新時代のパターグリップです(^_^)

 

本日は、とっても珍しいパターをご紹介します!!

 

まずは、ヘッドをご覧ください!!

 

 

★ ARGOLF  Pendragon  LT ★

 

フランスの高い航空産業の技術を応用し、独自のデザインを融合させたユニークなパター

 

ペンドラゴンの最大の特徴は、ARGOLF 史上最大の慣性モーメント

 

生み出す圧倒的な安定感!!

 

ブレないストロークは、ボールは真っすぐカップに吸い込まれます!!

 

 

さらに、ボール掴む様な間隔の『C-Claws  Groove』

 

力強く前へ前へ転がって行きます!!

 

 

そして、なんと言ってもこのパターの最大の特徴はグリップなんです!!

 

初めて見ましたが、ビックリしました(>_<)

 

こちらをご覧ください

 

 

 ★  キャリバー  ホッケーグリップ ★

 

37インチの中尺のパターなんですが、まるでグリップではないような・・・

 

 

長方形に成形されたカーボン製のロンググリップ、アイスホッケーの知恵とゴルフの科学が融合

 

素材選定・中空構造・シャフトとの接着方法など数々の技術的課題をクリア

 

 

莫大な時間と費用を掛けて製品化されました!!

 

ヘッドはかなり効いており、グリップする場所は自由自在

 

どこを持ってもストロークしやすいです♪♪♪

 

メーカーの謳い文句は、『ショートパット悪夢を終わらせる新時代のパターグリップ』です!!

 

 

長方形のグリップなので、面を感じやすく方向性も出しやすいですよ(^珍^)

 

安定性を求める方に、ぜひお勧めです!!

 

詳細はこちらから

 

厚み×素材×美しさ!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
良好な素材を美しく仕上げて心地よい打ち味を実現しているパターです!!

それがこちら!!
EPON i-33パター、その最新モデルです!!

一見しますと何の変哲もないピン型パター。
ですが随所に使用するゴルファーが「心地よさ」を感じられる工夫が凝らされております。

まずはその形状。実際に構えてみますといわゆるキャメロンパターの”ニューポート2”型ですが、デザインとブラッククロムメッキ仕上げも相まってか硬さを感じさせないソフトな印象を受けます。
その素材はもちろんの事、鍛造された軟鉄製。
「JAPAN FORGED」を標榜するエポンらしさを感じさせてくれます。

加えて是非注目して頂きたいのがこのバックフェース部分。
一般的なピン型は打球面にあたるこの部位に小さいながらもキャビティ構造を設けられておりますが、このi-33パターはキャビティを採用しておりません。
これにより、良好な素材が生み出す心地よい打感と打音をよりダイレクトに味わえる極上の軟鉄鍛造パターとなっております。

軟鉄製のパターというだけでもレアものですが、加えてより心地よいフィーリングをも志向して作られているのが伝わってくるエポンのピン型パターを是非どうぞ!!
詳細はこちら

クロスパット:CP-400 入荷!!

 

CROSSPUTT:CP-400

 

入荷待ち状態が続いていた 「CP-400」が入荷しました。

 

 

リバースネックの個性的なヘッドデザインを採用!!

 

 

 

ネック中央とキャビティー中央のアライメントラインに加え、

トップラインのトゥ側に もう1本追加することで

よりセットアップしやすくなり、

カップインの確率を高めています。

 

リバースネックによる見た目の違和感は無く

アドレス時の印象は 「センターシャフト型パター」

に近いです。

 

 

 

今までの ベストのパターと巡り合えなかった方、

是非、ご検討下さい。

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

【再】軽量カスタムシャフト×P790(2025)& P8CB !!!

以前ご紹介させていただいた軽量級カスタムシャフト。

思いのほか反応が良く、またラインナップを増やしてみました。



前回は少なかった70g台。

今回は『MCI-70(2025)』の硬さS/Rをご用意させていただきました。

 

①テーラーメイド P790(2025)× MCI-70(R)

②テーラーメイド P790(2025)× MCI-70(S)

③テーラーメイド P8CB × MCI-70(S)

 

中空ヘッドでは群を抜いた人気を誇る『P790(2025)』

飛び&寛容性&打感のバランスがとれた軟鉄鍛造アイアン『P8CB』

どちらのヘッドも魅力的です。

 

すべて6番~Pwまでの5本セット。

最近は24度~26度のユーティリティーを使う方が増えている為

5番アイアンを抜いたセットでも、とくに問題ないと思います。

 
6番アイアンの振動数を計測してみると

Rで約269cpm、Sで約281cpm

御参考下さい。


スチールシャフトでは飛ばなくなってきた方

カーボンのしなりで飛ばしたい方

クセが少なく振りやすいカーボンシャフトを探している方

 

ぜひご検討ください。

 

型落ちのトリプルダイヤですが・・・

 

本日は、型落ちですが良いドライバーが入って来たので

 

早速ブログアップで御座います!!

 

 

★ Callaway   EPIC  FLASH

                    SUB ZERO  Triple Diamond★

 

現在現行品のトリプルダイヤモンドのヘッドは、市販品として店頭に並んでいますが

 

エピックフラッシュ発売当時は、限定商品でしたので

 

中々手に入りずらかったのを思い出します(^_^)

 

 

以前、わたくしも何とか手に入れて使用していましたが

 

低スピン・強弾道で、良いボール出るんです!!

 

 

シャフトも以前のシャフトなんですが、未だに使っている方も多いかと思います

 

オーソドックスな挙動とタイミングが取りやすいのが人気です♪♪♪

 

 

 ★ TOUR  AD  TP-6(X)★

 

Xフレックスなので、安心して叩けるセッティング

 

これは飛びますよ!!

 

詳細はこちらから

 

伝説的FWの後継モデル!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
地クラブのフェアウェイウッドでおそらくこれ以上のヒットモデルは見当たらなかったであろう伝説的フェアウェイウッドの後継モデルです!!

それがこちら!!
RODDIO FAIRWAYWOODの2代目です!!

その圧倒的な飛距離性能とやさしさとで一躍大ヒットモデルとなったロッディオフェアウェイウッド。
そのモデルチェンジを果たした2代目が今回ご紹介のこちらになります。

とはいえヘッド自体をパッと見た印象としては大きく変わっていない様に見えます。
これは完成度の高かった初代の良かったところを変えずにより一層のブラッシュアップが図られたため。
ですが見た目には大きく変わらない様にしつつもその中身は着実に進化しております。
例えば、ややつかまり顔を控えめにしつつもヒール側に重心配分を増す事でつかまりの良さ自体は変わらない様にされていたり、製造技術の向上を活かして初代では薄く作れなかった部位をより薄くしたり、クラウンの剛性を上げる事でヘッド上部でのエネルギーロスを抑えたりなど。
他にも実用面ではフェース面にレーザーミーリングを施す事でフェアウェイウッドに求められる水分や土、芝の付着時でもスピン量が大きく変わらない様にされていたりと目に見える範囲から見えにくい範囲まで大小細かく改良が施されております。

今回入荷しましたのはそのBaffy(4W)とSeven(7W)。
扱いやすさからフェアウェイウッドに於けるこの組み合わせも近年増加傾向にあります。

装着シャフトは4WにはATTAS MB FW 65(X)。

7WにはTRPX Fabulous 60 FW(SR)がそれぞれ装着されております。

正統進化を果たした伝説的フェアウェイウッドの後継モデルを是非どうぞ!!
詳細は…
4W
7W
それぞれからどうぞ!!