2024年7月11日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
TaylorMade SELECT FIT STORE限定の”軽いQi 10 MAX”です!!
それがこちら!!
その名もQi10 MAX LITEです!!
バックフェース側のカーボンリングが真っ白に、ソールとクラウンのカーボンをネイビーにする事で見た目にもLITEモデルである事が伝わるデザインを採用されているこちらは、テーラーメイドのグローバルプロダクトに見られる「しっかり重いヘッド」のイメージからは想像のつかない仕様です。
ライトと名がついている以上、一番分かりやすいのがその総重量。
ライトではないQi10 MAXの総重量から見ますとおおよそ30g程軽くなっております。
正直ここまで違えば全くの別物と言っても過言ではありません。
Qi10 MAxはやさしいらしいが重いのが…と敬遠されていた方にこそご覧頂きたい非常に軽くまとめられたQi10 MAXです。
この軽さを武器に快適なティーショットをご堪能下さい!!
詳細はこちら
2024年7月11日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
名器と呼ぶにふさわしいアイアンに独自のテイストが加わった逸品です!!
PING i210アイアンです!!
後継モデルのi230がリリースされてなお、手放さずに使っている方も多い完成度の高いアイアン。
ミスに寛容な設計でありながら飛び過ぎを抑えた狙える性能も高められており、「狙った距離をやさしく打てるアイアン」を実現しております。
そして…そんな完成度の高いアイアンには2点ほど、かなりの独自性が加わっております!
その一つが装着シャフト!!
Tour AD AD-95(X)が装着されております!!
カーボンシャフト特有の上がりやすさを備えつつ当たり負けしない強靭さも兼ね備えた90g台のアイアン用Tour ADです。
そして更に…!
ライコードもかなり独特なオレンジ!!(Flat2°)
フラットなライ角という特徴はもちろん合う合わないはハッキリと出ますが、だからこそ合う方には「探してた!」と思える逸品ではないでしょうか。
ひと味違う仕上がりになった定評あるi210を是非どうぞ!!
詳細はこちら
2024年7月4日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
ヘッドもシャフトも発売されるなり早々に人気になったモデル同士で組み合わせたドライバーです!!
Callawayの最新モデル、PARADYM Ai SMOKE!!
その中でも最もハードなモデルに位置づけされているTriple Diamondです!!
なのですが!!
前モデルのPARADYMをお使いの方でしたらご存知の通り、実際に打つとトリプルダイヤモンドが一番扱いやすいという意見もあったりします。
そして実際、GOLF EFFORTではAi SMOKEのドライバーラインナップで一番売れているのがこのAi SMOKE Triple Diamondだったりします。
つまりは「Ai SMOKEシリーズで一番人気のドライバー」と言ってしまっていいモデルがこちらなのです!
そして装着シャフトがこちら!!
Fujikura 24 VENTUS BLUE 5(S)です!!
大好評の”青ベン”の第三弾モデルにあたる24 VENTUS BLUE。
メーカーはオリジナルベンタスブルーより手元がやや硬く、TRよりは柔らかいと位置づけされておりますが、実際は”振りやすい”と感じる絶妙な硬さにまとめてきた事でタイミングの狂いも少ない非常に打ちやすいシャフト。
もちろん先端強度は従来モデル同様しっかりと硬いため、振りやすさに任せてしっかり振っていっても散らばる事無く叩いたパワーがボールに伝わるという魅力はそのままによりアップグレードされております。
ヘッドもシャフトもさながら”今年発売のテッパン”とも言うべき組み合わせに仕上がっております。
この激アツなドライバーを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2024年7月4日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
まずはこのバックフェースをご覧ください!
モデル名周囲以外はサテン仕上げで無刻印という非常にシンプルなマッスルバックアイアン!
そのモデル名はBLUEPRINT T。
もちろんそのメーカーは…
PINGです!!
ピンの軟鉄鍛造アイアンシリーズであるブループリントの最新モデルはキャビティのSとマッスルのTの2機種のラインナップになりましたが、今回ご紹介しますのはマッスルのT。
見た目にもサッパリしたイケメンアイアンな上に構えてみても小顔で非常に構えやすい、正統派マッスルバックの佇まいをしております。
ですがですが…!!
ピンのアイアンの特徴でもありますトゥ側にはネジ止め式のウェイトが備わっております!
このウェイトこそが「見た目以上のやさしさ」に貢献してくれる大きな要素。
一般的にマッスルバックアイアンといえば小顔というのをイメージされる方もいらっしゃると思いますが、小顔のアイアンとはイコールでヘッド全体の中でネックの比重が重めになる=重心距離が短めになるという事でもあります。
これがパターを除く13本とも重心距離が短めで統一されているのでしたら何ら問題ないのですが、皆さんご存知の通りドライバーの大型化が始まった2000年代初頭以降、ドライバーを筆頭に徐々に徐々に重心距離が長めになる傾向にあります。
そして…そんな潮流の中、ピンが出した小顔ヘッドでも重心距離を長く設計する答えが「ヒール側を重くするネックに対抗するトゥ側にウェイトを埋め込む」というもの。
特に元々ヘッドターンが起きやすいヘッドにウェイトを埋め込みますと、そのターンが緩やかになる事で方向性の安定が得られます。
そんなやさしさがバックフェースにロゴが殆ど入っていないシンプルなマッスルバックに備わっているとなると…これこそ見た目以上のやさしさにつながってくれます。
そんなルックス以上の打ちやすさを見せるアイアンに装着されているのはKBS TOUR PGI 70!
PLAYERS GRAPHITE IRONの略称であるPGIシリーズの最軽量モデルである70g台。
KBSらしい張りが強くしなり量の少ない挙動で高さがしっかり出てくれます。
シャープなルックスながら打ちやすいブループリントの最新モデルを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2024年6月30日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
文句なしのトップTierなヘッドにひと工夫を加えたチョイスがされたシャフトが装着されたアイアンです!
そのヘッドがこちら!!
三浦技研 CB-302アイアンです!!
軟鉄鍛造アイアンの雄であるミウラが、溶接を用いずに作る事が出来る最大限のヘッドサイズ(特にソール幅とキャビティの深さには相当こだわって作られております)に挑んだ意欲作。
実際、キャビティは相当に深くなっておりますとともに…
迫力のワイドソールになっております!!
三浦技研が手掛けたこの迫力のソールの2点を踏まえると「打感が良くてやさしい」という事が見ただけで伝わってきます。
そんなCB-302に装着されているシャフトですが…!!
こちらです!!
Aerotech SteelFiber Jシリーズ!
そのj88とj108のコンボシャフトになっております!!
このCB-302は6I~PW・GWの6本構成となっておりますが
6Iと7Iにはj88
8I~GWにはj108
というシャフト構成、加えてフレックスは88はR、108はSという凝り様です!
スチールファイバーのjシリーズは基準モデルであるiシリーズをより上がりやすく寛容性を増したシリーズ。
実際、キックポイントを見ますと88(R)は中調子、108(S)は中元調子とライトスペックになるにつれて上がりやすさを強調した仕様となっており、やさしさ重視というのがキックポイントからも伺えます。
軟鉄鍛造だけれども打ちやすいヘッドに、US発の硬さはしっかりありながらも寛容性を高めたスチールファイバーが組まれた「硬派に見えてやさしいアイアン」です。
三浦技研×スチールファイバーの打ちやすさを是非どうぞ!!
詳細はこちら
コメントを投稿するにはログインしてください。