魅惑の「PXG」

 

 

 

 

 

PXG ZULU.0311T WEDGE

 

 

 

 

いまや 所有することが”ステイタス”となる「PXG」!!

 

そのクラブは人を惹きつけてやみません。

 

 

ZULUの表面に施されたミーリングは美しく 仕上げへのこだわりを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

少なめのバウンス角 7°とトレーリングエッジを大きく落とした形状は

使い手のイメージ通りの球筋を再現します。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにグリップはオリジナルのままです。

 

 

詳細はこちら

 

 

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

 

 

 

名器SRIXON Z745 IRON入荷!

 

本格的な春到来でゴルフクラブを本腰入れて物色中の方へ

今回ご紹介する商品はコチラ!

 

【SRIXON Z745 IRON】!!

 

 

 

発売から4年たちますが、根強い人気を保っているアスリートモデル。

 

昨年一昨年と日本女子オープン連覇中の畑岡奈紗プロ愛用アイアンでもあるんです!

 

そして

【DG DST S200】を装着!!

 

 

 

【シャフトスペック】

キックポイント:中元調子

シャフト重量:112g

トルク:2.1

 

通常のDGよりも少し余裕のある感触なので、DGできつくなってきた方におすすめです。

 

今回はAWSWもついてます。もちろん同じDSTシャフト。

 

アスリートの好むアイアンセットを是非!

 

詳細はコチラ。

 

※只今「グリップフェア」開催中!!

トップシーズンはもうすぐ!!本番前にグリップ交換をオススメします。

 

ミズノ MP TYPE-2 カスタムモデル入荷!

 

今回ご紹介する商品はコチラ!

MIZUNO MP TYPE-2】!!

 

・インパクト時に大きなたわみを作り出して高初速化でビッグキャリーを叩き出す「ウェーブテクノロジーソール」。

・フェイスも強度の高いチタン合金「ストロングフォージドエリートチタン」を採用。

 

この結果、反発係数0.800以上の高初速エリアを従来モデルより大きく広げ、

飛びはもちろん、飛距離のバラツキが少ないモデルとして評判が高いです。

 

 

そしてヘッド体積は460ccですが、

 

そこまで大きく感じない顔の良さ、そして座りの良さ、更に打感の良さと3拍子揃ってます。

 

 

注目のシャフトは

TOUR AD DI-6Sを装着!!

 

 

 

2009年10月に発売されたTour AD DIシリーズ。

今でもメジャープレーヤーに使用されているグラファイトデザインの秀作です。

 

 

【シャフトスペック】

キックポイント:中調子

シャフト重量:65g

トルク:3.3

 

 

世界ランキング6位の松山英樹プロもDIシリーズ愛用中ですよ!!

 

詳細はコチラ。

 

※只今「グリップフェア」開催中!!

トップシーズンはもうすぐ!!本番前にグリップ交換をオススメします。

 

ちょっと! イイかも。 おすすめパター練習器具

 

Visio 「Mirrored Putting Gate」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイズ29cm×10cm ミラータイプのパッティング練習プレート。

 

目標に合わせてプレートをセット

○のポジションにボールをセット

先の支柱にぶつからないようにストローク

 

単純な構造ですが 反復練習には シンプルな物が一番!

 

 

 

 

 

 

 

 

アドレス時に目線がボールの真上になっているかをチェック出来て

合わせて約30cm先の支柱を倒さずにパッティングするのですが

これが結構難しい!!

頭を動かさずにインパクトだけでも大変ですが

幅4.5cmの隙間をボールを通すという事を同時にするのは

結構な集中力が必要です。

 

ちなみに 鉄製の支柱は6つあるマグネットにセットするので

どこかに飛んで行ってしまうことはありません。その場でパタッと倒れるだけ!

 

発展途上の方は 技術向上を!

上級者は 日々のパッティングチェックに!

多くの方に試して頂きたい パッティング練習器具です。

 

ラウンド前に 練習グリーンでアライメントの最終チェック

ラウンド後は 問題点の再確認に 復習チェックをオススメします。

 

もちろん 御自宅のマットの上での日々の練習にもお使い下さい。

 

 

ゴルフシーズンまで あと少し!

パッティングのレベルアップがベストスコアーの近道です。

 

 

 

詳細はこちら

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

ゴルフのグリップ口径、シャフトのバット径について

 

先日の「振動数についてのブログ(→詳しくはこちら)」、

思った以上に御好評を頂き、誠に有難うございました。

 

そこで今回はお客様からリクエストもあり

グリップの口径】と【シャフトのBUTT(バット)径】について!

