人気モデルのネック違い、あります!

今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
オデッセイの最新シリーズの1番人気モデルと、その日本未発売のネックを備えたモデルです!!

それがこちら!!
Odyssey Ai-ONE JAILBIRD MINI!
そのクランクホーゼル(CH)モデル(画像左)とダブルベント(DB)モデル(画像右)です!!

ご存知の方も多い、アライメント補正効果の高いストライプ柄が目を惹くジェイルバード。
日本ではベントネックモデルがラインナップされておりますが、海外ではクランクホーゼルもラインナップされております。
そして今回世田谷店からはその両方をご紹介させて頂けます!
一般的にネオマレット型パターと言えばベントネックが主流ではありますが、その主流と異なるショートスラントネックが旋風を巻き起こし今でも高い人気を誇っている今、必ずしも主流である事とヒットモデルとなる事はイコールでは無くなりつつあります。

王道のベントネックか!?

「非主流」でありながら根強い人気を誇るクランクホーゼルか!?

あなたのお好みのジェイルバードパターを選んでください!!
詳細は…
Ai-ONE JAILBIRD MINI DB
Ai-ONE JAILBIRD MINI CH
それぞれからどうぞ!!

L字パターを使いこなす♪

【マスダゴルフ TYPE-L】

パターの原型ともいえる L字型パター。

そのL字型パターの中でも、最も高い人気を誇るのがこちらのパターです。

現代の高速グリーンにも対応すべく

ヘッドウエイトを重くし、ストロークに安定感を持たせています。

バランスD4 570g

優れた操作性と抜群の打感を求めるなら、こちらのパターで決まりですネ♪

 

詳細はこちら

 

振り切れてます!!(色々な意味で)

今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
いい意味で振り切れている振り切れるドライバーです!!

それがこちら!!
Callaway PARADYM Ai SMOKE 340 MINIドライバーです!!

今ミニドライバーと言えばTaylorMade BRNR MINI Copperかこのパラダイム 340ミニのいずれかになりますが、ブログ担当個人的な感想としてはティーショットで使う前提で考えた際はこの340ミニの方が優れていると思っております。

その象徴と考えているのがこのフェースの高さにあります。
ボール1個分プラスアルファほどある”チョイディープ”なフェース高さは、振り切れるミニドライバーとしてのメリットとティーショットで使いやすい適度なフェース高さとを兼ね備えており、「ティーアップした環境で使う」という使途に振り切った設計になっております。

ロフトは13.5°。
ロフト多めにする事で「曲がりを抑えたミスの少ないティーショット」というミニドライバーで叶えたい目的にガッツリコミット出来るスペックとなっております。

巷で高評価なその理由は「主目的であるティーショットが大きく曲がらず打ちやすい」「しっかり距離が出る」というミニドライバーらしさにしっかり振りきれた性能の裏打ちでもあります。
そんなイカしたミニドライバーを是非どうぞ!!
詳細はこちら

APEX UW(2023)カスタム品入荷!

【キャロウェイ APEX UW(2023)】

見た目や打ちやすさはユーティリティー!

しかし、その飛距離性能はフェアウェイウッド並み!

注目のカスタムシャフトはこちら、

【Diamana BB 73S】

70g  トルク2.9 中元調子

伝統の青マナのフィーリングは残しつつ、余計な動きをせず、

球がねじれず曲がらない。信頼感抜群のシャフトです。

ハードヒッターの方の期待に応える高弾道で、

ピンをせめていける21° 23° 同時入荷!

 

2本セットで是非どうぞ♪

 

21°はこちら

23°はこちら

 

 

カミロ・ビジェガスモデルあります!

【L.A.B.GOLF  Mezz1 MAX MID   37.5inch】

このブログにも幾度となく登場しております。
その圧倒的な引きやすさを含めたストロークのしやすさは天下一品です。

ソールのウェイトの数も通常の長さと比較して倍も装着されています!
構えた顔は通常の長さと全く同じながら、そのミスへの強さは着実にアップしております。

ブルーヘッドバージョンは、

2023年バターフィールドバミューダ選手権で9年振り復活優勝のカミロ・ビジェガスモデル!

 

今日現在、ゴルフエフォート全店で1本のみ!

絶好の機会をお見逃しなく!!

 

詳細はこちら

 

 

実はスパイダーファミリーの”異端児”!

今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
表題の通り、テーラーメイド スパイダーパターの一族の中でも”異端児”と言える特性を持ったパターです!!

それがこちら!!
TaylorMade Spider TOUR Zです!!

本来でしたらモデル名が刻印されておりますソールをご覧頂くところですが、まさに今回触れたい”異端児”ぶりがそのソールに凝縮されているので敢えてフランジ部分をご覧頂きました。
さてそんなソールですが…!!

この様になっております!!

スパイダーパターといえば伝統的に重心深度が深めになる様にウェイトを配置したデザインが採用されておりましたが、このSpider TOUR Zはフェース面側にウェイトを配置した浅重心を採用されたモデル。
「それだけ?」と思われるかもしれませんが…スパイダーパターで浅重心モデルはわたくしが記憶している限りではこのモデルのみ。
加えてネックもトラスホーゼルになっており、浅重心の弱点である打点のバラつきにも強い構造となっております。
浅重心になった事でネオマレット型であるスパイダーでありながらよりダイレクト感のある打感を味わう事が出来ます。

革新性ある重心位置とトラスホーゼルに対し、フェースはテーラーメイドの伝統的になってきたサーリンとアルミの複合素材のインサートに溝を切ったPure Rollフェースを採用。
新しい構造をいつものフェースで打てる、「変わった部分」と「変わらない部分」の取捨選択がなされたパターとなっております。

浅重心のスパイダーパターというレアな特徴を備えたSpider TOUR Zパターを是非どうぞ!
詳細はこちら