HONMAのミニドライバー!!

 

HONMAの魂を宿すモグラがクラブデザインに復活!!

 

 

パーシモンの伝説が、現代に復活!!

 

 

 ★ TOUR  WORLD  TW 777 360 Ti 11,5°★

 

360cc の小振りのヘッド、操作性と振りぬきやすさを追求した

 

フルチタン構造の、本間のミニドライバーで御座います(^〇^)/

 

 

打感の良さと振りやすさ、直進性・初速の速さは海外ブランドの

 

ミニドライバーと引けを取らないでしょう!!

 

シャフトは、オリジナルの VIZARD BLUE 60(S)

 

 

ミニドライバーのご購入をお考えの方!!

匠の技と情熱を体感してみませんか!?

 

詳細はこちらから

ナイスなマッチング

今日の杉並店ブログは

 

 

こちら!

 

明日、発売になります

PING(G440K)ドライバー。

最高な組み合わせを見つけました

 

いや、【黄金スペック】とでも言いましょう組み合わせをご紹介致します。

 

それは、グラファイトデザイン社の

FIシリーズ!とのマッチング!!

 

メーカーホームページから・・・

シャフトパフォーマンスで弾道を革新する
次世代の高初速・高打ち出しシャフト

TOUR AD GCで採用したシャフトのねじれとつぶれを抑え、高いミート率とボールスピードへと導く技術を継承。
低重心、低スピン化するヘッドトレンドに合わせ、シャフト先端を特殊な技術で補強する「トルネードチップテクノロジー」を搭載し、初速を落とさず高い打ち出しでフェアウェイを狙う。

 

 

空いた時間帯に

私も先程、試打室にて2球ほど打たせて頂きますましたが、

初球の打痕が下。

 

2球目が激芯!!!

共に打感はGOOD☆

少しぐらい芯を外しても、そんなに打感は悪くなりませんね。

この組み合わせ最強?

いや、

令和の黄金スペック

と言っても過言じゃない組み合わせです!!!

 

 

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

このコンボは定番で実用的。

買って後悔したくないのがゴルフクラブ。

・難しいモデルは避けたい

・長く付き合えるスペックが欲しい

・こだわりを感じられるポイントが欲しい


そこで今回は、これまで定期的にご紹介している

『SRIXON ZXi5/ZXi7 コンボ アイアン』




昨年からの人気は衰えず、ここ数年のスリクソン人気には目を見張るものがあります。単体で比較すればZXi5のほうが寛容性に優れますが、ショートアイアンの応用力に焦点を当てればZXi7のほうに分があるわけです。#8~PwをZXi7にすることで、より抜けが良くショット精度を高めることが可能。それぞれの得意分野を活かせる構成こそコンボアイアンの強みです。

但し、そのまま組み合わせるだけではZXī5の7番(31°)に対し、ZXi7の8番(36°)はロフト差が開いています。各番手の繋がりをスムーズにするため、ゴルフエフォート相模原店では毎回メーカーへロフト調整を依頼し、5番から24°/27°/31°/35°/40°/45°という設定にしています(ZXi7のみ1度ずつ立てている)。


装着シャフトは中量級の人気シャフト「DG105」と「MODUS 110」。


これまで何度も入荷している特注品ですが、中古として戻ってくる事がほぼない実績のあるスペックです。ぜひお試しください。

変わったからこそ…!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
最新モデルでコンセプトが一部変わったからこそ、前モデルの魅力が引き立つフェアウェイウッドです!!

まずは比較される最新モデルと一つ前のモデルがこちら!!
TaylorMade Qi4D TOURとQi35 TOURの2点。
今回話題にしたいのはQi35 TOURです。
※ちなみに画像のQi4D TOURは試打クラブです。


と言いますのもこの2機種、かなりコンセプトが変わったモデルでもあるのです。

最新モデルのQi4D TOURは3つのウェイトポートに配置された15g×1/4g×2のウェイトの位置を変える事によって比重の重い箇所/軽い箇所を変化させられます。

一方でQi35 TOURはバックフェース側にスライディングウェイトを配置する事で重心深度を変化させられるモデル。
もちろんそれぞれのコンセプトに優劣があるとは思いませんが「どちらがより自分に刺さるか」はゴルファーによって異なるものとも思います。
特に…

重心深度を変えられるQi35 TOURで、どうしてもボールが上がりにくい3Wでしたらその恩恵は計り知れません。

加えてシャフト先端強度がしっかりある事でインパクト時にヘッドが上を向かないFujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)でしたらその恩恵はマシマシに!!
特に「構えた顔は引き締まっていながらボールが上がりやすい特性を持たせる事が出来る」というのが大きなミソです。

モデルの間で大きく変わったからこそ、その違いが選ぶ理由になり得るQi35 TOURを是非どうぞ!!
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武器になる!

今日の杉並店ブログは

 

 

こちら!

 

 

 

大人気のG440MAXシリーズ、その9Wが入荷しました。

 

 

 

これだけロフト角(24°)が有れば、勝手にボールは上がってくれます。

気になるシャフトは・・・

すっかりお馴染みの純正シャフト(ツアークロム75)フレックスはXとなっております。

 

 

 

 

 

総重量はご覧の通り340グラム。

気になる、硬さの目安となる振動数は

 

 

 

292cpmとなっております。

ドライバーヘッドスピードが43~46ぐらいの方が適正と言った感じではないでしょうか。

 

 

ツアー会場でも7Wが流行っていまが、同様に9Wも主流?

なんて日が遠くは無いかもですね。

☆☆☆Aランクのピカピカで、どうぞ☆☆☆

 

 

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ゴルフエフォートオンラインショップ

2連勝の7w

先週のS.シェフラー、今週のJ.ローズ二人ともこの7w使用中です。

 

発売したてのQi4Dの7wです。

ユーティリティーより球が上がりやすいので、ツアーの硬くて速いグリーンでも止められるのが人気の理由ではないでしょうか。

皆様ドライバーに目が行きがちですが、まずはフェアウェイウッドからお試しするのも手かもしれません。

純正で使うもよし、リシャフトして使うもよしです!!

世界が認めた7wいかがでしょうか。

詳細はこちら