ティーショットで「球が上がらない」 と お嘆きの方におすすめの1Wです。

 

 

 

PING: G-440 HL MAX ドライバー

 

 

 

軽量&高弾道が魅力! アベレージヒッターにおすすめ!!

 

 

 

G-440 MAXの安定感はそのままに

高弾道設定の為 対空時間の長い 心地よいショットが期待できます。

 

 

 

総重量は 272gという激軽モデル!!

 

 

 

ハイキャリーで 自身最高の飛びを目指してください!!

 

 

 

 

詳細はこちら

 

何かの間違いでは!?と思わず疑ってしまうお買い得スペックがこちら!!!

今回ご紹介するのは最新ZXiシリーズが大人気のSRIXONから

『スリクソン ZXi ハイブリッド』!!!




このヘッドに関しては・・・TRAVIL特注品がお買い得!!



標準装着「Diamana ZXi for HYBRID」が定価¥44.000(税込)に対し、

TRAVIL特注品は定価¥47.300(税込)。

これはもう何かの間違いでは・・・と疑ってしまうレベルです。

高級感漂う漆黒のアイアン!

ZODIA Z522

S20C軟鉄鍛造ボディにカッコ良さと高級感漂う「DIAMOND LIKE CARBONブラック」加工

光の反射を軽減、集中力アップ!!

ゾディア初のポケットキャビティアイアン

低重心設計、ワイドスイートエリアで易しさと安定感抜群!!

アンダーカット部に特殊樹脂、バックフェースに振動吸収効果のある

ABS樹脂バッチで抜けも打感もGood!!

シャフトは

CRAZY PROTO IRON

90g トルク2.5 中元調子

クレイジー初のワンフレックスアイアンシャフト

スイングの安定を高め、飛びとコントロールを両立した”究極”シャフト

見た目のカッコ良さだけでなく機能性も満載!!

是非お試しください!!

 

詳細はこちら

触って頂ければ解ります。 ボールに噛みつく「バインディングフェース」

 

 

 

BRIDGISTONE: B2HT フェアウェイウッド

3W&5W

 

 

 

1W同様 フェアウェイウッドにも 「バインディングフェース」を採用.

高密度のミーリングにより インパクト時 ボール滑りを抑えることで

スピンを抑制し ボールの直進性を高めます。

 

 

 

ほぼスクエアなフェースアングルは 実にセットアップしやすく 

ナイスショットのイメージが膨らむことでしょう。

 

 

 

装着シャフトは 

三菱:VANQUISH 5

 

 

アベレージヒッター向きに作られた 

ボールを上げやすいシャフトが装着されています。

 

 

 

トップシーズンに向け フェアウェイウッドの交換など いかがでしょうか!

 

 

 

 

3Wの詳細はこちら

5Wの詳細はこちら

 

 

またまた入荷しました。MASDA-GOLF:STUDIO-1 ノンミーリング仕様!!

 

 

 

MASDA-GOLF: STUDIO-1 ミーリング無し仕様!

 

 

 

俗に言う「タイガーフェース」

フェースミーリングを行わないことで

ボールとの接地面積が広がり

ソリッドな打感が得られます。

 

 

 

「STUDIO-1」は 昨年 秋に松山英樹プロは使用していた

パターに近い形状です。

 

 

 

トップブレードにブラックのドットを入れてみました。

 

 

 

 

 

人気のMASDA-GOLFのパターでも 一味違う 特注モデル!!

 おすすめです。

 

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

俺の7X

今回ご紹介するのは、

『硬さX(70g台)の中古シャフト』!!!

硬派な貴方にピッタリな内容でお届けします。






■Diamana W70(X)



重量77g トルク2.8 元調子

ディアマナ第3世代として2013年に発売された「Diamana Wシリーズ」。通称白マナシリーズと呼ばれる手元調子系のシャフトです。発売される度に“手元側のしなり具合”によって評価が分かれますが、このWシリーズは素直なしなり戻りの中に、粘りのあるフィーリングが特長。この後に発売される第4世代「DFシリーズ」と共に人気のあった白マナ系です。同じ70(X)で比較した場合、しっかり叩けるWシリーズに対し、ややトルクを増やして扱いやすくしたのがDFシリーズといった具合で選び分けできます。



■(初代)ベンタスレッド (7X)



重量71g トルク3.1 先調子

現在でもUSPGAツアーでは高い使用率を誇る初代ベンタスレッド(とはいえ8Xや9Xといったプロ用スペックですが・・・)。TRレッドや’24 ベンタスレッドよりも良い意味で“硬さ”を感じさせるシャフトです。ベンタスシリーズの中で最も球を掴まえてくれるレッド。ハードヒッターでも球の掴まりは優先させたい方へ。



■(初代)ベンタスブルー 7(X)




重量77.5g トルク2.9 中元調子

国内で発売された初代シリーズで唯一カタログ落ちしていないのがこの初代ベンタスブルー。現在のベンタス人気を作った立役者です。初代ブルーが最も素直に動いてくれるという意見はとても多く、幅広い層におすすめしやすいシャフトです。ベンタスの特長のひとつ“TIP側の強い剛性”は、左を嫌うゴルファーにとって最高の恩恵をもたらしてくれます。

 

【番外編】ディアマナ D-リミテッド 50(TX)




重量61.5g トルク4.8 元調子

完全にお題から外れていますが、個人的にご紹介したいのでお許しください。

D-リミテッドシリーズは、かつてUSPGAツアーで人気のあった『ディアマナ D+(ディー・プラス)』が元になっています。当時、市販化を待ち望んでいたゴルファーの声から、US先行で「ディアマナ D+リミテッド」が発売されました。これはプロのスペックをアマチュア向けにアレンジしたという話でしたが、余計な挙動が少ないから安心して振れる!とマニアなファンたちを喜ばせました。さらにその後、国内でも日本人向けにアレンジ(良い意味でハードさを抑制)された『ディアマナD-リミテッド』が限定発売。モデル名から「+(プラス)」が消えたのは残念ですが、白マナ系とはまた違うフィーリングの元調子としておすすめの一本です。