2014年11月23日|杉並店
久しぶりに入荷しました!


SLDR Mini Driverでございます!
ドライバーがどうしても大荒れになってしまう日のお助けクラブに。
左右が狭くてプレッシャーのかかるホールでのティーショットに。
これらのシチュエーションをやさしく打てるクラブはないものか。
そんなツアープロの要望を形にしたクラブです。

カラーリングが同じUSモデルのSLDR Sと並べてみましたが、サイズ感もかなり違いますよね。
そんなヘッドに装着されているシャフトは…

Tour ADの強靭な弾き系、EV-6(S)。
やさしさをヘッドで演出し、シャフトでは距離を稼ぐ仕様となっております。
ドライバーがブレる日のお助けクラブに、いかがでしょう。
ドライバーに苦手意識を持っているお客様、是非どうぞ!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2014年11月23日|杉並店
ネオマレット型の定番形状と言えば…

こちら、Odesseyの2-BALLですよね。
デビューはWHITE HOTのラインナップの一つとして。ですので既に初登場から10年以上経っていますが、
素材、ネック形状、ヘッドサイズ、ヘッド重量などは変わっても
「ゴルフボール大2つのアライメント」という基本は変わっていませんし、
ツアープロを始め今でも多くの使用者がいる、ネオマレット型の代名詞とも言える形状となっております。
さてそんな2-BALLの中でも今回ご紹介しますのは…

こちら。白と黒のコントラストで集中力が増すVERSAの2-BALL。
ですがタダのVERSA 2-BALLではありません。

インサートが!違うのです!!
こちらは数量限定で発売されたVERSA 2-BALL METAL-X INSART。
METAL-Xはアルミインサートで、金属でありながらマイルドな打感を実現しており、人気もあります。
エラストマーインサートで「打音が静かすぎて合わない」「打感が柔らかすぎて距離感が合わない」などの
お悩みをお持ちの方にこそお持ち頂きたいパターです。
数量限定品の中古ですので次の機会がいつになるか不明です。
ご興味のあるお客様はお早めにどうぞ!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2014年11月22日|杉並店

こんなタグが付いたキャディバッグ、入荷しました!!
まずはその姿をご覧頂きましょう。


エナメル素材が何ともスタイリッシュ!


ポケットの数も多すぎず少なすぎず、スタイリッシュかつ機能的になっております。
重厚感、カッコよさ、使い勝手を兼ね備えた限定モデルとなっております。
いかがでしょう。売り切り御免の限定品となっております。
ご興味のあるお客様のお早目のご注文、お待ちしております!!
詳細はこちら
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2014年11月22日|杉並店
CAMERON Putterの中でもやさしさ重視のPutterといえば、FUTURA X。

今回ご紹介のこちらは表題どおり、タダモノではないFUTURA Xなのです。

ソールにはこんな刻印やプレートが踊る、Circle Tなのです!!
ヘッドカバーも黒地にカラフルなCircle Tが踊る可愛らしくもカッコいいものが付いております。

フェースヒール側にもこの通り。
TOUR CAMERONがお好きで、マレットも1本持っておきたい方には是非オススメです。
お早めにこちらからどうぞっ!
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2014年11月21日|杉並店
高打出しロングキャリーの高弾道モデル
安定感と高い打ち出しを印象づけるシャローフェース
つかまり感を損なうこと無く、更なる深重心、高慣性モーメントを達成
強さの中にやさしさを感じる美しいデザインの“EPON AF-153”ドライバーです



そしてシャフトは・・・

根強いファンを持つ通称 “ 白マナ ” Diamana D73がアッセンブリー!
・・・どんなにハードヒットしても剛性の高い中間部がしっかりとそのパワーを受け止め逃がさない
しなり過ぎるわけでもなく、ただ硬いだけでもない、その絶妙なしなり幅が最強の弾道を生み出す
手元調子ならではの切り返しの確かな手ごたえ、中間部から先端にかけての高い剛性がもたらす
ソリッドなインパクト、この2つが融合したまさに新感覚ともいえるフィーリングは、アスリートゴルファー
のために開発されたシャフトです!
お早めにどうぞ!!
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
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2014年11月20日|杉並店
寒くなるこの時期、クラブのスペックを夏に使っていてピッタリをそのままですと硬く感じるケースが多くあります。
要因としては着膨れしたり筋肉が緊張してスイング中の身体の回転が足りなくなってしまったりする事などがあります。
そんな中、クラブスペックを変える方もいらっしゃいますが、
その際の重量に関しては重くするのか軽くするのかでそれぞれご意見あるかと思います。
「重量はそのまま(または増やして)で柔らかくする事で、振りにいくのではなく振られるようにスイングする」
「重量を軽くして普段どおりのスイングの方が扱いやすい」
ぼくが知る限りの意見としましてはこのような感じでしょうか。
個人的な見解としてはどちらも間違ってはいない考え方だと思います。
普段どおりの感覚で振っていきたいなら軽めにされた方が、クラブの重さに仕事をしてもらうイメージでスイングされるなら
重めor重量据え置きでフレックスを落とすのがベターではないでしょうか。
今回ご紹介しますのは重量を軽くしたい、と考えている方にご提案したい1本です。

ヘッドはこちら。ただいま契約プロの快進撃が続くBridgeStone GOLFからJ715B3。
そして軽めに仕上がっておりますシャフトは…

こちら。Tour AD MJ-5(S)。
走り過ぎない弾き系シャフトとして、お使い頂いた方にご好評を頂いておりますこちらの50g台シャフト。
グラファイトデザインのシャフトでは定番の「50g台はトルクが多め」という特徴も備えておりますので
Sフレックスですけれども決して硬く仕上がっていないのも、また冬仕様といった感じになっております。
夏場のブンブン振れている時に基準を合わせたクラブ選びも大事ですが、この時期に使い勝手のいいクラブもいかがでしょうか。
冷え込みとともに落ちてしまった飛距離の回復をご希望のお客様は是非こちらからどうぞ!
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/