今や幻のクラブ!!?

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
終売になってからも人気が衰えないテーラーメイドの傑作シリーズのフェアウェイウッドです!!

それがこちら!!
TaylorMade Qi10!!
今回は5Wです!!

テーラーメイドの2024年モデル。
このシリーズ、終売になってからその人気がもう一段加速されたかの様に感じる程の勢いがあり、今や中古の出物があってもあっという間に姿を消す幻のクラブと化しております。
そして更に。今回の出物はシャフトもなかなかアツい一本です。

それがこちら。
GRAPHITE DESIGN Tour AD DI-7(S)!


言わずと知れたグラファイトデザイン ツアーADの超ロングセラーモデル。
”松山英樹シャフト”として認知されている方も多い、手元が柔らかく先端が硬い叩いてもブレない方向性良好なシャフトです。

見かける事が少なくなったテーラーメイドの”近年の幻のクラブ”を是非どうぞ!!
詳細はこちら

いち早く!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
先日発売になったばかりのヘッドとシャフトの組み合わせの激アツカスタムです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
TaylorMade Qi4Dドライバーです!!
そのロフトは10.5°と9°が2本ずつ。
※すみません画角の関係上写っているのは3本です…汗


ご存知、テーラーメイドの2026年モデルであるQi4Dのシリーズ中心となるいわゆる”コアモデル”
4つ備わったウェイトポートのウェイト配置を変える事で重心特性が大きく変化する、いわば”カメレオンドライバー”とも呼べる特性を備えております。

そんなテーラーメイドの最新モデルにカスタムオーダーでチョイスしましたシャフトですがこちらもアツいですよ…!!

それがこちら!!
Fujikura 26 VENTUS TR BLUE!!
こちらの50g台と60g台の9°と10.5°
をそれぞれカスタムオーダーしました。

24ヴェンタスに採用されたVeloCore+をVENTUS TRシリーズに採用して新たな境地に到達した26 VENTUS TR。
その第一弾となるブルーは50g台で61g、60g台で69.5gと先端が強靭という特性に加えて「重量感しっかり」という特性も備えたシャフトに生まれ変わりました。
そして…このシャフト、発売になったのが1月末(29日)
つまりは発売になったばかりのモデル。
それが2026年モデルのQi4Dに装着されれば…激アツな最新鋭ドライバーというわけです!

正直に言います、この組み合わせは間違いはないと思いますが一方で未知数でもあります。
ポテンシャル十分な”大型新人”のその実力をいち早くご体感ください!!
詳細は…
Qi4D 9°/26 VENTUS TR BLUE 5
Qi4D 9°/26 VENTUS TR BLUE 6

Qi4D 10.5°/26 VENTUS TR BLUE 5
Qi4D 10.5°/26 VENTUS TR BLUE 6
それぞれからどうぞ!!

スーパーセレクトニューポート2カスタム入荷!

世田谷店に久しぶりにキャメロンのカスタムパターが入荷しました。

それがこちら

【スコッティキャメロン スーパーセレクトニューポート2カスタム】

 

トゥ側に若干すり傷あります。

トゥ側のスタンプ・シャフトリング・ヘッドカバーと

市販品とは一味違うキャメロンのカスタムパター

是非お試し下さい。

 

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その恩恵を最大に!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
本日(2/5)発売のドライバーに世田谷店でご用意しましたカスタムスペックです!

そのヘッドがこちら!
PING G440 Kドライバーです!!

先日試打クラブ入荷のお知らせも書かせて頂きました、最大慣性モーメントと低重心化による有効打点距離の広さを両立した、G440の追加発売ドライバー。
ありがたい事にご予約も多数頂いております。

そんなG440 Kドライバーの最大の恩恵はやはり「高い慣性モーメント」
ミスヒットしても曲がりを極限まで抑えてくれる直進性を実現してくれるその慣性モーメントは強みです。
そして…そんな強みを最大限に活かすカスタム仕様を世田谷店ではご用意しました!!

それがこちら!!
GRAPHITE DESIGN Tour AD Lia。
そのSシャフト(厳密にはLight-s)です!!

Sシャフトでもカタログ値重量39gと非常に軽量な仕様。
そして軽いシャフトを46インチの長尺にしました。
長尺ドライバーに求められるヘッドといえば
「ミスに寛容で曲がりが出にくい」
「フェースローテーションを使わずに打つ以上、重心距離は問わない(何なら重心距離長めの方が飛んで曲がらないというメリットとして活かせる)」
といったもの。
いずれの条件もキチンと満たしてくれております。

究極にブレないヘッドに軽くて長いシャフトで飛ばせる組み合わせのドライバーを是非どうぞ!!
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高さを武器に!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
昨今着実にニーズが増えておりますハイロフトハイブリッドです!!

それがこちら!!
PING G440。
注目頂きたい番手は7U。そのロフトは34°あります!!

これだけロフトがあれば、少し薄めに当たったくらいでしたらお構いなしに球の高さが出てくれて止められるショットを可能にしてくれます。
以前よりご紹介しております通り、昨今ハイロフトのハイブリッドはそのミスへの寛容さやボールの止めやすさを発揮しつつロフトの多いクラブ特有のつかまりすぎも抑えられるモデルが増えており、純粋にロフトの多さの恩恵を享受できるハイブリッドが増えております。
その筆頭格ともいえるのが、やはりピンのG440かと思います。

そのミスヒットへの寛容さが視覚からも伝わってくるのがこのド迫力の出っ歯リーディングエッジ。
「ボールをしっかり拾います!!」「ミスをお助けします!!」と訴えかけてくるかのような安心感があります。

その装着シャフトはPINGの純正シャフトながら評判良好なTOUR 2.0 CHROME 85(S)。
クセの少ない振りやすさでタイミングが取りやすく、狙うクラブであるハイロフトハイブリッドには最適のシャフトの一つです。

アイアンの本数を減らしてハイブリッドを導入する方が増えているその理由を、是非ご体感ください!!
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変わったからこそ…!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
最新モデルでコンセプトが一部変わったからこそ、前モデルの魅力が引き立つフェアウェイウッドです!!

まずは比較される最新モデルと一つ前のモデルがこちら!!
TaylorMade Qi4D TOURとQi35 TOURの2点。
今回話題にしたいのはQi35 TOURです。
※ちなみに画像のQi4D TOURは試打クラブです。


と言いますのもこの2機種、かなりコンセプトが変わったモデルでもあるのです。

最新モデルのQi4D TOURは3つのウェイトポートに配置された15g×1/4g×2のウェイトの位置を変える事によって比重の重い箇所/軽い箇所を変化させられます。

一方でQi35 TOURはバックフェース側にスライディングウェイトを配置する事で重心深度を変化させられるモデル。
もちろんそれぞれのコンセプトに優劣があるとは思いませんが「どちらがより自分に刺さるか」はゴルファーによって異なるものとも思います。
特に…

重心深度を変えられるQi35 TOURで、どうしてもボールが上がりにくい3Wでしたらその恩恵は計り知れません。

加えてシャフト先端強度がしっかりある事でインパクト時にヘッドが上を向かないFujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)でしたらその恩恵はマシマシに!!
特に「構えた顔は引き締まっていながらボールが上がりやすい特性を持たせる事が出来る」というのが大きなミソです。

モデルの間で大きく変わったからこそ、その違いが選ぶ理由になり得るQi35 TOURを是非どうぞ!!
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