2019年2月2日|藤沢店
ヘッドスピードの速いハードヒッターにおすすめのアイアンと言えば
マッスルバックやハーフキャビティーというシビアな形状がほとんどですが、
スイートエリアが広く やさしく飛ばせるヘッドを探している方も多いはず!
そんな方におすすめ!

FOURTEEN「TC-560 FORGED IRON」
1ピースフォージドアイアンとは思えない程 キャビティーエリアは 広く深い!
当然、スイートエリアは広く ミスヒットに強い。
そして、最も拘っているのが「ボール初速」
肉薄のフェースは、インパクトの瞬間 ボールが弾け飛ぶ感覚を味わえます。

シャフトは
Dynamic-Gold 120 X-100
ノーマルのDynamic-Goldよりも若干軽いが キックポイントは同じく 手元調子。
ハードヒッターの方にも 十分扱えるスチールシャフトです。
7Iでロフトは29° 吹き上がりにくく、しっかり叩けるアイアンです。
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2019年2月1日|藤沢店
福岡発、昨年ブレイクしたシャフトと言えば「Arch(アーチ)」。
興味がある方も多いのではないでしょうか。

主に中元/元調子設計を得意としながら、
ただ振りやすいだけではなく、いつまでも落ちてこないボールを。
それは美しく完璧な飛球線を求めるゴルファーへ。
この「Arch(アーチ)」は
硬さ24~25(およそSR~S相当)の出回りが多いモデル。
なかなか硬めが少ないのが現状です。
そこで今回ご紹介するドライバーが
「Haraken DOCUS DCD711 WING-D」×「Arch KaMs 16609P(28)」


昨年発売の「DCD711 WING-D」!!
エアロ効果が追加され、さらなる飛距離UPと打感の良さが際立つヘッドです。
これだけでも十分に贅沢な組み合わせですが!
さらにArchの相場をご存知の方であれば、
きっとこのお値段は見逃せないのでは・・・?
詳細はこちら。
2019年1月30日|藤沢店
GTD 「GT455 5thアニバーサリー DRIVER」

555本の限定モデル
しかも 今注目のハドラス ガラスコーティング処理済み!!
汚れにくく 傷が付きにくく しかも飛ぶという「ハドラス ガラスコーティング」
まだ未知数なところはありますが 試す価値はありそう!
ヘッドは、その飛びで大人気の「GTD 」ブランド。
もちろんこの 「GT455 5th アニバーサリー」も、めっちゃ飛ぶと評判!

装着されているのシャフトは
CRAZY「ROYAL-DECORATUON Athlete TYPE-B DEEP-IMPACT」のFLEX-X
と叩き甲斐のあるセッティング!!
今の飛距離じゃ物足りないと感じるパワーヒッターの方におすすめです。
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2019年1月30日|藤沢店
硬いシャフトでなければ球が散らばってしまうハードヒッターの方におすすめ。
【グラビティ WACCINE GR350 DR X】
10年前の飛距離復活!先がしなる振り子バランスでスライスやプッシュアウトが軽減!
60g トルク5.0 中調子 推奨ヘッドスピード50~54m/s
尚、硬さ【X】は受注生産商品でかなり希少ですよ!


もちろんこれだけのハードなシャフトですのでヘッドも叩けます!
【テーラーメイド M3 460 】
昨年タイガーウッズが復活優勝した時のドライバー
コントロール性、飛距離、打感、打音、申し分無いレベルの仕上がりは御承知の通りです。

少しクラウントゥ側に傷ありますが、アドレスすると見えない位置。
その分お買い得プライスになっておりますので、こっそり覗いて見てください!

詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2019年1月29日|藤沢店
ゴルフクラブの市場は JapanブランドかUSブランドの物がほとんどですが
このパターは U.Kブランドです。
「RADIUS-GOLF(ラディウス・ゴルフ)」
イギリス発のパターブランド
シルバーヘッドの「Tour Concept」と ブラックヘッドの「Classic Line」があり
今回 ご紹介するのは「Classic Line」

RADIUS GOLF 「Classic 9」
センターシャフトモデル。 もちろん「フェースバランス」です。
独自の重量配分から作られた 個性的はヘッドデザインは
ミスヒットに強く ボールの転がりに安定感のあるパターです。
特徴なミーリングを使用! 通常は曲線を用いたフェースミーリングが一般的ですが
このパターは、直線をクロスに交差させたミーリングを用いています。
次々とスター選手を輩出するイギリス。
選手の次は ゴルフクラブでも 世界制覇なるか!!

詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2019年1月29日|TUNE-UP, 藤沢店
18-19シーズンの最新シャフトが発売され約4ヶ月・・・
本当にアマチュアが支持しているシャフトとは!?
お客様からのリアルな感想や評価が出揃い始めた今、
改めて検証していきたいと思います。

【今回の検証データについて】
・集計期間は、先行発売された「THE ATTAS」を考慮し、昨年7月頃から2019.1.29まで。
・集計による数値は「新品で購入されたシャフト総本数からの割合(%)」。
・集計にはクラブとして装着されているもの(特注品やリシャフト品)は含めていません。
集計第1位『EVOLUTION V(ファイブ)』

全体シェア率:45.1%(小数点0.01以下は繰り上げ)
ほぼ半分近くの販売シェアを誇ったのはエヴォリューション・ファイブ!!
特に多かった重量帯は「569」。このシリーズでは約48%の方が「569」を選んでいました。
実際にお客様からの感想も「前よりもコレのほうがイイ!」と率直な意見が多いのも特徴。
爆発的人気を誇った初代青EVOと3代目EVOⅢの継承モデルでありながら、
さらに進化した爽快な振りやすさは前作以上と言われています!
人気のテーラーメイドやキャロウェイでも使用する方が多い中、
業界的に注目を集めるBB-4でも挿している方が多く見られます。
総合的にヘッドスピード38~43m/S前後のゴルファーがハマりやすい性能と言えるでしょう。
集計第2位『Diamana DF』

全体シェア率:20.2%(小数点0.01以下は繰り上げ)
キックポイントは中元調子。青マナと白マナの両面を兼ね備えるような新感覚のディアマナです。
他社モデルと違う点は、最も幅広い層で(50g~70g台迄)で売れていたのが「DF」でした。
ヘッドスピードに関係なく、
打ち方(上から下へ。叩くイメージの方)でおすすめする事が多いのも特徴。
つかまりやすい/弾きやすいといったテイストを嫌うユーザーに支持されています。
集計第3位『TOUR-AD VR』

全体シェア率:18.6%(小数点0.01以下は繰り上げ)
しっかりした硬さと低スピン要素が盛り込まれた性能は、
主にHS43m/s以上のゴルファーほど恩恵を感じやすいテイスト。
VRを選ぶ方の約94%がVR-5、もしくはVR-6を選択していましたが、
普段から軽量系(50g台)を好むゴルファーよりも、
ヘッドスピード43m/S以上の方が選ぶ50g台シャフトと考えるほうが正解かもしれません。
集計第4位『THE ATTAS』

全体シェア率:16.2%(小数点0.01以下は繰り上げ)
シリーズ10作目のアニバーサリーモデル。
“粘る+走る=粘走り”のキャッチコピーで有名です。
シャフトの動き方に癖が少なく、様々なゴルファーに平均以上の安定性を求められます。
唯一その性格から、“個性が感じられにくい”と言われる事も。
そこでおすすめは、
クラブメーカーのオリジナルシャフト(主に50g台)で不安定な弾道に悩むゴルファーです。
多くのオリジナルシャフトは万人向けを想定している為、S~Rも軟らかく設定されがちに。
THE ATTASのような癖の少なさも万人向きな共通点があるため、
オリジナルシャフトよりも球質の強いボールが狙いやすくなります。
ちなみにシリーズで最も売れていた重量帯はやはり「THE ATTAS 5」でした。
以上、いかがでしたか。
今回は新品シャフトでの販売実績を集計した為、
主にリシャフトユーザーの注目度が反映した結果と言えます。
いつも拙い文章で申し訳ございませんが
少しでも皆様の参考になればと願っております。