お値打ちになった「打ちやすさ」

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ひとつ前のモデルながらヘッドとシャフトの組み合わせが生み出す打ちやすさは健在の秀逸なアイアンセットです!!

そのヘッドがこちら!!
PING i230アイアンです!!

ピンのi200、i210から続く「やさしく適正距離を打てるアイアン」
ミスに寛容な上がりやすさとヘッドサイズからは考えられない程の高い慣性モーメントを備えたアイアンです。
そんな秀逸なアイアンも後継モデルのi240が発売された事で値下がりし、お求めやすくなっております

もちろん、ピンのアイアンのトレードマークともいえるトゥ側先端に埋め込まれたウェイトも健在。
アイアンはその構造上どうしてもネックを軸にヘッドが回転するものですが、トゥ側に重量配分を寄せる事でその回転が緩やかになり、伴って慣性モーメントの向上にもつながる「長重心距離・高慣性モーメント」というピンらしさをアイアンに宿す要素となっております。

その装着シャフトも魅力的。
Fujikura TRAVIL 85(S)です。

ボールの落下角度にこだわって作られた高さがしっかり出せるアイアン用カーボンシャフト。
加えてアイアン用カーボンシャフトの「重くなる=硬くなる」という常識に真っ向から挑み、重くなってもしなやかなフィーリングをもたらしてくれる意欲作でもあり、その意欲が高く評価されているシャフトでもあります。

「ミスに寛容で狙ったところに止めやすい」性能を秘めたヘッドとシャフトの組み合わせを値下がりした事でお得にお求め頂けるアイアンとなっております。
その高い性能に是非触れてみてください!!
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ベストセラーの”新味”

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
フラッグシップモデルの貫禄漂うベストセラーモデルに追加された新しいパターです!!

それがこちら!!
L.A.B Golf DF3iです!!

大ブレイクしたラブゴルフの傑作モデル、DF3にステンレスインサートが備わったモデル。
従来のラブゴルフのプロダクトはヘッド全体をアルミで設計しソールのウェイトで微調整を施す形でした。
ですがその流れを変えたのがOZ1で始まったステンレスインサートモデルのOZ1i。
当時は「比較的小振りなヘッドとはいえ比重の異なる素材でゼロトルクを作ってくるとは…」と感心したものですが、まさかDF3で同じ事をやってのけるとは…と新たに感心させられます。

もちろんインサートが追加されても構えた印象は変わらず。
見慣れた感もある顔から今までになかった打感、それもステンレス製のパターをお使いの方でしたらしっくりくる打感は、また新たなるスターダムを駆け上がりそうな印象を受けます。

DF3という紛れもないヒットモデルのステンレスインサートバージョンを是非どうぞ!!
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ピン G430UT 3本入荷!

【ピン G430UT】

一世代前とは思えない打ちやすさと高弾道で人気のG430UT。

今回はU2 U3 U4   3本同時入荷しました。

シャフトは純正のALTA J CB BLACK(R)

こちらのスペックは今日現在ゴルフエフォート全店で1点のみです。

 

3本セットでいかがでしょうか?

 

U2はこちら

U3はこちら

U4はこちら

 

やさしいプロモデル!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
位置付けはプロモデルながらハードさを感じさせないアイアンセットです!!

それがこちら!!
ONOFF FORGED IRON KURO、その最新の2025年モデルです!!

