2026年3月16日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
評判上々につき間違いの無いヘッドに、こちらも評判上々のシャフトが装着されたアイアンセットです!!
そのヘッドがこちら!!
DUNLOP SRIXON ZXi7アイアンです!!
敢えてご紹介するまでもない程の貫録を感じさせてくれますスリクソンアイアン。
その中でも一見するとプロモデルの様なシャープさでありながら実際はかなり打ちやすいZXi7が今回のご紹介。
もちろんスリクソンアイアンのトレードマークと化した印象さえあるTOUR V.Tソールと名付けられた独特なグラインドのソールも備わっております。
ソール幅を広く取りつつもさながらソール幅を抑えたアイアンの様な抜け感を実現してくれるソールデザイン。
スリクソンアイアン人気の秘訣の一つである事は間違いないかと思います。
そして…今回ご紹介のアイアンは装着シャフトも見逃してほしくないのです!
それがこちら!!
Fujikura MCI 90(S)です!!
それも昨年リニューアルされたばかりの新しいMCIです!!
新しくなったMCIのその最大の特徴は昨今のトレンドをキッチリと抑えた「ボールの上がりやすさ」と「スピン量の増大化」
以前より書かせて頂いております通りのボールの低スピン化に加えて、アイアンではストロングロフト化もありボールは確実に上がりにくい方向になっておりますが、それを補うように高さとスピン量がしっかりと出るシャフトというコンセプトとなっております。
フジクラに限らず昨今のアイアン用シャフトはスチールでもカーボンでも低スピン化トレンドに対し高さとスピン量を確保する方向性で設計されておりますが、そうなりますとカーボンシャフトの特徴である設計の自由度が光ります。
スリクソンアイアンに間違いなし!
それもフジクラの新しいMCI付きとなればテッパンです。
この”優良物件”を是非どうぞ!!
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2026年3月15日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
その名を聞いただけでは手強く感じるものの、その実態は…?という独特な存在のドライバーです!!
それがこちら!!
PRGR RSドライバー!!
そのPROTOTYPEワンクローバーです!!
いわゆる数量限定モデルにあたるこちら。
プロトタイプと銘打たれた限定モデルと聞くと「プロ・上級者御用達のハードスペックなヘッドでは…??」と思われるかもしれませんが実はそうでもなく。
位置付けとしてはコアモデルのRSとハードヒッター向けでライ角もフラットなRS F(FはフェードのF)の中間に位置するドライバー。
それでいながらヘッド重量は重めになっており、長くせずにつかまりすぎもつかまらなすぎも抑えられる”ちょうど良さ”が光るドライバーとなります。
そして…ちょうど良いドライバーである以上、重要になるのがその装着シャフト。
そちらに目を向けてみますと…
こちら!!
Fujikura VENTUS TR RED 6(S)です。
キックポイントこそ先中調子とありますが実際に打ってみますと体感では中調子?とも感じるほどに制御しやすい先中調子のTR”赤ベン”
それでいながら距離も出てくれる秀逸なシャフトです。
特に前述の通り、RS PROTOTYPEはヘッド重量がやや重め。
この特徴と、やや硬めでしなり量少なめのベンタスTRをヘッド重量がしならせてくれる一助となってくれる、組み合わせも良好なドライバーとなっております。
プロトタイプと聞いて想像するハードさを感じさせないプロギアのドライバーを是非どうぞ!!
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2026年3月14日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
昨今のロースピントレンドに合わせたドライバーです!!
それがこちら!!
PING G440 MAXドライバー!!
言わずと知れたピンの傑作モデル。
ですが注目頂きたいのはそのロフト!!
12°あります!!
