なんとこの1本のみ!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
たくさん在庫があったのも今は昔、今やEFFORT全店を見回しても在庫はこれ1本のみとなった人気ドライバーです!!

それがこちら!!
Callaway PARADYM Ai SMOKE Triple Diamondドライバーです!!

言わずと知れたキャロウェイゴルフの2024年モデル。
一時期はあふれんばかりに在庫がありましたが…最初に触れました通り今やEFFORT全店で見ても在庫はこの1本のみ。
その魅力は、いわゆるプロユースモデルでありながらネックの調整(いわゆるカチャカチャ)を活用しますとどなたにでも打てるドライバーになってくれる事。
加えて昨今のプロユースモデルは「スッキリした見た目で最大限のやさしさを」という様々なメーカーに共通した考え方があるため、見た目以上には打ちやすいドライバーになっております。
(余談ですがプロユースモデルがやさしくなってきているのは、300ヤード以上をバシバシ飛ばしてくるプロが難しいクラブで曲がりを嫌うためかと思います)

ロフトも10.5°。
つまりはカチャカチャ活用で最大12.5°までロフトを増やせて且つつかまり顔にする事も出来ます。

12/31現在、ただ1本のみの在庫となりましたパラダイム Ai SMOKEトリプルダイヤモンドドライバーを是非どうぞ!!
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視野に入る選択肢!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
2025年のゴルフシーンにおけるドライバーNo1のヘッドに、意外と多いご要望を形にしたシャフトを装着したドライバーです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
PING G440 MAXドライバーです!!

いやー今年はとにかくピンがよく売れました。
その最大の秘訣は「曲がりにくさ」を至上命題にクラブ開発を行ってきたピンが「飛距離」「打感」という要素も高い次元で備えた事。
もちろん、前モデルのG430の高い完成度でピンのドライバーの良さが知れ渡ったところに更なるブラッシュアップが達成出来ていた事も見逃せない要素でもあります。

さてそんな間違いのないヘッドに今回チョイスしましたシャフトですが…

こちらです!!
Fujikura SPEEDER NX GOLD 50(R)です!!

そうなのですフレックスを少しひねってRをチョイスしました。
と言いますのもスピーダーNXシャフトの中でこのゴールドは走り過ぎないグリーンの後継モデルにあたりますが、グリーンからゴールドへの進化のポイントが「しっかり振ってもブレにくい強靭さを実現する張りの強さ」を備えた事。
ですが…裏を返せばしなり量はやや減った形となるため、しなりを感じながら打ちたい方にとって選んで頂ける1本を!という理由で今回Rフレックスをご用意しました。

今年ナンバーワンのヘッドにこちらも今年発売のシャフトで現状一番人気のNXゴールドのフレックスRという、探していた方にとっては「これだ!!」と刺さる可能性大のドライバーを是非どうぞ!!
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”最高峰の証”入ってます!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
”最高峰の証”であるマークが刻まれたプレミアムなパターです!!

フェースにCIRCLE Tロゴ入り!!
そのヘッドをご覧頂きますと…!!!

こちらです!!
SCOTTY CAMERON PHANTOM T7.5 TOUR PROTOTYPE!!

スコッティキャメロンパターのマレット型、それもサークルTというレアな出物。
加えてキャメロンパターフリークの方でしたらご存知の通りでもありますが、モデル名のナンバリング「.5」モデルはフェースバランスではないタイプ。
ネオマレット型での「.5」はネックこそベントネックですが曲がりの位置をかなり下にする事で”ノットフェースバランス”を実現しております。

そして…フェースバランスではないという事はストローク中にフェースローテーションを取り入れて打っていくという事と同義でもあります。
そうなりますと肝になるのはストロークの動きがどれだけキチンとヘッドに伝わるか、端的に言えばどんなシャフトが付いているかですが…

その点もバッチリ抜かりありません。
BGT Stability TOURシャフトが装着されております!!

こちらもご存知の方も多い、全くしならない非常に高い剛性を誇りながらカーボン素材により打感がしっとりと感じるプレミアムシャフト。
ストロークへの追従性と打感の良さの兼ね合いを考えますとこれ以上はそう見当たらない極上のシャフトでもあります。

”最高峰パターの証”であるCIRCLE Tが刻まれたプレミアムパターを是非どうぞ!!
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テクノロジー×トラディショナル!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
新しい技術に興味津々なパターデザイナーが、その最新技術に惹かれてコラボレーション最大手と再びコラボレーションしたコラボモデルパターです!!

それがこちら!!
Odyssey TOULON Ai-ONE LAS VEGAS DBです!!

