2026年5月30日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ドライバーのみならずフェアウェイウッドでもその威力を発揮すると好評のシャフトが装着されたフェアウェイウッドです!!
それがこちら!!
TaylorMade Qi4D フェアウェイウッドです!!
テーラーメイドの2026年モデル。
…思えばこの年度での呼び方もテーラーメイドのフルモデルチェンジが2年に一度に移行した事でより正確を期すと「2026/2027モデル」になります。
そのフェアウェイウッドの中でも昨今ニーズ急増中の3HL(16.5°)モデルが今回のご紹介です。
ルックスこそシャープでありながら打って頂くとやさしく、且つロフトも従来の3W(15°)より多めのためボールの上がりやすさも確保されたモデルとなります。
さてそんな間違えの無いフェアウェイウッドに装着されておりますシャフトですが…!!
こちらです!!
Fujikura Speeder BOOST 50(S)です!!
このブログにも幾度となく登場しております「飛距離、二段階BOOST」シャフト。
大きくしなってキッチリしなり戻るその挙動はフェアウェイウッドでもその威力を確実に発揮してくれます。
シャフト特性から鑑みるに、当初はフェアウェイウッドには不向きなシャフトか…?とも思われておりましたが、実際に使用された方からはフェアウェイウッドでも打ちやすいと好評を頂いているシャフトでもあります。
フェアウェイウッドでも「飛距離、二段階BOOST」を実感されたい方、是非どうぞ!!
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2026年5月29日|世田谷店
【スコッティキャメロン GOLO 3(2014)】
通常ソールはカラーレッドですが、パープルで決まっています♪

ブラック系の色合いでしょうか、綺麗にリフィニッシュしています。



シャフトカット33INCH

こだわりのリフィニッシュを手に入れてみませんか?
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2026年5月27日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
その飛びで話題のドライバーの限定カラーバージョンです!!
それがこちら!!
TaylorMade Qi4D LS Shadowfallです!!
シャドウフォール、直訳しますと「影の到来」「影が落ちる」といったニュアンスですが。
Qi4D LSのシャドウフォールはまさに黒を主体としたシックなカラーリングのドライバーとなっております。
そんな中…!
個人的に「おっ!」と思わされたのがこのフェース上端部分の白いペイント。
これにより構えるとフェースとクラウンの境目がハッキリと視認でき、キチンとメリハリを感じる事が出来ます。
テーラーメイドもクラブのフルモデルチェンジを2年に1度のサイクルに変更するというリリースがされたばかり。
つまり「Qi4Dの次のモデル」が発売されるのは2028年になります。
それだけ完成度の高さに自信がある事が伺える人気を誇るQi4Dのカラーカスタムモデルを是非どうぞ!!
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2026年5月24日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
以前作らせて頂いて早々に売れていったカスタムドライバー、アゲインです!!
まずはそのヘッドがこちら!!
DUNLOP XXIO14+ドライバーです!!
国内外問わず、1つのブランドが継続している年数としては指折りの歴史を持つダンロップのゼクシオ。
その最新モデルに加わったプラスドライバーはレギュラーモデルではつかまりすぎ/上がりすぎる方を対象に作られた”チョイハード”ドライバー。
その”チョイ”の加減がまた絶妙であり、それがこのドライバーの評価を押し上げてくれております。
さてそんな装着シャフト次第でどんな方にでも対応出来る間口の広いドライバーのシャフトを見てみますと…!!
こちらです!!
Fujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)です!!
「あまり硬くないベンタス」として知られる24シリーズの中でも、しなる手元としっかり硬い先端のグラデーションが心地よい振り感をもたらす”24青ベン”
その60g台はカタログ重量こそ65.5gありますが、ゼクシオのヘッドは若干軽めの設定のため60g台であっても総重量はそれ程重くならない、という点も見越してご用意させて頂きました。
”チョイハード”ヘッドに”あまり硬くないベンタス”の組み合わせが織りなす打ちやすさを是非ご堪能下さい!!
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2026年5月23日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ユニークな特性のシャフトが装着されたキャロウェイの最新モデルです!!
まずそのヘッドがこちら!!
Callaway QUANTUM Triple Diamond MAXドライバーです!!
ご存知、キャロウェイのハードヒッターモデルであるトリプルダイヤモンドを、形状はそのままにフルサイズにアレンジされたトリプルダイヤモンドマックス。
実際に打たれた方からも「顔が良いのに難しくない」と評判のドライバーです。
今回ご紹介のこちらのロフトは9°。
キャロウェイはスリーブでロフト調整が可能で
増やす分には最大2°
減らす分には最大1°
調整が出来ます。
つまり…見た目には9°ですが最大11°まで増やして使う事が出来るという事です。
そしてその装着シャフトがこちら!!
UST Mamiya ATTAS RX ULTRA BLACK 6(S)です!!
このシャフト、ひと言で言いますと「やさしい手元調子」というかなりユニークな特性を持っております。
具体的には手元調子ながら柔らかめ、それでいながらキチンとしなり戻るシャフトに仕上げられており、打った方からは「タイミングが取りやすく左が怖くない」と評判のシャフト。
様々なメーカーのシャフトで「ブラックは手強い」というイメージがあるかと思いますが(そのイメージを築き上げたシャフトを超具体的に言いますと〇ujikuraの〇ENTUS BLACKかと思います…!)このブラックはハードじゃないブラックでございます。
ヘッドもシャフトも「思ったよりハードじゃない」という打ちやすい仕上がりのドライバーを是非どうぞ!!
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2026年5月22日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
後継モデルがリリースされた事でカタログ落ちしておりますが、だからこそお求めやすくなったためか中古をなかなか見かけないドライバーです!!
それがこちら!!
PING G430 MAX 10Kです!!
後継モデルであるG440 Kも大変な人気ぶりのピンドライバー。
その前身であるG430 10Kは、まさに冒頭触れました通りG440 Kがリリースされた事で割安感が出て手を出す方が増えた結果、中古を殆ど見かける事が無い、または中古が出てもあっという間に姿を消すレアものドライバー。
その性能はピンドライバーの全てに通底する「まずは曲がらない性能」を極限まで尖らせた逸品。
それでいながらキチンと飛距離も出てくれるのですからなかなかに隙の無いヘッドとなっております。
もちろんG440 Kに進化した際に構えやすさや打感・打音が改良されており、その点でのアドバンテージは後継モデルであるG440 Kの後塵を拝す形とはなります。
なのですが!!
だからといって大したことが無いヘッドなのか、と言われるとそうではありませんっ!と力説したくなる、そんなドライバーとなります。
それもロフトは10.5°と現代のスタンダードともいえるスペックです!!
見かける事が激減しているピンの傑作ドライバーを是非どうぞ!!
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