゃなかったと思います。


その名は・・・

本間ゴルフ TW-U(2017)』!!!!


今回入荷したのは本間ゴルフの為に特別設計された「モーダス-T 」を装着。

アイアンではよく見ますが、このモデルに装着されているのはハッキリ言って激レアです。

」マークも入った特注品。

ぜひお試しください。