グリーン上も波も!?

その心は…乗った者勝ち!という事でひとつ。

グリーンに乗せるのも大切ですが、そこからドンドンカップに沈めるのもまた「乗っている」状態ですよね。

さて何故波乗りとかけたのか。それは…

 

 

 

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このパターのご紹介をさせて頂きたいからです!

このパターをデザインしたのはかのジョン・バイロンのデザイナー、バイロン・モーガン氏。

彼が元サーファーという事もあり、ヘッドカバーに遊び心を感じさせる意匠がこらされています。

 

もちろんそんなカバーの中身はジョン・バイロンパターらしい高精度の1本。

味のある軟鉄ヘッドとなっております!

 

この美しくも遊び心を感じさせる1本、是非getしちゃってください!

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これが三浦流モダンマッスル…?

マッスルバックも昔と比べれば格段にやさしくなりましたよね。

その大きな理由はネックの長さ。

ネックが短くなり重心が低くなり、結果として多少のミスをしてもボールが上がってくれるようになったのが大きな違いです。

実際、昔のマッスルバックアイアンは接着強度の確保のためもあったとはいえ、ネックがかなtり長いモデルが多かったですからね。

ところが現在。ネックが短くても十分な強度が保てる接着が出来るようになり、

その結果高重心の原因の一つになっていたネックを短く設計する事ができ、アイアンの重心というのも下がってきました。

もちろん他の要因もありますが、ネックの長さというのは看過出来ない要因の一つになっております。

 

そしてさらに。そこからより一層のやさしさをマッスルバックに、というモデルも多くなってきております。

今回ご紹介しますのはその完成度の高さは”クラバー”であればご存知の三浦技研謹製のやさしいマッスルバック、さながら

”モダンマッスル”とでもいうべきアイアンです。

 

 

 

 

 

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それがこちら。MB-5005。

バックフェースを見ても真ん中を走るスリットや打球面裏の窪みなど、非常に特徴的なデザインとなっております。

この窪みのデザイン、これはさながらピン型パターのようにトゥとヒールに重量を分散させ、結果慣性モーメントも大きくなっております。

 

その装着シャフトは…

 

 

 

 

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しなりが少ないタイプのスチール、KBS TOUR C-TAPER(S+)。

鋭く振ってもトゥダウンが少なく、シャープな弾道を実現するシャフトです。

 

ちなみにこちらのアイアン…

 

 

 

 

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こちら6Iですが、三浦にてロフトを特注されたヘッドとなっております。

ですのでライ・ロフト調整をすると出来てしまうネックの皺はありませんが、ロフトは当店の計測器で25°と立っており、

顔も↑この通りかなりグースになっております。(構えるとこの写真での写り以上にグースネックに見えます)

マッスルバックアイアンでグースネック、更にはしなりの少ないシャフトが装着…さながらアーニー・エルスのような仕様となっております。

いかがでしょう?

マッスルバック=ストレートネックという概念を取っ払って是非一度お試し頂ければと思います!

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その工夫こそ、やさしさの秘訣

最近、飛距離性能が高いと言われているUTに多く見られるチタンフェース。

今回ご紹介しますUTはフェースだけでなくソールを除いたボディ全体がチタンという豪華なUTです。それがこちら。

 

 

 

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昨日に引き続きRODDIOのヘッドです、RODDIO UT。

こちらも飛び(というよりは飛び方でしょうか)、構えやすさ、打感を高い次元で兼ね備えた扱いやすくなっております。

 

 

 

 

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装着シャフトもやさしさ重視。Tour AD GT-UT85(S)。

DI HYBRIDが高く上がることなく抑えの効いた球が打ちやすいのに対し、

GTは球の上がりやすさが重視されたシャフトになっております。

この工夫と手間暇かけられたヘッドとやさしさをまとったシャフトが生み出す打ちやすさを

是非お揃いで手にしてください。

詳細は…

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美形?それだけではありません。

精悍なビジュアルのクラブというのは、いわゆるプロユースモデルなどをセレクトして頂ければ勝手に伴うものになってきました。

今回ご紹介しますのはそこから更に一歩踏み込んだこだわりを見せるドライバーです。

 

 

 

 

