実は異色のシャフト!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
シリーズの中で少し毛色の違う”異色”のシャフトが装着されたドライバーです!!
今回はそのシャフトからご覧ください!

それがこちら!!
MITSUBISHI CHEMICAL TENSEI 1K White 60(S)です!!

2021年発売と少し前のモデルになりますテンセイシャフトの”白”
このシャフト、傾向として「張りが強く全体的にしなり量少なめのシャフト」がメインストリームを占める三菱ケミカルのシャフトの中ではやや珍しい「手元側に粘り感があってタメが作りやすいシャフト」
特筆すべきはひと言「粘り」と言っても他メーカーとはまたひと味違う粘り感になっており、その独特なフィーリングが好みのゴルファーもいらっしゃる事。
何せ2021年発売の、見方によっては少し古く感じるシャフトが装着されたそのヘッドは…

2026年発売のTaylorMade Qi4Dドライバーである事もその証明になるかと思います!
「最新のヘッドに少し前のシャフトをわざわざカスタムオーダーされたもの」がこうしてここにあるという事は「1K Whiteの挙動が好みの方がいらっしゃる」というその証明。
手元側調子のいわゆる「粘り系」がお好きながらしっくりくるシャフトが見つからない…という方には是非一度試して頂きたいシャフトとなっております。

 

「独自性のある味わいだからこそ根強いファンが付く」事をその身をもって証明してくれているシャフトが装着されたドライバーを是非どうぞ!!

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