2018年7月17日|ゴルフ用品, 藤沢店
グリーン上で使う 「ボールマーク」
多くのサイズ・種類がありますが
こんなボールマークはいかがでしょうか!
Scotty-Cameron 2015 PGA-Championship Cheese Triangle

2015年の全米プロゴルフ選手権 優勝は ジェイソン・デイ
ジェイソン・デイで チーズを模したデザイン?
ちょっと不思議なので 調べてみました。
どうやら アメリカのスラングで 「a Big Cheese」という意味が
重要な実力者とか影響力者という意味らしいです。
アメリカでの ジェイソン・デイの評価は 日本以上かも!!
このお洒落なボールマーカーを使ってみませんか?
形は正三角形 重量も結構ずっしり とありますので
ポケットの中でもすぐ見つけられそう!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年7月16日|藤沢店
「以前はもう少し飛んでいたのに・・・・・・」
とお悩みの方へ
「ティーショットが飛ばないので ゴルフがつまらない」
分かります!!
「遠くへ飛ばす」というのは 多くのゴルファーの楽しみですよね。
特にシニアの方々には 切実の問題です。
毎年 各メーカーがNEW-MODELを発表しています。
新型モデルは確実に性能が上がり
飛び・方向性が向上していますので 納得のいくドライバーと巡り合えるかも。
でも そんな納得のいくドライバーになかなか巡り合えない方、
ちょっと方向転換してみませんか?
近年 トーナメントプロがティーショットでドライバーを使用する回数が以前と比べて減っています。
フェアウェイウッドやユーティリティー ドライビングアイアンなど
特に3Wでティーショットを使用することが多いです。
ここ数年のフェアウェイウッドの飛距離は向上しており、
数多くのモデルが飛距離アップをストロングポイントとして注目されています。
スプーンでのティーショットのメリットは
ドライバーよりも左右へのバラツキが減り 曲がるストレスが少ないので安心してしっかり振れる点。
体験されたことはありませんか?
OBでの打ち直しをスプーンで打ったら
OBとなったドライバーでのショットよりも飛んでしまったということが。
邪道かもしれませんが
「ドライバーを封印して 飛ぶ3Wをティーショットに使う」
という選択肢も「アリ」なのでは。
藤沢店では こんな 3Wを御紹介します。

RYOMA-GOLF F 3W R2



鍛造製法で作られた 極薄フルチタンボディーで
サイドスピン・バックスピンを減らし 曲がらず飛ばせるフェアウェイウッドです。
シャローフェイスで投影面積が大きく アドレス時に安心感を感じる形状です。
装着シャフトはオリジナルシャフトのR2 ヘッドスピード30台の方におすすめ!!
ちなみに、お揃いの5Wもあります。

3Wの詳細はこちら
5Wの詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年7月16日|藤沢店
先日のサマンサタバサ・レディース。
6年ぶり、涙の復活優勝を遂げた有村智恵プロ。
なんだか久々にグッときましたね。
そこでいきなり質問です!
有村智恵プロが使っていたパターが
「センターシャフト」になっていた事に皆さんは気が付きましたか!?
そうなんです。
今年初めの情報では「O-WORKS #1W」、
サントリーレディス頃では「O-WORKS #1SH」等。

それがなんと!
サマンサタバサ・レディースで使用していたと思われるのが
この『O-WORKS #1CS』!!!

7/16現在、これは確かな情報ではありません。
ですが、おそらくこのモデルが有力候補です。
有村智恵プロの優勝で、またしても株を上げたセンターシャフト。
「興味はあったけど、いまだ使った事がない。」
そんな方はまず【O-WORKS #1CS】を試してみてはいかがでしょう。
転がりの良さで定評のある“マイクロヒンジ・インサート”。
ヘッドの向きが視認しやすい“白と黒のデザイン”は単純ながら実践向き。その効果を感じさせてくれます。
【O-WORKS #1CS】の在庫一覧はこちら。
2018年7月15日|藤沢店
1.2.3.4.5.6.7.8.9.PW.W3.W4.SWで13本
PTを入れると丁度14本となり アイアンオンリーのセットが完成します。

Tommy-Armour 「SILVER-SCOT 855S-G」
「G」はグースネックで、1Iが最もグースが強くこんな感じ

時代を感じますね。 近年、こんなに強いグースネックはないでしょう!
ドローヒッターの方は 構えただけで恐怖を感じるのでは!

なかなかお目に掛かれない 1Iからのアイアンセット!
アイアンのみのフルセットが作れます。
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年7月15日|藤沢店
今か今か と待ち望んでいたパターが7月に やっと発売されました。
ODYEESY 「EXO」シリーズ
5月 現代のモンスターコース「ザ・ロイヤルゴルフクラブ」で開催された
2019 ミズノ・オープンを制して大ブレイクを果たした「秋吉 翔太プロ」
彼が使用していたことで 大注目となったのが国内発売前の「EXO SEVEN」でした
このEXOシリーズは SEVEN・ROSSIE・INDIANAPOLISの3タイプあり
もちろん一番人気は 「SEVEN」ですが
今回ご紹介するのは「ROSSIE」の方です。

オデッセイ初期から続く人気のモデルで
オデッセイといえばこの形を思う方も多いのではないでしょうか。
ショートスラントネックとベントネックの2種類がありますが
私のおすすめはショートスラントネック。
マレットなのにL字タイプのような印象があり
繊細なフィーリングのパッティングに最適!
見るからに重心位置が低く アッパー気味にヒットすれば
「ホワイトホットマイクロヒンジインサート」の効果と合わさって
よりスキップのすくない 距離感を出しやすいパッティングが得られます。

ヘッドの赤い部分は 「アルミニウム」 黒い部分は 「ステンレス」と
比重の異なる金属を使い 慣性モーメントの高いヘッドに仕上がりました。
見た目も性能もGOODなパター
「ODYSSEY EXO ROSSIE S」
おすすめです。
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年7月15日|藤沢店
俗に言いますよね。
「パターは値段じゃない!」って。
仰るとおりでございます。
クラブ14本の中でも、最もフィーリング(感性)を必要とするのがパター。
決してお値段がするものが良いとは限りません。
「限りませんよ!」

「こんな定価¥180.000+税のインゴットから削り出した贅沢なヘッドだからって!!」

「フルミルドのソフトな打感がでありながら、どの部分で当たったかが感じ取れる珠玉のフィーリングだからって・・・」

「入りそうな予感がするかもしれない♥」

「DesignTuning DTP-04+」
入るオーラ出まくりかもしれない。

詳細はこちらかもしれない。