2020年9月22日|藤沢店
ヘッドスピードが速いゴルファーの
ユーティリティーに対してのお悩みと言えば、
『引っ掛かる!!!』
フェアウェイウッドよりもヘッドが小さく、
長さも短く振り抜けることもあり、どうしても左へのミスが絶えません。
そこで今回は、
前オーナー様からのお墨付き(?)もあった
左に行きにくいモデルを御紹介します。


①M2(2017)レスキュー 19度 DI-85(S)
ハイブリッド専用設計のDI-HYBRIDシリーズは70g台から100g台までのラインナップがありますが。50~60g台のような軽量帯が無いことでも知られています。幅広いプレーヤーに人気があるM2(2017)レスキューと組み合わせて、鋭くシャープに打っていけるスペックです。
②フライハイト THE-G Ti-HYBRID 21度 UT-95(S)
弾きの良いチタンフェースの打ち出しはつかまり過ぎることなく、UT-95のような重さのある癖のない撓りと相性抜群です。前オーナー様曰く、「もうちょっとだけオープンな顔つきだったら好きだったけど、でも…結果的にはコレが一番安定してたんだよな~!」と売却するのを最後まで惜しんでいたクラブです。
①の詳細はこちら。
②の詳細はこちら。
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http://golfeffort.com/
2020年9月22日|藤沢店
【ピン G410 5W】
一世代前とは思えない、打ちやすさ、打音、ルックス、飛距離性能、素晴らしい完成度!

顔も、こっちのほうがイイ人 結構いるんです♪

注目のシャフトはこちら
【TOUR AD XC-7X】
75g トルク3.0 中元調子
強いしなり戻りとブレないインパクト。
パワーを一点に集中させ、想像を超える飛距離を実現。

長さ42.5 INCHでバランスD7。
長い設定になっているので3Wの代わりか、
少しカットして使用する楽しみもありますよ♪
只今買取強化中!!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
https://golfeffort.com/
2020年9月21日|藤沢店

RomaRo
「ballista-501 IRON」
最近のドライバーに多く見られる ウエイト調整機能が このアイアンに装備されています。

標準では それぞれ2.5gのスクリューウエイトをヒール(ネック内部)とトゥ(外部)に分散配置。
別売りで1.5gと3.5gのウエイトがあり 自分好みのアイアンを作れます。
軟鉄鋳造素材を ポケットキャビティー構造で仕上げたRomaRoこだわりの一品!

球が上がりやすくミスヒットに強い そして、インパクト時の球の弾きが早い!
ここに調整機能が加わり より完成度の高いアイアンに近づきます。
まさに その名の通り「ballista(兵器)」です。
詳細はこちら
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2020年9月21日|ゴルフ用品, 藤沢店
長く続いた梅雨が明けたと思ったら 外出さえ躊躇するような酷暑の日々
今年の夏は、ラウンドも練習さえも 控えた方が多かったようです。
「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉の通り 最近、気温も下がり始め ようやく秋のベストシーズンに入ってきたようです。
心地よく練習できるこの時期に この練習器具をおすすめします。

FUJIKURA 「MCI-PRACTICE IRON SHAFT」
一年ほど前から 発売が始まり 大ヒットとなっている 練習専用シャフト。
スイングテンポを安定させ、打ち急ぎを抑える効果があります。
しなり過ぎない絶妙の硬さで 違和感なく打つことが出来ると好評。
渋野日向子プロをはじめ、多くのプロも愛用する実績の高い練習器具です。


そして、その第二弾ともいえる
「MCI-PLACTICE PLUS IRON SHAFT」
初代モデルと比べ 重量が70.5g→102.0g トルクが3.1°→2.3° と
重く、ねじれの少ないモデルになりました。
初代モデルでは 軽すぎるという方におすすめ!

装着ヘッドは 「j-BEAM Practice-1」
オフセットタイプのポケットキャビティーです。
多くの練習器具は 練習場などで使っていると「他の方からの目線が気になって使いづらい」というお話を聞きますが こちらは外見上 通常のクラブと変わらないので そういった煩わしさを感じず お使い頂けます。
ミスショットの原因として多い 「打ち急ぎ」は レベルを問わず 多くのゴルファーが抱える問題です。その「打ち急ぎ」に効果の高いと言われています。
MCI-PRACTICEシャフト+j-BEAM ヘッドの詳細はこちら
MCI-PRACTICE PLUS シャフト+j-BEAMヘッドの詳細はこちら
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2020年9月21日|藤沢店
2020.9.11発売、
この10日間での集計で・・・
断トツ人気No.1は『P770(2020)』でした!!!!

そこで今回は
大注目のP770(2020)の特長を
同じ中空型アイアンとして発売されている「P790(2019)」と比べながら御紹介していきます!!

■飛距離性能(ロフト設定)
【P790(2019)】5番から23.5度、26.5度、30.5度、35度、40度、45度。
【P770(2020)】5番から25.5度、29度、33度、37度、41.5度、46度。
P790(2019)は5番で23.5度(Pwで45度)。
近年の“飛距離型アイアン”として代表的なロフト設定です。
対するP770(2020)は5番で25.5度(Pwで46度)。
平均飛距離はやや劣るものの、8番からPwにかけては4.5度ずつの間隔になっています(P790は5度ずつの間隔)。
フルショットの距離を前提で考えれば、
P770(2020)のほうが距離差を均等に作りやすいと言えそうです。

■ヘッド形状
P770はトップラインがやや薄くなり、オフセットも少なくなりました。
ブレード長も短くなってかなり構えやすくなった印象です。
今回はバックフェースのデザインも高評価が多く、
ネット上でも「〇ズノを彷彿させるカッコよさ」と評されています。
【P790(2019)】

【P770(2020)】

『画像左側:P790 右側:P770』


■中空内部のタングステンウェイト
低重心化に貢献するタングステンウェイトに関しては、
どちらのモデルにも(3番~7番に)採用されています。
P790では14g設定でしたが。
今作P770はなんと
3番~5番:34g!
6番~7番:46.5g!!

球の高さ、方向性、ミスへの寛容性はかなり強化され、
これこそ今作で一番大きく進化した特長だと思います。
■共通する主な機能
ヘッド素材/フェース素材:軟鉄鋳造+クロモリ鋼
SPEEDFORM充填剤:音や打感を向上させる。
貫通型スピードポケット:3番~7番に採用されているソール溝。反発力を上げ、飛距離性能をアップさせる。
「貫通型スピードポケット」

【まとめ】
・「飛び」と「番手毎の打ち分け」を両立したバランス型アイアンである。
・構えやすさ、デザインの評価は高い。
・中身はかなりやさしいモデルになっている。
・ロフト設定はAw、Swとも繋げやすい。
今秋発売モデルの中では一番の注目株とされるアイアンです。
是非お試しください。
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