スライス卒業ドライバー入荷!!

 

YAMAHA 【Inpres UD+2 Driver】

 

大きな重心角を持つヘッドは 内蔵ウエイトをヒール寄りに35g装着。

ボールがつかまり、高弾道で前に前に飛んで行くスグレモノです!!

 

気になるシャフトはこちら

 

【ATTAS PUNCH 5R】

 

長尺に合う【カウンターバランス構造】で、

スイング中のブレが少なく、ミート率の高さが強みのシャフト。

 

 

スライスを卒業して 遥か先のフェアウェイへ!!

 

 

詳細はこちら

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

 

相場だから仕方ないですが・・コレ安すぎません?

 

 

2013年発売。

今でも使用者が多い名品フェアウェイウッド。

 

 

 

「これからゴルフを始めます」っていう方には

私は今でもオススメしています。

 

 

 

でも・・・このスペックでこの値段!!

相場だから仕方ないですが

安すぎませんか・・?

 

詳細はこちら

 

地面にぴったりフィットした ソールが特徴!!

 

 

 

 

 

muziik 「On The Screw Fifties Wedge」

 

 

 

 

 

 

 

多面カットソールデザインの為 アドレス時の印象はローバウンスに見えるが

58°のSWで、センター部のバウンスは14~15°あり

バウンス効果は十分感じます。

 

地面にフィットするのは 多面カットデザインのソールと

この刃物のような 鋭いリーディングエッジ!!

 

アドレスでボールの下にフェイスを滑り込ませるイメージが膨らむWedgeです。

 

 

 

 

 

ブランドは 今,注目度の高い「muziik」

muziikと言えば「On The Screw」シリーズのアイアンが人気ですが

Wedgeも おすすめ!

 

 

地面にピタッと収まる このWedge。

興味のある方は 是非一度お使いください。

 

 

 

 

53°の詳細はこちら

 

56°の詳細はこちら

 

 

 

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これぞ!!フラットバックアイアン 「EPON -PERSONAL-」

 

 

 

 

 

 

 

EPON 「PERSONAL(2014) 」

 

 

 

2014年に500SET限定が発売され

5年経った現在でも人気の 2代目 「PERSONAL」!!

 

 

 

 

 

バックフェイスに段差が全くない これぞ!フラットバックアイアンと言いたくなるモデル!

 

ご期待通り トップラインは極薄!! アドレスしただけで、ソリッドな打感を感じそうです。

 

シビアなアイアンですが スイートスポットを捉えた時の感触は感動物!!

 

 

 

 

 

 

 

詳細はこちら

 

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今こそ『M3 ドライバー』を徹底検証!!

 

相場が下がった今がチャンス!

しかし「どれを選べば良いのか!?」と、お悩みの方必見!

 

今回は今最も狙い目なドライバーの一つ、M3ドライバーを徹底検証します!!

 

 

まずは基本性能、その特徴をおさらいです。

 

ツイストフェース

 

打点のバラつきに強い設計。

主にトゥ側上寄り、ヒール側下寄りといったアマチュアゴルファーに多くみられる打点のズレに本領を発揮。ミスヒットでの大幅な飛距離ロス、曲がり幅を抑制し、安定した距離を実現する設計。

M3/M4に共通するこの設計は、初級者~上級者まで幅広く恩恵の高い効果と言えます。

 

 

 

440cc/460cc とヘッドサイズが選べる

 

より操作性を高めたいなら440cc9°/10°)。

スタンダードなら460cc9.5°/10.5°)。

好みで選べる点もポイント。しかし構えてみると大きな差ではないようにも感じます。

ロフト設定が微妙に違うので注意してください!

 

 

 

ソールウェイトの重心調整は歴代シリーズで最大に

スピン量の増減を調整可能。さらに最高値/最低値の可動域がシリーズ最大になったことがポイントです。同時に掴まり具合(フェード/ドロー)も変更可能。

比較されやすいM4 ドライバーとの大きな違いは、FCT画像下)だけのロフト調整だけでなく、ソールウェイトを使ったさらなる調整ができる事です。

 

〚番外編〛

ソールウェイト片方を外して(ヘッドの軽量化狙い)長尺にする/ヘッドを走らせる等、枠に捉われない発想もネット上で一時話題に。

 

組み合わせるシャフトよって、ヘッド性能も変更できる。

一つのヘッドで担える役割が多いのもM3の強みと言えるでしょう。

 

 

 

《おすすめシャフト装着品の御紹介》

VR-6】昨年9月からメーカー対応になり、実質わずか3ヶ月弱しか市場に出回っていない希少スペックの一つ!適度な低スピンで飛距離UPを狙える扱いやすいモデルです。キックポイントは中調子。

 

 

KUROKAGE XD60】ややハードな元調子として人気だったKUROKAGE XTを振りやすくしたイメージ。粘り系シャフトとしては扱いやすく、入門編としておすすめなモデルです。

 

 

SPD 661TR(2018)】落ち着いたシャフトの動きが好み。左へのミスを抑える。ヘッドスピード43m/s以上を安定して振れるゴルファーにおすすめです。粘り系としては先述のKUROKAGE XDよりもややハードに振れるモデルです。キックポイントは中元調子。

 

 

M3 440の在庫一覧はこちら

M3 460の在庫一覧はこちら

 

 

もはや時間との勝負!!閲覧必須!!お見逃しなく!!

 

衝撃のマークダウンしたM4ドライバー!!

圧倒的な速さで在庫量が減少中です!!

 

 

そこで注目は

EVOLUTION Vファイブ)」装着品!!

 

昨年9月からメーカー対応になり、

販売期間としては僅か3ヶ月しか市場に出回らなかった希少スペックです。

 

 

『ロフト10.5度。シャフトはEVO V 569(S)

このスペック・・・もはやコレ1本のみです!

 

 

詳細はこちら!!!