MIZUNO JPX 850 “ SPEEDER EVOLUTION 569 S ” 特注黒ヘッド! 養老カスタム!!

“飛びスピン”で最大飛距離を発揮!

ヘッドスピード、打ち出し角、スピン量の飛びの3代要素のスピン量に着目!!

JPX 850のヘッドはウエイトバランスを自在に決められるので、適正なスピン量を自在にチューニング可能です!!

しかも…

今回、当店でご用意したヘッドカラーは…

断然人気の特注ブラックヘッド!

ロフトは7.5度~11.5度まで調整可能なワンロフトの優れものです!!

 

 

 

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精悍な顔つきでアドレスに集中できます!!

 

 

 

そしてシャフトは・・・

 

 

 

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大人気の“FUJIKURA SPEEDER EVOLUTION 569 S FLEX”がアッセンブリー!

もちろん、養老工場組みの特注品です!!

お早めにどうぞ!!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

J BEAM BM-535 10度 S “ SPEEDER EVOLUTION 569 ” 弾きのコラボ!!

フルサイズよりやや小ぶりな445ccのロースピンヘッドで取り回しもしやすい!

曲がりが少なく、安心して叩いていけます!!

インパクト重視のヒッタープレイヤーにも安心のヘッドです!!!

 

 

 

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L3

 

 

 

そしてシャフトは・・・

 

 

 

L4

 

 

 

大人気! “ FUJIKURA SPEEDER EVOLUTION 569 ” がアッセンブリー!

全体的にはしっかりとした振り味ですが、特にインパクト時の先端の弾きが強烈で、

まさに現在主流の“ロースピンヘッド”との相性はバツグンです!!

弾きのいいヘッド、弾きのいいシャフトでまさに飛んで曲がりづらい

“ 最高の弾きのコラボ ” です!!!

人気モデルなので、お早目にどうぞ!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

腕利き研磨師のこだわりの逸品!

本日のご紹介は!

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

このバックフェースだけでメーカーがお分かりの方は相当の”通”の方ではないでしょうか♪

こちらは…

 

 

 

 

L2

 

 

 

 

FUSO DREAMのアイアン・ウェッジ用ブランド、BUCHI(ブチ)のランナップの一つ、MT-203WS。

BUCHIというブランド名は研磨師でありデザイナーである田淵正敏氏の名字より。

様々な人気モデルの研磨を手がけた事でも知られる腕利きの研磨師が、自らのブランドを立ち上げての製品になります。

201はマッスルバック、202はハーフキャビティ、そして203WSはポケットキャビティになっております。

表題のように研磨師のこだわりが詰まったアイアンと表現しますと

ルックスや打感に優れたマッスルバックなどを彷彿とさせますが、決してそういったアイアンばかりではないという事ですね。

簡単なインプレッションをしますと、一見するとセミラージからラージサイズヘッドのように見えますが、

ヘッドサイズはさほど大きくありません。適度なサイズ感で構えやすくなっております。

ネックもセミグース程度に収まっており、威圧感を感じさせず、さりとてボヤけた印象も感じないという絶妙な顔になっております。

 

 

 

 

 

L3

 

 

 

 

シャフトはこちら。スチールシャフトのニュースタンダードの地位を確立しつつあるNS PRO MODUS3(S)。

こちらに関してはもう説明不要ですよね♪

ちょいやさしめの”地クラブ”アイアンをお探しの方に是非オススメしますよ!

詳細はこちらからどうぞ!

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

同じヘッドでも…!?

本日のご紹介は!

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

こちら。RomaRo Ray 455LX TYPE-R。

TYPE-Rは「やさしさ」「上がりやすさ」を重視したシリーズ。

FWとUTときてドライバーがリリースされて既にそれなりの時間が経ちました。

そのやさしさは…

 

 

 

 

L2

 

 

 

 

このフェース高さを見ても分かりますよね。

シャローに仕上がっており、いかにもやさしく高さを確保できそうな印象を受けます。

そしてRomaRoのドライバーはカップフェース構造になっており、飛び性能も十二分。

シャローが苦手な方以外でしたらどなたにでもオススメできるドライバーでございます!

 

そして。今回ご紹介しますのは同じLX455 TYPE-Rの10.5°ですが、シャフトは大分違います。

 

 

 

 

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一つはこちら。Basileus Leggero60(SR)

 

 

 

 

 

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もう一つはこちら。Basileus Fiamma60(S)。

同じメーカーのシャフトですが、その味付けは大分違います。

Leggero(レジーロ)は軽量でありながら先端と手元を固めてあり、軽量でありながら頼りなさを感じさせない

しっかり叩けるシャフトになっております。

 

対してFiamma(フィアマ)は手元と先を若干柔らかめに、中間部を固めに設計されており、

ヘッドの加速感を重視したシャフトになっております。

 

しっかり叩ける粘り系か、加速感重視の弾き系か。同じやさしいヘッドで異なるテイストのシャフトをお選びいただけます。

定評あるやさしいヘッドと、その性能の高さで名が知られているブランドのシャフトの組み合わせ、是非お試しください!!

詳細は…

Leggero装着モデルはこちら

Fiamma装着モデルはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

一世代違いですが…!

本日ご紹介しますのは!

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

人気モデルとなったX-HOTの発売以降、その存在感を強めているCallawayの2014年モデル、BIG BERTHA ALPHA。

このモデルで培われた技術は2015年モデルであるBIG BERTHA ALPHA 815に引き継がれております。

ネックの調整機能、トゥとヒールのウェイト調整に加えてソールセンターのグラビティコアを調整する事も出来、

あなたによりフィットした仕様にチューンナップする事が出来ます。

 

そして装着シャフトは…

 

 

 

 

L2

 

 

 

 

Tour ADの2015年モデル、MJ-6(S)!

2014年モデルのヘッドに2015年モデルのシャフトという組み合わせになっております。

Tour ADの2014年モデル、MTは手元も先も柔らかめでやさしい反面、

しっかり叩くとその柔らかさが仇になってしまう事もありました。

MJはその点を手元も先も動き感を抑え、安定して飛ばせる仕様になっております。

そして…ヘッドはロースピンである程度しっかり叩かないと良さが実感しにくいBIG BERTHA ALPHAです。

つまり!MTより叩けるシャフトが装着される事でもっと飛ばせる可能性もあります!!

この年代を超えた組み合わせ、ご興味のあるお客様はお早めにどうぞ!

詳細はこちら

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よりやさしいモデル!

既に何度かご紹介させて頂いておりますこちら。

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

PING G30。なのですが!

 

 

 

 

L2

 

 

 

 

今回ご紹介させて頂きますのはこのSF Tecモデル。

以前ご紹介させて頂いたとおり、PINGのドライバーはやや重心距離が長めになっており、

スライサーよりフッカーに相性が良いクラブが多くなっております。

このSF Tecは、ソールのウェイトがややヒール寄りに配置されており、ヘッドの返りやすさを追求されております。

 

 

 

 

L3

 

 

 

 

シャフトはオリジナルのR2。ですが!しならせてみた限りですとそんなにヤワなシャフトではありません。

世界中どこでも同じ仕様で販売しているPINGらしさを感じさせるシャフトになっております。

ロフトは12°、シャフトはR2、さらにヒール寄りウェイトのSF Tecとやさしさ満点。

もちろん…G30という定番のやさしいモデルだからこそオススメできるというのもあります。

USブランド流のやさしさに是非一度お試しください!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/