味わいと無骨さと繊細さと
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
「古風な味わい」と「先進性」、「無骨」と「繊細なフィーリング」という一見相反する要素が見事に備わったパターです!!
それがこちら!!
MASDA STUDIO-1パターです!!
その名の通り、マスダゴルフのスタジオパター第一弾モデル。
そのコンセプトはまさにタイトルにもお示しした通り「無骨なルックスで繊細なフィーリングを味わえるパター」
軟鉄インゴットから削り出しで作られる事で心地よいフィーリングをこの無骨で力強いデザインの中に秘めております。
加えて今回ご紹介のこちらは銅メッキ仕上げ。
それもいい感じの変色を経ており独特の落ち着きある雰囲気を放っております。
さてそんな「無骨なのに繊細」なパターが持っている「やや古風なのに先進性がある」ポイントですが…

シャフトです!!
Fujikura MC Putter HARDが装着されております!!
フジクラのパター用シャフトも少し前にリニューアルされており、このシャフトはそのリニューアル前のモデル。
ですが…今パター用カーボンシャフトで人気の「硬さがしっかりあってヘッドの重さに負ける事無くストロークに追従する」シャフト。
特にマスダのパターは比較的ヘッド重量もしっかりあるため、硬くしならないシャフトとの相性は良好です。
マスダ スタジオパターの最初のモデルでありながら今でも人気モデルである、という意味でも味わい深いパターを是非どうぞ!!
詳細はこちら





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