 

意外と知らないその関係性を、なるべく簡単に解説したいと思います。

 

 

 

初級編口径について

 

まず表記に関して、

通常グリップを切ると、先端部分の裏側にはこのような英数字の表記があります。

「60R」・・・口径60でバックライン(以下:B/L無し

「58X」・・・口径58でB/L有り

R62」・・・口径62でB/L無し

数字前後のX、Rの位置については、モデルによって表記にズレがあります)

 

そして「グリップの口径」については58」「60」「62の3種類がある事そしてシャフトに装着した際の太さの違いについても理解されていると思います。

 

例えば、下巻テープの巻き方が同じ場合、

58・・・やや太くなる

60・・・標準

62・・・やや細くなる

 

 

要するに

口径の違いでグリップの太さを変える

 

この意味で理解されている方が多いかもしれません。

 

結果的にその事実は正解です。

「結果的に?」

どうして「結果的に」なのか? それは【中級編】で解説してみましょう。

 

 

 

中級編口径の違いについて

 

そもそも「口径」とは、どの部分を測っているのでしょうか?

→正解は『グリップの内径』。

 

そして画像から気づいてもらえるでしょうか? 黒い丸線は『グリップの厚み』を表しています。

「58」は厚みがあり、「62」はやや薄くなっています。その為『グリップの太さに違いが生まれる』というわけです。

 

何故グリップメーカーは“口径の違い”を作ったのでしょうか?

 

 

先述にも書きましたが、

「口径の違いでグリップの太さを変える」と認識している方も多いかもしれません。

 

しかし本来は、

シャフトのButt径に合わせ最適なグリップの口径を選ぶ!

 

実はこれが“口径の選び方”なのです。

 

 

 

上級編シャフトのButt径との関連性

 

ここからはやや私的な意見も含まれます。参考として考えてもらえれば幸いです)

 

先ず最初に

Butt径の目安(○○mm~○○mmを知らなければいけません。

 

ドライバー用シャフトの場合、おおよそ15.00mm15.50mmが主な範囲。

例えば40g台であれば15.10mm前後、70~80g台は15.40mm前後が主流です。)

 

一部の例外は除きますが、

ドライバー用シャフトに関しては、各メーカー(グラファイトデザイン、Fujikura、マミヤOP等)で意外と差が少ないもの。その結果、ウッド系シャフトは「どのシャフトに口径60を装着しても大きな差に出にくい」と言えるでしょう。

ちなみにDiamanaシリーズのButt径はやや太めが多い傾向です。

 

 

対して、

若干差が生じるのがアイアン用シャフト

「NS950GH」

 

「MODUS 105」

 

「Zelos 7」

 

 

日本シャフトに代表される3種類のシャフトを例にしてみましょう。

「NS950GH」・・・Butt径:15.50mm

「MODUS 105」・・・Butt径:15.24mm

「Zelos 7」・・・Butt径:14.50mm

この3種類で比較すると、最大で1.00mmの違いがあるのです。

 

そこで簡単な目安としては

口径58・・・細めのButt径に合いやすく、15.00mm以下に適している。

口径60・・・標準的なButt径に合いやすく、15.25mm前後に適している。

口径62・・・太めのButt径に合いやすく、15.50mm以上に適している。

 

この目安を踏まえ、標準的なグリップの太さを求めるなら、

Zelos 7」の場合なら・・・口径58

MODUS 105」の場合なら・・・口径60

NS950GH」の場合なら・・・口径62

このあたりが最適サイズになってきます。

 

例えば、メーカーによってNS950GHには「口径62」を標準設定にしていたり、NS950GHとDGでは僅かに太さの違いを感じる等、

それにはこのような関連性があるからなのです。

 

 

 

最後に

 

最近では「58」や「62」自体が少なくなっており、必要以上に気にしなくていい時代になってきました。

Butt径に関しても、テーパー(先細り)の付け方や、グリップ装着部分にかぶさる「シャフトステップの段差」によって生じる僅かな差もあります。

たとえ口径を合わせても、グリップの厚さが違う事で感触が気に入らない方もいます。

 

大事な事は、

本来の意味を知りつつも時代ニーズに見合った使いわけをする事】です。

 

 

 

今回も最後まで読んで頂きまして誠に有難うございました。

 

 

PING G400

 

お揃いスペックで

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U4・・22度

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これはコースで活躍する番手ですね~♪

 

 

グリップは人気の「MCC ALIGN(アライン) スタンダード」に変更済み!!!

 

 

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