フォレストとneoってイイですね~!
先日のブログ(→詳しくはこちら)を見てくれたお客様が
グリップ交換をして頂きまして・・・
【No.1 新色フォレスト】×【NS950 neo】!!!
見た目が良かったので、写真を撮らせて頂きました。
M様、ご協力ありがとうございます。
「フォレスト」は、NS950 neoよりも色濃いグリーンです。
実際に装着すると、引き締まった印象で見栄え◎な組み合わせでした。
グリップの在庫確認、お問い合わせ等はこちらまで。
ゴルフエフォートオンラインショップ
先日のブログ(→詳しくはこちら)を見てくれたお客様が
グリップ交換をして頂きまして・・・
見た目が良かったので、写真を撮らせて頂きました。
M様、ご協力ありがとうございます。
「フォレスト」は、NS950 neoよりも色濃いグリーンです。
実際に装着すると、引き締まった印象で見栄え◎な組み合わせでした。
グリップの在庫確認、お問い合わせ等はこちらまで。
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ナウオンから発売されている『No.1グリップ 50シリーズ』。
すでに10年以上になるロングセラー商品です。
そこで今回ご紹介するのは
遂に発売された新色!!
「フォレスト」=「森、森林」を意味するように
深みのあるグリーンは、涼しげで落ち着いた印象を与えてくれます。
汗や雨にも滑りにくく、ソフトな握り心地が魅力のNo.1グリップ。
強く握る必要性が全くないほどの“吸い付き感”。
未体験の方には是非オススメしたいフィーリングです。
商品のお問い合わせはこちら。
ゴルフエフォートオンラインショップ
只今、とてもお買い得になっているのが中古シャフトです!!
そして今回ご紹介するのは
軽&硬のディアマナZF50(TX)!!!
Xのさらに上をいく硬さ、TXです。
ぜひお試しを。
詳細はこちら。
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今回はエフォート全店でも入荷の少ないアイアン用の中古シャフトをご紹介!
振り抜きやすく、飛距離と方向性の良い軽量カーボンシャフト
AD-55(S) IZカラー 5~PW用 6本セット
通常5Iで38インチ前後になります。
こちらが
AD-55(S) TPカラー 6~PW用 5本セット
6Iで37.5インチ前後の長さになります。
どちらも重量:59g トルク:3.2 中調子
リシャフトをお考えの方、お見逃し無く!!
全店休業中でご迷惑をお掛けしておりますが通信リシャフトは受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください(^-^)
IZカラーはこちら
TPカラーはこちら
お問い合わせはこちらまで
今回はスリーブ付きのUシャフトをご紹介!
シャフトは
シャフト重量:71.5g トルク:2.9° 元調子
バット側に使用した「カーボン/ケブラー」のクロスシートと手元に配した「タングステンプリプレグ」でフィニッシュまで一気に気持ちよく振り抜ける人気のシャフト!
2本??
そうなんです!
2本入りました!
まずはこちら
テーラーメイドのスリーブ付き!!
M1&M2はもちろん、最新のSIM&SIM MAXにも装着できます!!
そして、もう1本は
キャロウェイスリーブ付きです!
こちらも勿論、最新のMAVRIK&MAVRIK SUBZEROに装着できます!!
どちらもヘッド装着で実測45インチ程度になります。
現品のみのUシャフト!
お早めに!!
テーラーメイドスリーブはこちら
キャロウェイスリーブはこちら
¥5,000(税込)以上のお買い物で
【送料・代引き手数料 無料サービス】を開催中!
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今回はお客様からのリクエストもあり、
調べていこうと思います。
一体どうなると思いますか?
私的も知らなかった検証結果があり、
楽しんで読んで頂けたら幸いです。
それではまず最初の
今回参考にしたモデルは『SIM MAX』。
※計測器によって多少の誤差が生じます。何卒御了承ください。
・フジクラ EVO Ⅵ 661(S)・・・261cpm
・グラファイトデザイン XC-6(S)・・・256cpm
・三菱ケミカル Diamana ZF60(S)・・・255cpm
・三菱ケミカル TENSEI CK PRO Orange 60(S)・・・261cpm
売れ筋シャフトは255~261cpm。わりと近い数値が出ましたね。
しかし、数値が同じだから硬さも同じと判断してはいけません。
あくまで参考程度に考えて下さい。
比較したのは『SIM MAX』と『MAVRIK』。
・EVO Ⅵ 661(S)の場合
「SIM MAX」・・・261cpm 「MAVRIK」・・・256cpm
・XC-6(S)の場合
「SIM MAX」・・・256cpm 「MAVRIK」・・・254cpm
・ZF60(S)の場合
「SIM MAX」・・・255cpm 「MAVRIK」・・・255cpm
微妙にMAVRIKの数値が下がっています。
そしてなぜか元調子のZF60は変化なし。
これは意外な発見ですね~!
ヘッドはSIM MAX。
計測結果は・・・
TENSEI CK PRO Orange 60・・・263cpm。
TENSEI CK PRO Orange 70・・・261cpm。
これは推測ですが、
TENSEI CK PRO Orangeはカウンターバランス設計。手元にタングステンプリプレグシートを巻いています。その為、重量を上げる場合に手元付近ではなく中間部~先端部にかけて重量を増やす設計になっているのではないかと。
シャフト全体で増量するのではなく、シャフト先端寄りで増量するからこそ、70g台の計測値が減りやすいのかもしれません。
他のモデルでも試しましたが、
TENSEI CK PRO Orangeの場合、60g台と70g台の差がほぼ同等レベルになりました。
(通常のシャフトなら7~10cpmくらいの差が出ます。)
今回の内容はいかがでしたか。
またなにか疑問がありましたらお気軽にお問合せください。
ゴルフエフォート藤沢店へのお問い合わせはこちら。
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