フェアウェイウッドやハイブリッドではよくお話させて頂いております「ボールの進化によるロースピン化」
当然その影響はドライバーにも及んでおり、ティーショットでもボールが上がりにくくなった?と感じる方も多いかと思います。
その解決策の選択肢の一つとして「ロフトを増やす」というのは理にかなっているかと思います。
これは何も不思議な事ではなく、例えばフェアウェイウッドの世界では15°の3Wが上がりやすさを求めて16~17.5°ほどの3HLや4Wに置き換わる動きは既に数年前から始まっております。
加えてロフトが多くなればその分つかまりも良好になる上にサイドスピンも減らす事が出来、結果として今まで以上に安定したティーショットにもつながります。
ドライバーで高さが出てくれれば…と感じてらっしゃる方にこそ選んで頂きたいハイロフトドライバーを是非どうぞ!!
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2026年3月13日|世田谷店
【ラブゴルフ OZ1i HS】
「ヒールシャフトなのにゼロトルク」という非常にユニークな特性を備えたラブゴルフの人気モデル。
2025年9月発売から人気NO.1を快走中!
中でもカラーカスタム品は一点ものとして人気です。
注目のカラーはチャコール!

実は、歴代のラブゴルフのモデルで最も人気のカスタムカラーなんです。


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2026年3月12日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
低スピンを志向しつつもミスヒットへの寛容さを高めたヘッドと、しなり量抑えめのニュートラルな挙動のシャフトの組み合わさったドライバーです!!
まずはそのヘッドがこちら!!
Waoww BANGドライバーです!!
ロースピンを第一義に開発されたワオのドライバー。
ですが「ミスへの寛容さを備えつつ飛ばせるドライバー」を志向してきたワオらしく、ミスヒットへの寛容さの指標である慣性モーメントもかなり高く設計されております。
要するに…「叩きにいっても吹き上がりを抑えつつミスへの寛容さも備えたヘッド」という事。
「飛んで曲がらない」というドライバーに求められる本来相反する要素を高い次元で兼ね備えたヘッドとなっております。
構えた顔がこちら。
ロースピンを謳うだけあり非常に引き締まったいい顔をしております。
そしてシャフト!
これがまたしっかり叩ける仕様のシャフトなのです。
それがこちら。
GRAPHITE DESIGN Tour AD GC-6(S)です!
シャフトのねじれとつぶれを抑えられた、いわゆる張りのしっかりあるシャフト。
その系譜の中でGCは、従来でいえばPTやTPに相当する中調子のニュートラルでクセの少ないシャフト。
もちろん張りがしっかりある為、叩きにいってもヘッドが遅れたりする事なく挙動が制御しやすいシャフトでもあり、叩いたエネルギーをキチンとボールに伝えてくれる秀逸なシャフトです。
「ミスに寛容な叩いて飛ばせるドライバー」と聞いて「お!」と思われた方、”刺さる”可能性高いです。
この飛びを是非味わってください!!
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2026年3月12日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
考え方が色濃く表れるコンボアイアン、その中でも「なるほどこういう考え方もあるのか」と思わされた1セットです!
それがこちら!!
DUNLOP SRIXON ZXi5/ZXi7のコンボアイアンです!!
どちらも今更言うに及ばずの大人気モデル。
ルックスの良さ、打感・打音といったフィーリング面、打ちやすさとおおよそどちらも隙の無いアイアンとなっております。
そして…コンボアイアンで気になるのがモデルが切り替わる境界がどこにあるのかですが。
今回ご紹介のこちらは5IのみZXi5、6I以降はZXi7という「ほぼZXi7」のセット。
ですが5Iはロフトのストロング化とボールのロースピン化が相まってやや手強さを感じる方も増えている番手。
少し手強い番手をモデルをやさしくする事で打ちやすくしようという考えが伝わってきます。
そしてシャフトもユニーク。
NS MODUS3 TOUR 110(S)です。
張りの強い105や115とは一線を画す、120の流れを汲むモーダスシャフト。
少し軽めでしなやかなフィーリングが持ち味のシャフトです。
5Iのみやさしいモデルという「痒い所に手が届く」コンボアイアンを是非どうぞ!!
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