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それがこちら。グローブライド(旧:ダイワ精工)から別離したシャフトブランド、RODDIOが手がけるドライバー、RODDIO TYPE-S。

RODDIOブランドといえばもちろんシャフトが一番有名ですが、グローブライドと袂を分かってからはヘッドも手がけております。

そしてそのヘッドたちはいわゆる”地クラブ”と同じく、一個一個のヘッドが大変高価で高品質となっております。

 

このTYPE-Sはその名の通り、RODDIOシャフトのTYPE-S、またはそれに近い特性を持ったシャフトにマッチングするように設計されております。

つまりはしっかり叩いて飛距離を出すヒッター型のスイングとの相性が良いヘッドとなっております。

そしてしっかり叩いても吹き上がらないように重心は浅め、その結果低スピン構造となり、飛距離性能は高いヘッドです。

そしてヒッターの方が求めてらっしゃる打感の柔らかさを実現するための工夫も多数こらされ、構えやすさ、飛び、打感を高い次元で兼ね備えております。

 

そしてこのヘッドに装着されているシャフトは…

 

 

 

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こちらも注目の新製品、コンポジットテクノのFire Express RB6(SX)装着!

こちらもマイルドな挙動でありながら高い飛距離性能を誇るシャフトですよね。

この組み合わせは…バッチリ合えば驚異の飛距離を叩き出す予感がします…

ご興味のある方、お早めにどうぞー☆

詳細はこちら

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いぶし銀な渋さが漂いまくりぃ!

昨日は機能性と見た目の良さを両立したパターをご紹介しましたが、本日はビジュアル重視でご紹介させて頂きますよ!

 

 

 

 

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L字パター━━━━(゚∀゚)━━━━!!

アイアンショットに近い感覚でフェースローテーションを取り入れてあげないとその良さが活きてこない、正に感覚派の方のためのパターです。

そのブランドは…

 

 

 

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地クラブメーカーのMasda。かつて尾崎将司プロも使っていたWOSSパターにも関わっていたデザイナー、増田雄二氏のブランドです。

そのこだわりの結実であるこのクラブを…まずはじっくりご覧頂きましょう。

 

 

 

 

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いかがでしょう?

個人的にはミーリング痕を残さずにこれだけ平滑なフェース面に仕上がっている事に少なからず驚きました。

これだけツルッとしたフェース面はここ最近のパターでは味わえない感触ですよ!

このいぶし銀な渋さを漂わせつつ現代的なやさしさもまとった、モダンとクラシカルの融合されたパターを是非どうぞ!

詳細はこちら

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相乗効果で良くなる!

 以前こちらでもご紹介させて頂いておりますA CORN、ただいま杉並店には在庫、ございます。

 

 

 

 

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もちろんA CORNは非常によく考えられた練習器具です。単一でも様々な練習に活かす事が出来ます。

が!実は対になるもう一つの練習器具があるのです。本日はそちらをご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

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それがこちら。A Iron

一見ただのアイアンですがさにあらず。

 

 

 

 

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ご覧の通り、長さは僅か25インチ強ととても短くなっていながら総重量は682gと大変重くなっております。

実際に振ってみると、総重量と短さがいい形で兼ね合って通常のクラブに近い感覚でスイング出来ました。

もちろん重量自体はあるので、右腕が伸びていく感覚は掴みやすい器具でもあります。

これをそのまま練習場に持って行って球を打てば前傾姿勢を変えずにスイングする練習になりますし、

A CORNと合わせてお持ちになればA CORNの上のボールをA Ironで打ってレベルスイングを身に着けつつ

腕の縮こまらないスイングが習得でき、一挙両得になります!!

 

他にもこの長さですので、例えば出張などの際に鞄に忍ばせ、夜の空き時間に素振りをしたりするなどの使い方も出来ます。

このくらい重量があると身体を解す目的でも使えますので日々振り続ければスイングに必要な筋力アップにもなります。

 

このマルチな使い勝手を誇るA Iron、A CORNと一緒にいかがでしょう?

闇雲に球を打つよりテーマを持って練習する方が上達も早くなりますよ!是非!!

詳細は…

A DESIGN練習器具コーナーよりどうぞ!

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