2019年3月28日|藤沢店
アベレージゴルファーのあこがれ!!
グリーンまわりからフワッと浮かせてピタッと止める「ロブショット」
かっこいいですよね!
但し 難易度は高く ダフッたり トップしたりと大けがの元となる事もあります。
そんな時に使って頂きたいのがコレ!!

FOURTEEN 「D-035 WEDGE 61°」

秘密はここ!!
超ワイド―ソールが地面に刺さりにくく しっかり打ち込めるので ダフリが怖くない!
この安心感を大きいです。
おっかなびっくり打つよりも ロブショットの成功率は確実に上がります。

このWEDGEは ロブショットだけではなく バンカーショットでも 力を発揮します。
61°というハイロフトが 深いバンカーからでも 安全に脱出してくれるでしょう。
さぁ バンカーが苦手な方は サンドウェッジを抜いて このクラブを入れてみませんか!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2019年3月28日|藤沢店
シンカグラファイトと言えば“LOOP(ループ)”。
2010年以降、トップアマを中心にユーザー層が増えたブランドです。
その中でも特に知られていたのは“C.L”と“B.W”。
60g台で、主に競技系ゴルファーに支持された“C.L”に対し、
50g台前半でLOOP入門用としてアマチュア全般に支持された“B.W”。
その2つの存在にやや埋もれながら、
その中間性能をもつ隠れた名品シャフトがあった事はご存知でしょうか。
それが今回ご紹介する
『BALDO コンペチ460(2019)』×『LOOP H.D』!!!!

B.Wと同じ“ダブルホールド製法”。
シャフトが自然にタメを作り、ダウンスイングからインパクト直前に解放。
自身のヘッドスピードをさらに加速させた飛びを狙えるシャフトです。
B.Wが重量51~54gに対し、H.Dは56~60gまでの重量帯。
トルクはB.Wと同じく4.0台をメインとしている為、
多くのアマチュアにはとても振りやすいスペックと言えます。
俗に“ヘッドとシャフトの相性が大事”と言いますが、
H.Dの性能はヘッド性能ともベストマッチ。

空力学でさらなる飛距離性能を増したコンペチ460(2019)。
加えレーザーミーリング入りのDAT55G鍛造カップフェースは驚異の飛距離を実現。
ヘッドとシャフト、
どちらも飛距離UPを目的とした性能というのは間違いありません。
その弾きの強さから、球離れの早さが心配な点はH.Dの加速感がフォロー。
相乗効果が生まれやすく、ハマる方にはこれまで以上に飛ばせるドライバーです。
詳細はこちら。
2019年3月27日|藤沢店
ポップでキュートなパター
ODYSSEY 「MILLED COLLECTION SX 7 ?」
以前 MILLED-COLLECTIONの発売前に プロモーションモデルとして限定発売された
「クエスチョン・ダラー」というモデルがありました。
それと同じようなデザインですが 「クエスチョン・オンリー」とでも言いましょうか
「?」マークのみのデザインで、超かわいいパターです。

やはりこちらも 「数量限定モデル」
ということは 生産数が少なくレアなモデル
お仲間とバッティングすることも少ないでしょう。

ネック処理も これまたレア!
ナックルネックと呼ばれるスチールシャフトのような
金属の筒を使い ヒールウエイトになり過ぎないよう設計されています。

専用パターカバーも もちろん「?マーク」
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2019年3月27日|藤沢店

PXG 「0311XF IRON BLACK」
人気の高い新興USブランド「PXG」
注目度は高いのですが 高額の商品が多く
使用されている方の少ないのが現状です。
そんな中 お手軽価格のPXGクラブが入荷しました。
もちろん お手軽価格には 訳が・・・

残念ながら ライ・ロフトの調整痕が ソール&ネックに付いています。
しかし クラブの性能が損なわれたワケではありません。
あくまでも 外見上の問題!!
多くのトッププロから 賞賛されるPXG
お手軽価格で 試してみませんか?

シャフトは Tour-AD HY-95(S)にリシャフト
グリップも 最近人気の「PALMAX TOUR-WAVE」に交換済み。
調整痕を除けば 魅力的なクラブです。
詳細はこちら
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2019年3月27日|藤沢店
最近 JAPANブランドのアイアンが世界で活躍していますね!
ジャスティン・ローズはHONMAに契約を変え、あっさりファーマーズ・インシュランスで優勝!!
アブラム・アンセルは三浦技研のクラブを使い話題となり、
今季2勝のマット・クーチャーは ブリヂストンを愛用しています。
先週のバルスパー・チャンピオンシップでは 長年MIZUNOの顔の「ルーク・ドナルド」が復活の兆しを見せ、
優勝したのは これもMIZUNOのアイアンを使う 「ポール・ケーシー」
Japan-Qualityが再評価されているようで なんだかうれしいです。
ちなみに ポール・ケーシーが使用してるアイアンはこちら
MIZUNO 「MP-5 IRONS」


名器MP-14などから続く MP-シリーズのマッスルバックモデル
2015年に発売され 国内外 多くのプロが使用!
やさしさを感じるモデルとして好評でした。
ヘッドは 「トワイライトメッキ」のカスタムモデル
メッキ層が薄く 打感が良いとされています。
黒っぽい光沢のある仕上げは、
通常のシルバーメッキとは異なる 美しさがあります。
性能の高さと見た目の良さを兼ね備えた 「MP-5 トワイライトメッキ仕上げ」 おすすめです。


詳細はこちら
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2019年3月26日|藤沢店
『差戻し品』
本来装着されていたシャフトを1度抜いて、再度同じシャフトを元通りに差し戻した商品。
“差戻し品”が生まれる最大の理由は、
「好みのシャフトに差し替えたい、ヘッド目的のゴルファー」がいる為。
同じヘッドに、同じシャフトを、同じように差し戻す事が多いので、
利点としては・・
・シャフト自体は最低限の抜き差し回数になっている事が多い。(シャフト的なダメージが少ない)
・通常とほぼ同スペックになっているが、売価は安く設定される為にお買い得感がある。
・同じような(ヘッド目的)考えの方にはこれ以上ない狙い目な商品になる。
そこで本題に入ります・・・
「おそらく日本一安い・・・!!」

「美品差戻しの・・・!!」

「PING G410 PLUSをゲットするには誰だァァァアアア!!!!!!」

即断をおすすめ致します。
詳細はコチラ。