2015年11月25日|藤沢店
飛距離が伸びると評判のシャフト!!
Fujikura 「PLATINUM-Speeder」

飛びで評判のFujikura-Shaft 「Motore-Speeder」や「Speeder-Evoluston」は
インパクト時のヘッドの走りで高い評価を受けています。
更にインパクト時に加速するを言われるのが コチラ!
完全なる先調子の高弾道設定
60.5gのウエイトの割には トルクは3.3°と硬め
振動数は262CPM

ヘッドの方は
Justick 「 TOUR-CONQUEST 435R Ⅵ」
人気シリーズ「TOUR-CONQUEST」の最新ヘッド!
名前の通り 435ccのやや小ぶりのサイズは
吹き上がりを抑えたロー・スピン設定ですが
10.5°のロフトと先調子のシャフトで
理想的な 高弾道&ロー・スピンが生まれます。
この組み合わせは かなり おすすめです!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2015年11月23日|藤沢店
題名にあります「融合」・・・実はあるんです!

「エポン AF-153」

シャローフェース設計で、高打出し、ロングキャリーの高弾道モデル。
つかまり感を損なうこと無く、更なる深重心、高慣性モーメントを達成しました。
まさに、アベレージゴルファーが望んでいた性能が揃っているということですネ♪

写真よりも実物はシャローフェースで、高弾道のイメージでアドレスできます。
EPONならではの流れるような美しいフォルムは健在です。
この流れにあったシャフトを期待したいところです。
そのシャフトがこちら

フジクラ SPD EVOLUTION 569 S
59g トルク4.4 先中調子
東レ(株)により開発された高強度高弾性カーボン「T1100G」と、マトリクス樹脂技術を採用。
「インパクトでこれまで以上にハジキ飛ばせる。」と、口コミでも評判が多いです!!!
44.75INCH 306g バランスC8.5
シャフトが少し短く、バランスが軽めなのがポイントです。
こちらのスペックで感触を確かめて、後々調整するのも「いじる」楽しみがありそうですネ♪
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2015年11月22日|ゴルフ用品, 藤沢店
今月発売の数量限定 スタンドキャディーバッグ。
「Titleist CBS-56」


スタンドの付いたキャディーバッグのほとんどは ダブルショルダー。
いわゆるリュックサックのように背負うタイプです。
この CBS-56のショルダーはシングル。
ウエイトは3.9kgあり 軽量ではありませんが
そのため直立性能が高く スタンドを使わない状態でも横転しにくいというメリットがあります。
数量限定の為 早い者勝ち!!


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2015年11月21日|藤沢店
今回ご紹介するのは
今!最も注目すべきアイアンと言って良いでしょう!!!
『Titleist 716シリーズ』!!!
(画像左:AP2 画像右:AP1)

Titleistの歴代モデル4機種(MB,CB,AP2,AP1)の中でも
世界的に最も使用者の多いモデルは、実は『AP1』なのです!!!


藤沢店の入荷スペックは新作『MODUS TOUR105(S)』!!
【MODUS TOUR105】
キックポイント:元調子
シャフト重量:106.5g(Sの場合)
MODUSシリーズでは最軽量の『TOUR105』。
一般的な軽量シャフトに属する中ではややしっかりした硬さを持たせた事で、
軽量シャフトにありがちな
「打ち込むと打球が暴れる、引っかける」
「操作性に欠ける」
「ボールが上がりやす過ぎる」等のデメリットを払拭。
『Titleist AP1 716』と合わせる事により、
さらにお互いの長所を安定させる組み合わせになっています。
そしてメインのコチラ。
『Titleist AP2 716』!!!


シリーズ中、国内では最も支持されている『AP2』。
そんなAP2だけに、今回も装着シャフトはかなり充実させています。
画像上から順に
①【MCI-70(S)】
Fujikuraのヒット作『MCIシリーズ』。
振りやすさと安定性、飛距離を絶妙なバランスで配合したコンポジットシャフト。
カーボンでもない、スチールでもない。
しかし、その2つの要素を持っている新感覚が、他社ブランドと大きく異なるポイントです。
②【MODUS TOUR120(S)】
MODUS(モーダス)のシリーズでは一番有名な『MODUS TOUR120』。
他の中量級スチールと比べ、やさしく振りやすいのも特徴。
その理由の一つとして挙げられるのが「シャフトがやや走ってくれる」という点。
それは多くの一般ゴルファーに恩恵をもたらす「スチールシャフトなのに飛距離が上がる」というメリットにも繋がります。
③【MODUS TOUR125(S)】
MODUSシリーズ第3弾として昨年末から発売された「MODUS TOUR125(通称はSYSTEM3)。
先述の「TOUR120」のイメージよりも、どちらかと言えば「DMGっぽいMODUS」という説明が伝わるでしょうか。
しかし!そこはMODUSの血統を受け継いでいるシャフトです。
DMGユーザーを納得させる振り負けない硬さ、そしてDMGよりも少し楽に振れるテイストを持っています。
④【DMG(S200)】
言わずと知れた重量級スチールで最も有名な『DMG(S200)』。
特に新鮮味はありません。しかし、長年の実績からすれば『キング・オブ・シャフト』の称号はまさにこのシャフト。
重量感を好むゴルファーにとって余計なことをしない素直な性能が、多くのゴルファーに長年愛されている理由です。
⑤【DMG TOURISSUE(S200)】
選ばれたDMGとも呼べるのがこの『DMG TOURISSUE』。
「シャフトの歪み」・「シャフト重量の誤差」等のマイナス要因を、徹底的な管理状況下で選別。
それにより選出された均一性の高いDMGが『DMG TOURISSUE』と呼ばれます。
その昔はツアープロにのみ供給されたシャフトでしたが、現在はあらゆる上昇志向のゴルファーの間で広まっています。
先述のDMGがあくまで市販の粋を越えていない・・とは大袈裟な物言いになってしまいすが、
世界的に多くのツアープロが使用しているのも事実。DMGユーザーが憧れるシャフトと言えます。
≪AP1 716≫
【MODUS TOUR105】の詳細はコチラ。
≪AP2 716≫
【MCI-70(S)】の詳細はコチラ。
【MODUS TOUR120(S)】の詳細はコチラ。
【MODUS TOUR125(S)】の詳細はコチラ。
【DMG(S200)】の詳細はコチラ。
【DMG TOURISSUE(S200)】の詳細はコチラ。
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2015年11月20日|藤沢店
ロングアイアンの代わり、ショートウッドの代わり、
人それぞれ事情は違いますが、ユーティリティはチョイスが難しいですネ。
しかし、そんな雰囲気を一蹴するクラブが緊急入荷しました!

[A デザイン A GRIND UTILITY PROTOTYPE]
丸顔でウッドに近い形状でウッドの優しさと、アイアンの直進性を融合。
強弾道でガンガン攻めていけます!!
そこまで攻めていけるなら、シャフトもしっかり感が必須です!

NS PRO MODUS3 TOUR 105 S
106g トルク1.7 手元調子
軽量化を図りながらNS PRO 独自の素材「NSGS8655V」の使用と、
高めの先端剛性のマッチングにより、「軽いから速く振れる→H/Sが上がる」効果を可能にしています。
また、NS PRO 独自の肉厚調整加工技術がもたらすツアーアスピン設計を採用。
優れた直進性と距離の安定性を高い次元で両立させました。

フェースの傷は御愛嬌♪
テンプラ傷等の深い傷はないので、使用する分には問題無しのコンディションです。

「シック」なセルで、おしゃれに決まってます♪
2本セットでいってみましょう!
U3はこちら
U4はこちら
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