今なお語り継がれる”神の手”作!

早速参りましょう、今回のご紹介は!!
”神の手”の異名でも知られる伝説的なクラフトマンのプライベートブランドからリリースされたウェッジのセットです!!

それがこちら!!
MIURA KM-701ウェッジです!!

三浦技研の創業者にして前述の通り「神の手」を持つと言われた三浦勝弘会長のイニシャルを冠したラインナップ、KMシリーズ。
そのラインナップのウェッジです!!

構えてみますと…海外ブランドのモデルと比較して若干ながらオフセットや、それでいながら開いても違和感の無い形状など、まさにそれらの酸いも甘いも知り尽くした三浦会長の手による絶妙な形状。
重心位置も若干トゥ寄りになっていながらも、バックフェースには大胆なグラインドを施す事でトゥ側に寄りすぎない最適重心位置を意図した仕上がり。
加えて…

その素材は三浦の誇るFe99.3%、いわゆる純鉄を採用。
軟鉄で作られるクラブの最高峰とも言える素材を用いて最高のクラフトマンが作り上げたウェッジとなっております!

ロフトは50°と56°。
正直コンディションは良くはありません。
ですが純鉄を採用し、素材そのものがソフトであるためこの点に関しては打感とのトレードオフの関係となります。
そしてそれは言い換えますと…非常に軟らかい鉄を使用されているため、打感の良さはお墨付きとなっております!

その装着シャフトは日本シャフト NS MODUS3 WEDGE115!
重量としてほぼDGと変わらないながらもDGとは若干テイストの異なる張り感のある挙動がゴルファーを魅了して止まないシャフトです。

今なお熱狂的なファンのいる三浦会長が世に送るウェッジを是非お揃いでどうぞ!!
詳細は…
50°
56°
それぞれからどうぞ!!