名器アイアンの別バージョンはいかがでしょう!?

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
その完成度の高さでトッププロの活躍を支えたアイアン…の別バージョンモデルです!!

それがこちら!!
MIURA TC-101!!

そのSモデル、TC-101Sです!!

近年の三浦技研の傑作アイアン、TC-101。
そのSバージョンは競技仕様のシャープさはそのままに構えた顔がよりスクエアに感じられる形状を採用されたモデル。
特にTC-101は三浦の従来のプロダクトにしてはヒール側を絞った海外ブランドを彷彿とさせる、いわゆる”洋顔”寄りでしたが、ヒール側に高さを設ける事で”和顔”な印象を高められております。

その構えてみての顔がこちら。
やや古い話になりますが、ブリヂストン ツアーステージ時代の湯原信光モデル、NB-32を思い起こさせるスクエア感のある形状だないのが第一印象。
インパクトの際にヘッドをヒールから入れてヘッドターンするイメージというより、ソール中央が最初に接地してフェース向きが変わらないまま抜けていく、そんな印象を抱かせてくれます。

もちろん形状が変わってもTC-101の打ちやすさを支えるソール面リーディングエッジ側の面取りは健在です。

その装着シャフトはこちら。
日本シャフト MODUS3 TOUR115(R)。
モーダスシャフトの中でも”軽硬”の系譜である105の流れを汲む115。
そのRとなれば…柔らかすぎる事もないしっかりした振り応えで三浦謹製の極上の感触のアイアンショットを愉しんで頂けます。

人気の三浦アイアン、長く在庫しているとは思えません。
お気になった方はお早めにどうぞ!!
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