2026年1月28日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ちょっとレトロなテイストをまとったテーラーメイドのミニドライバーです!!
それがこちら!!
TaylorMade BRNR MINI Copperドライバーです!!
ミニドライバーという新しいカテゴリーを世の中に定着させたメーカーの一角であるテーラーメイド。
その最新モデルであるr7 MINIドライバーの一つ前にあたりますBRNR MINIドライバーと同カッパードライバーのうち、カラーリングもロゴもテーラーメイドの往年の名器であるFIRESOLEを思わせる敢えてレトロな雰囲気にあふれたミニドライバー。
個人的な感想ですが、ミニドライバーという斬新なコンセプトのクラブにレトロな雰囲気のロゴというギャップに魅力を感じます。
構えてみてもカッパーの名の通り赤銅色が鮮やか。
そのロフトはミニドライバーで人気のロフト多めの13.5°。
飛距離自体だけで言えばロフトが立っている方(このモデルですと11.5°)が出ますが、ロフトが多いとティーショット以外や方向性の安定には大きな武器になってくれます。
ミニドライバーを導入する目的が「安定したティーショット」である場合のオススメはズバリロフト多めになっております。
r7 MINIドライバーが発売された事でお値打ち感が増した結果、出回っている数がすっかり少なくなったBRNR MINI Copperドライバーを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2026年1月26日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ハードな印象を全く感じさせない、飛距離が出て打ちやすいアイアンセットです!!
それがこちら!!
PRGR 05アイアン、その2023年モデルです!!
プロギアのアイアンシリーズはナンバリングがそのままモデル名となっており、その数字で対象になる方が伝わる仕様となっております。
その中で05は最も飛んで打ちやすい仕様のアイアン。
そのロフトを見ますと6I(大切な事なのでもう一度言います”6I”です!!)で25°とかなりのストロング仕様。
…ちなみに5I表記ではない理由は、ズバリ5Iを作られていないからです。
この一点を見てもハードさを一切感じさせない仕様である事が伝わってきます。
加えてフェース素材もニッケルクロムモリブデン鋼。
フェース自体の弾きもしっかりと確保されております。
それでいながら7Iの顔はご覧の通りイイ顔しているのは流石のひと言。
飛んで打ちやすく尚且つ顔もイイとあり、ハマる方にはとことんハマる仕様のアイアンとなっております。
装着シャフトもかなりのライトスペック仕様。
フジクラ製のオリジナルカーボン、そのフレックスはR2とかなりの柔らかめ仕様。
加えてシャフトで特徴的な点としてその長さがあります。
このアイアン
6I・7I・8Iが37.5inch
9I・PW・AWが36.5inch
52°・57°が35.5inch
とシャフト長さは3種類のみで構成された、番手が変わって長さも変わる事による打ちにくさを感じさせない設定。
既成概念を疑った結果、斬新なモノ作りを続けてきたプロギアらしさを感じさせてくれます。
ヘッド構造や形状、シャフト長さと様々な要素で打ちやすさを叶えてくれるプロギアのアイアンを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2026年1月25日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
昨年大いに話題になりましたテーラーメイド謹製のゼロトルクパターです!!
それがこちら!!
TaylorMade Spider ZTパター!!
ZTはそのままZero Torqueのイニシャル。
手先でパターを操作せずに素直に引いて素直に打っていくストロークをすれば真っ直ぐ打ち出せる秀逸な重心構造。
それをテーラーメイドが人気のネオマレットシリーズ、スパイダーに取り入れたモデルがこのSpider ZT。
今回ご紹介のこちらはレアものであるその中古の出物です。
手先での微調整を加えずともフェース向きが真っ直ぐを維持してくれますゼロトルクパターの魅力を是非ご堪能ください!!
詳細はこちら
2026年1月24日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
こんなヘッドカバーが付属したドライバーです!!
TaylorMade Qi35のヘッドカバーです。ですが…黒基調の特別仕様。
そうですこちらは…!
限定モデルのQi35 DESIGNER SERIES Silverです!!
テーラーメイドが数量限定でリリースしておりますカラーリングが変更されたシリーズ、デザイナーシリーズ。
その中から今回はQi35ドライバーのシルバーバージョンです。
ご覧頂いての通り、艶消しメタリックなテイストたっぷりになり雰囲気もまた違ったドライバーに仕上がっております。
装着シャフトはFujikura SPEEDER NX VIOLET 60(S)。
シャフト全体がしなりながらも速いしなり戻りを実現する事で「シャフト全体で弾く」フィーリングをもたらしてくれますシャフト。
挙動が安定していながらも弾き感もある秀逸なシャフトです。
艶消しメタリックシルバーが美しいQi35 Designerドライバーを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2026年1月23日|世田谷店
【ピン G440 U4 】
人気NO.1をひた走るG440UT!

なかでも番手U4は、群を抜いて人気が集中しています。

注目のシャフトはこちら
【TOUR AD VF-85 HYBRID(S)】
86g トルク2.5 中元調子
グラファイトデザインのハイブリッド用シャフトで根強い人気を誇るDIと比較して、
つかまりはほぼ同等ながら、より低弾道で鋭く正確に狙えるシャフトとして
ハードヒッターの方に絶大な人気を得ています。

今日現在ゴルフエフォート全店で、こちらのカスタム品は 世田谷店のみ!
絶好の機会をお見逃しなく!
U4はこちら
・・・なんとU3、U5もあるんです!
ご一緒に是非どうぞ♪
U3はこちら
U5はこちら
2026年1月23日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
量子力学に於ける「重ね合わせ」を表現するシュレディンガーの猫…ならぬシュレディンガーのミニドライバーです!!
はい、タイトルの通りCallaway ELYTE MINIドライバーです。
ロフトも11.5°と13.5°のどちらもございます。
では何故これが重ね合わせと関係があるのか?
そもそも何故これを今さら?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
結論から申し上げますと「後継モデルが出るかもしれないし出ないかもしれない」という重ね合わせ状態がシュレディンガーの猫と似ている、という事です。
と言いますのもこのブログを執筆時点ではキャロウェイの次期ミニドライバー(従来の命名規則から考えますとQuantum MINIドライバー?)の発表はおろかプロの使用も見受けられず、次のモデルがあるのかないのかは不明な状態。
それはさながら、いつ起動するか分からない毒ガス噴霧器と猫を同じ箱に封入して「猫は生きているかもしれないし亡くなっているかもしれない」「どちらの可能性も等しく存在する」シュレディンガーの猫と似た状態ともいえるのかもしれません。
「キャロウェイのミニドライバーの最終モデル」になる可能性と「型落ちになるモデル」の両方の可能性が現在等しく存在しているコースで力になってくれるエリートミニドライバーを是非どうぞ!!
詳細は…
ELYTE MINI 11.5°
ELYTE MINI 13.5
コメントを投稿するにはログインしてください。