かつてオデッセイ(というよりキャロウェイ)の上級副社長にも就任していたクラブデザイナー、ショーン・トゥーロン。
そんな彼は2022年末にキャロウェイを退社し再び独立しました…が!!
その後もキャロウェイと良好な関係は継続しており、その関係から生まれたのがこのトゥーロン Aiワンパターというわけです。

元々ショーン・トゥーロン氏は新しい技術に非常に高い関心を示しており、それらを取り入れた画期的で美しいクラブ作りを標榜してた人物。
そんなトゥーロン氏が見てしまったのがオデッセイのパターに取り入れられたAi-ONEフェース。

このフェースのチタンインサートは「ミスヒットした際でもボール初速が落ちないフェースを設計せよ」と膨大なインパクトのデータをインプットされたAIが設計したもの。
インサート裏面は人間ではなかなか思いつかない奇想天外なパターンに削られております。

そんな技術の事を知ったトゥーロン氏は古巣でもあるキャロウェイとコラボしたのがこちらのパター。
トゥーロンパターの美しくも心地よい設計にオデッセイのテクノロジーが搭載されたイカしたパターです。

もちろんヘッドのみならずシャフトもオデッセイの誇るSTROKE LABのカーボンコンポジットシャフト。
シャフト素材にカーボンを採用する事で得られた余剰重量をシャフトエンドのウェイトに込め、ストロークの安定を図られたストロークラボシャフトはパッティングストロークの安定感をもたらしてくれます。

削り出しパターをさらに一歩進化させたいと考えるデザイナーがオデッセイとコラボして作り上げたハイテク搭載のパターを是非どうぞ!!
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ある意味”ホンモノ”です!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
装着シャフトも含めてほぼ”ホンモノ”のアイアンです!!

それがこちら!!
TaylorMade RORS PROTO IRONです!!

近年のテーラーメイドはプロのリクエストを形にしたアイアンにそのプロの名を冠する、という試みを続けております。
そしてこのRORSプロトアイアンもその一つ。
そしてRORSといえば…そうですテーラーメイド契約プロでも筆頭格のローリー・マキロイの愛称。
つまりこちらはマキロイモデルなのです(ってこの辺はお詳しい方はよくご存知かとは思いますが…汗)

限定モデルらしくネックもオシャレな仕上がりになっております♪

そして…装着シャフトもまさにマキロイモデルのRIFLE PROJECT X 6.5なのです!!

シャフトはフレックス含めて掛け値なしのマキロイスペックそのもの。
6.5はライフルシャフトの基準でX相当とされております。
が!!プロジェクトXのシャフトは張りが強く非常に硬く感じるため、実際に打って頂くとX以上にしっかりと感じる強靭なシャフトとなっております!

マッスルバックにプロジェクトXの6.5と、ハッキリ言いましてどなたにでも打てる仕様ではございません。
ですがマキロイのこだわりを形にしたヘッドにマキロイが実際に使用しているものと同じスペックのシャフトと、この上なくマキロイの香りが漂ってくるアイアンでもあります。
「マキロイスペックを打ちこなしてやる!!」と練習に励まれるもヨシ、コレクターズアイテム的にお持ちになるのもヨシのRORS PROTOアイアンを是非どうぞ!!
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5Wに代わる新たな選択肢に!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
どうにもフェアウェイウッドが苦手…という方にこそご覧頂きたい、一応フェアウェイウッドにカテゴライズされる…!!

こちらです!!
Callaway APEX UW(2025)!!

一見しますとユーティリティ。
ですが装着出来るシャフトはウッド用、ボールの上がりやすさもユーティリティ以上に仕上がっている「フェアウェイウッドとユーティリティのいいとこ取り」を標榜して作られたクラブの3代目モデル。

代を重ねるごとに洗練されていくそのヘッドは、初代で人気のポイントであったソールデザインをより洗練された形で復活。
且つ番手間のシャフト長さの間隔を0.75インチにする事で番手毎の飛距離差がよりしっかり出る様にも改良されております。

ご注目頂きたいのがロフト。
17°です。

ユーティリティでしたらボールの上がりにくさを感じてしまうロフト角。
ですがこういったロフトこそUWである意味が活きてきます。

と言いますのもシャフト長さとロフトを勘案しますとこの番手と置き換わるクラブは5W(クリーク)。
それでいながら5Wより若干短い為、フェアウェイウッドの長さを理由に苦手にされている方には救世主となる可能性があります。
もちろん苦手とされていなくても短くなった分当たりやすくなり、結果として今まで以上にコース攻略が容易になるという側面もあります。

その装着シャフトはこちら。
GRAPHITE DESIGN Tour AD DI-8(S)。

一見しますと80g台…?重くない?と思われるかもしれませんが、前述の通りUWは同じロフトのウッドと比較してやや短め。
その短くなって重量を求められる分をしっかり重くなっている仕様とも見る事が出来るかと思います。

短い分しっかりと振り切れる長所を備えたキャロウェイの意欲作モデルを是非どうぞ!!
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