2017年3月31日|相模原店
パターでソフトな打感を求める方も多いと思いますが、
今月発売のODYSSEYのNEWモデル「O-WORKS]
打感が超ソフトなんです(^-^)

メタルインサートなのに???
そのメタルが“ミソ”なんです!
ウレタンインサートの上にかぎ爪状のステンレスプレートが浮き出たようなインサート、
インパクトですばやくボールに順回転をかけてくれるのでソフトな打感で転がりもバツグン!!
サイドスピンも軽減するので方向性、距離感も出しやすいんです(^-^)
今回ご紹介したのは
V-LINE FANG CH
ツノ型ヘッドにクランクネック!構えやすくてストロークしやすいモデル。
“打感”“方向性”“転がり”バツグンです!!
パターでお悩みの方、是非お試しください!!
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2017年3月28日|相模原店
2番手上の飛びで前モデルが大ヒット!!
さらに進化した“ぶっ飛び”アイアン
YAMAHA イプレスUD+2 IRON

超低重心&超深重心で高打ち出し!
ルール限界に迫る反発係数、前モデルよりも約13%反発エリアが広がって
さらに、ぶっ飛び!!
ソールの抜けも良く、2.5番手飛びますよ(^0^)/
シャフトもスチール最軽量の
N.S.PRO ZELOS 7
打感、方向性、振り抜きの良いスチールシャフトです!
「ぶっ飛びアイアン」
是非、お試しください!!
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2017年3月25日|相模原店
昨年12月に新しいシリーズが発売となって、断然お買い得感が出てきた
Titleist “915F” (∩_∩)

今日は、最近多くなって来たこの組み合わせ “4W & 7W” のご紹介!


ご覧の通り、Titleist の場合は “4W” の表記では無く “3W” としながらも
ロフト表記は “16.5度 & 21.0度” となっています。
“16.5度” ・・・・他社では、表記を “4W” としていますよね・・・・
今回は敢えて “4W & 7W” として(つもりで)ご紹介します。

一昔前は・・・・・ “3W & 5W” が定番で、その下を “U3” もしくは
“#3” と言う組み合わせが、Titleistプレーヤーの定番セッティングでしたが
最近では “15.0~15.5度” と言うロフトを、下から打つ(芝から)ハードルの高いショットを
選択せず、“16.0~17.0度” 付近のロフトで確実に(掴まえて)ヒットさせていく方が
賢明と考えられるようになってきています。
今回の “3W 16.5度” なら、下からは勿論の事、ティーアップしても確実に
210y~230yを打って行けますよ(○゚ε^○)。なんせ、ロフトがあって掴まりますから・・・・

前オーナー様のこだわりで、シャフト重量も変えてあります。
Tour AD “GP-6(S) & GP-7(S)” の番手別重量を意識しての組み合わせ!
“7W 21.0度” は、ピンを狙って行きやすい様に「しっかり目の挙動と、散らばらない方向性の良さ」
を重視して “GP-7(S)” を選択。
“915F” は2015年モデルですが、“GP-6(S) & GP-7(S)” は、2016年モデルです。
このクラブは、2016年に追加設定されたスペックのモデルとなっています。
2本共コンディションは良好o(^◇^)o
お買い得となった人気モデル “915F” でのこのスペック・・・・・
早い者勝ちですよ(≧∇≦)
詳細はこちら 3W 16.5度 / 7W 21.0度
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com
2017年3月24日|相模原店
2本の柱で飛ばすキャロウェイ GBB EPICシリーズ
爆発的人気でメーカーも在庫切れとか・・・?
そんな中で待望のレフティーがエフォート初入荷!!
GBB EPIC SUB ZERO USモデル

クラウンとソールにキャロウェイ史上最軽量のカーボンを使用、余った重量を飛びとやさしさの
要素に配分“やさしくて激飛び”です(^0^)/
シャフトはUSオリジナル SPEEDER565 EVOLUTION
品薄のうえにレフティは特に入荷が少ないのでお早めに!!!
詳細はこちら