プロモデルなのに中空ヘッドというかなり独特な存在のオノフのクロアイアン。
特に見逃せないポイントがそのロフト設定。
5Iで25°、PWで44°と一般的に「中空アイアン」と聞いて連想する「=ストロングロフト」になっていないのがミソです。
更に最新モデルにはもう一工夫加えられております。

それがこのトゥ側に設けられたウェイト。
この細長い方のウェイトは重量が偏っており、重くなっている方をトゥ側に向けるかヒール側に向けるかで重心特性が変わってくれます。
そしてもちろんこの構造は全番手に採用されております。

つまり、つかまりにくい長い番手はつかまりを求めてヒール側を重くしたり、逆にミスヒットへの寛容さを求めてトゥ側を重くしたりと「番手毎に微調整を効かせる事が出来る」というストロングポイントを持っております。
もちろんそのまま使って頂いてバッチリであればそれでいいのですが、そうでなかった際の”味変”が出来る、それもアイアンで出来るというのは明確な強みかと思います。

その装着シャフトはこちら。
NS MODUS3 TOUR110(S)です。

”初代モーダス”であるMODUS3 TOUR120の流れを汲むしなり量多めのモーダス。
「ダイナミックゴールド比較で反フレックス柔らかい」とも言われていたオリジナルにあたる120と比較して若干軽めにほんのり硬めに設定した、昨今ニーズのある味付けにリメイクされたかの様なシャフトとなっております。

アイアン全番手で重心位置調整可能というユニークな特性を持つオノフクロアイアンを是非どうぞ!!
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味わいと無骨さと繊細さと

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
「古風な味わい」と「先進性」、「無骨」と「繊細なフィーリング」という一見相反する要素が見事に備わったパターです!!

それがこちら!!
MASDA STUDIO-1パターです!!

その名の通り、マスダゴルフのスタジオパター第一弾モデル。
そのコンセプトはまさにタイトルにもお示しした通り「無骨なルックスで繊細なフィーリングを味わえるパター」
軟鉄インゴットから削り出しで作られる事で心地よいフィーリングをこの無骨で力強いデザインの中に秘めております。

加えて今回ご紹介のこちらは銅メッキ仕上げ。
それもいい感じの変色を経ており独特の落ち着きある雰囲気を放っております。

さてそんな「無骨なのに繊細」なパターが持っている「やや古風なのに先進性がある」ポイントですが…

シャフトです!!
Fujikura MC Putter HARDが装着されております!!

フジクラのパター用シャフトも少し前にリニューアルされており、このシャフトはそのリニューアル前のモデル。
ですが…今パター用カーボンシャフトで人気の「硬さがしっかりあってヘッドの重さに負ける事無くストロークに追従する」シャフト。
特にマスダのパターは比較的ヘッド重量もしっかりあるため、硬くしならないシャフトとの相性は良好です。

マスダ スタジオパターの最初のモデルでありながら今でも人気モデルである、という意味でも味わい深いパターを是非どうぞ!!
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華麗なるタイトル回収!?

タイトル回収とは。
小説、漫画、映画などの作品中で、物語の山場や重要な局面にて「作品のタイトル(題名)」がセリフや本文として登場し、タイトルの持つ本当の意味や由来が明かされる演出のことです。
(引用:Google Geminiより)
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
モデル名がまさにタイトル回収となっているキャディバッグです!!

敢えてモデル名は伏せて進行させて頂きます。
NIKEのスタンドバッグです。

ナイキらしいスポーティー且つカジュアルでありながら色遣いの大胆さも光る軽量スタンドバッグです。

その特徴的な部位がこちら。
スタンドバッグで採用されるダブルショルダーストラップと背負った際に背中にあたる背当て部分にクッションが採用されております。

…この辺でお気づきの方もいらっしゃるかと思います。
そうですこのキャディバッグの名前は…!!

AIRMAX LITEと言います!!
ナイキの代名詞ともいえるエアマックス。
その特徴であるビジブルエアを採用されたキャディバッグ。
これにより背負った際や肩にかけた際に身体に触れる部分は非常に高いクッション性を味わえます。
(実際に肩にかけただけでもクッション性が高いなぁと感じ取れる逸品でした)

エアマックスの特徴であるビジブルエアを備えたナイキらしさをたっぷりと感じ取れるキャディバッグ。
お好きなカラーリングを是非どうぞ!!
詳細は…
エアマックス ブラック
エアマックス ネイビー
エアマックス カムクワット(金柑色)
それぞれからどうぞ!!