2020年12月23日|藤沢店


MIZUNO 「JPX921TOUR IRON」
なにより美しいヘッドデザインが魅力!
シャープでシンプルなヘッドは 正しく正統派アイアンと言えます。

最小限度のキャビティーバック形状でソリッドな打感を保ちつつ、スイートエリアを拡大!
明らかに上級者モデルですが 腕前は別にして
多くの方が「使ってみたい」と思うアイアンではないでしょうか。
前々作 JPX-900 TOURは国内未発売の北米仕様!ナイキ撤退の影響でブルックス・ケプカが使用し 注目を集めました。
そして、前作 JPX-919 TOURも同じく国内未発売でしたが あまりの人気に 期間限定にて国内でも販売したほど。
ケプカはもちろん、多くのトッププロが愛用しました。
そしてそして 今回のJPX-921 TOURは 発売当初から日本国内でも発売となりました。
900&919と比べインパクトエリアを若干下げたことで、ボールが上がりやすくなりました。
そして、ヘッドの重量配分を変更。トゥ側のウエイトを減らすことで ボールコントロール性能を上げて 使い手が より操作しやすいアイアンとなっています。
そして 今年最後のビックイベント「WINTER SALE」開催中の今がチャンス!!
装着シャフトも各種 ご用意しております。




DG-120(S-300)の詳細はこちら
DG TOUR ISSUE(X-100)の詳細はこちら
MODUS120(S)の詳細はこちら
MODUS125(X)の詳細はこちら
2020年12月22日|藤沢店
昨今の女子プロクラブセッティングで要注目は、
アイアンを7番から入れている方が増えてきたということ。
では6番アイアンの代わりに何度のUTを入れるのか?
【ロマロ Ray α UT(2019)】
目標に対して違和感なく自然にアドレスがとれ、
見た目にも安心感を抱くセミラージサイズのヘッド形状。
ヘッド後方の膨らみが、ボールを包み込み、強く押し出すイメージを 与え、
当たり負けしない確実なインパクトを可能にしました。
ロフトは30°。長さは38.5INCHでやや長い設定。
調子が良ければ、少し短く構えて距離をコントロールできそうですネ。

シャフトは【フジクラ MCH 60R】
63.5g トルク 3.7 先中調子
ボールの上がりやすさ、操作性の高さはもちろん、
特に女子プロのニーズが高く、使用者急増中の軽量シャフトです。

ロフト表示程の開いている感じは無く構えやすいヘッド形状。
打感も良く 悪いライからの抜けも良い 万能ヘッドです。

詳細はこちら
2020年12月21日|藤沢店
グースネックの代名詞、
『マスダ M425 52度&58度』!!!

装着シャフトは
限定の『MODUS 115 10Th Annivesary』!!!


Awの詳細はこちら。
Swの詳細はこちら。
2020年12月21日|藤沢店
テーラーメイド指定のセレクトストアのみで購入できる『P7MC アイアン』。
やっと藤沢店にも中古がぁぁぁぁぁ!!

という事で、
今回はP7MCの【性能・評価】を御紹介していきましょう。
■基本スペック

ロフト:26°(5番)、30°(6番)、34°(7番)、38°(8番)、42.5°(9番)、47°(Pw)
ライ:61.5°(5番)、62°(6番)、62.5°(7番)、63°(8番)、63.5°(9番)、64°(Pw)
いわゆる小ぶりな良顔アイアン。
他サイトにも書かれていますが、やさしいキャビティではありません。
ほぼマッスルバックの感覚に近いキャビティアイアンです。

しかし浅めのキャビティは打感が良く、操作性にも長けています。
コンパクトなヘッドは抜けも良く、ターフを取っていくスイングなら自然に球も上げやすい。
ピンをデッドに狙えるアイアンです。

いかにも中~上級者が好みそうな軟鉄鍛造ハーフキャビティ。
打ち応えあるアイアンなので、上昇志向ゴルファーにもオススメです。
詳細はこちら。
2020年12月18日|藤沢店
今秋発売!ブリヂストンの人気モデル!
【TOUR B X】
SP-COR (サスペンションコア)で
フェースセンターに近い一点を支えることで高初速エリアを拡大し、
芯が広がってビッグキャリーで飛ばせます。

5つのウエイトポジションでスイングに合わせて自由自在に調整可能。

パワーミーリングが前モデルから更に進化。
3本に1本を粗いミーリングに変更。
ボールの滑りを抑え、低スピンを実現。

注目のシャフトはこちら
【SPD EVOⅦ 661】
新感覚の加速の進化で飛びのつかまりを実現!
フレックス(X)は、67.5g トルク3.4 先中調子
最近シャフトのしなりで物足りなさを感じている方におすすめ!!

セール期間中の今がチャンス!!!
詳細はこちら