ARTISAN GOLFの中古品です
今日の杉並店ブログは・・・
こちら!!




LS720CB 1st Edition Prototype Limited
まさか、まさかの中古品でのご案内です!
シャフトはグラファイトデザインの
AD-95(S)
アイアンセットだけではなく、揃いのウェッジもあります。
一度は使用してみたい、こちら!
ご興味ある方は
詳しくはアイアン
詳しくはウェッジ50
詳しくはウェッジ54
詳しくはウェッジ58
今日の杉並店ブログは・・・




まさか、まさかの中古品でのご案内です!
シャフトはグラファイトデザインの
アイアンセットだけではなく、揃いのウェッジもあります。
一度は使用してみたい、こちら!
ご興味ある方は
詳しくはアイアン
詳しくはウェッジ50
詳しくはウェッジ54
詳しくはウェッジ58
今回、世田谷店からご紹介致しますのは、、、
長らく品薄が続いておりましたあのパターです!!

SCOTTY CAMERON Special SELECT!!
それもこの通りかなりの数がまとまって入荷して参りました!!
今回は世田谷店入荷分を一挙ご紹介致します!!

まずはNEWPORT!
こちらは33inchが2本ございます!

続きまして一番人気の形状であるNEWPORT2!!
こちらは34inchが4本入荷しております!!

続きましてコンパクトマレットでスラントネックを備えたFASTBACK1.5。
こちらは33inchが1本、34inchが2本あります。

ワイドフランジでベントネックのマレット型であるFLOWBACK5は33inch2本・34inch3本あります。

ワイドフランジのスラントネックマレットであるFLOWBACK5.5も33inch2本・34inch3本ございます。
その人気ぶりとコロナ禍の影響で品薄続きと、お探しの方も多いSpecial SELECTが今でしたらかなり自由に選んで頂けます。
お好みのモデルと長さをお選びください!!
詳細は…
NEWPORT
NEWPORT2
FASTBACK1.5
FLOWBACK5
FLOWBACK5.5
それぞれからどうぞ!!
※モデル別の絞り込みのページにジャンプします
■スマートフォン版オンラインショップ 商品の検索結果について
ゴルフ用品におきまして、商品の検索結果がうまく表示されない場合がございます。
恐れ入りますが
「(お使いのブラウザ名) キャッシュクリア 方法」
で検索していただき、キャッシュクリアのご対応をお願い申し上げます。
「スタンダードとアップライト、ロフト角は同じだけどスライスが出にくいのはどっち?」
とあるお客様から質問されました。
正解は『アップライト』。
アップライトはスタンダードよりもライ角が+4度増えます。
このように、意外と知らない方が多い可変スリーブ。
そこで今回はスリーブの調整方法について御説明していきます。
■可変スリーブの位置を変えると何が変わる?
今回は『テーラーメイドゴルフ』を例にしてみましょう。

上の図はテーラーメイドゴルフのHPからでも検索できます。
※メーカーHPのチューニングマニュアルはコチラ
この図ではSTD(スタンダード)を基準として
フェース角/ロフト角/ライ角/スピン量の変化が表記されています。
この変化でドローやフェード、高弾道や強弾道を選んでいくわけですね。
■基本的な4つの位置
まずメインとなる4つのポジションがこちら。
・スタンダード(STD)….標準
・ハイヤー(HIGHER)….球高、ドロー系
・ロウアー(LOWER)….球低、フェード系
・アップライト(UPRT)….STDより掴まりやすい
その中間にさらに2つのポジションがあり、合計12通りのポジションが選択できるようになっています。

■最も球がつかまるのはどこ?
例えば「UPRT」と「HIGHER」、
果たして球がつかまりやすいのはどちらでしょうか。
それぞれの数値を見てみましょう。
【UPRT】
フェース角 ±0度 /ロフト角 ±0度 /ライ角 +4度 /スピン量 ±0rpm
【HIGHER】
フェース角 +4度クローズ /ロフト角 +2度 /ライ角 +2度 /スピン量 ±400rpm
正解は「HIGHER」。
総合的な数値で最も掴まりやすいポジションになります。
さらに最も球の高さが出やすいのもHIGHERです。
■「STD側」と「UPRT側」の差は?

※時計回りに①~⑫までの数字を付けました。
メインの4つ「STD」「HIGHER」「LOWER」「UPRT」。
その中間のポジションを見ていきましょう。
(STD側は④⑤⑦⑧、UPRT側は①②⑩⑪)
例えば⑧と⑩。
⑩:フェース角 3度オープン /ロフト角 -1.5度 /ライ角 58.75度 /スピン量 -300rpm
⑧:フェース角 3度オープン /ロフト角 -1.5度 /ライ角 57.25度 /スピン量 -300rpm
2つの差はライ角のみ。両方ともフェード気味のやや低弾道になりますが、⑩はUPRT側になる為、ややつかまりやすいという事です。
■弾道調整は、球の高さとつかまりが同時に増減する。

※画像は1.5度スリーブ(8通り)の図。
これまでの内容を踏まえ、
テーラーメイドの弾道調整は高さのみ、もしくはつかまり具合のみに限った調整は出来ません。
多少なりとも高さ・つかまりの両方に影響を与える仕組みになっています。
自分はスライサーだからつかまりを増やしたい・・・といってHIGHERにした場合、同時に球の高さもアップすることにご注意下さい。
■最後に

テーラーメイドはロフトが10.5度でも、ヘッドの座りがややオープンになっているモデルが多め。
そこでスリーブ調整する前提で9度のヘッドを選択。
HIGHER(ロフト+2度、フェース角+4度)に変更した場合、ヘッドの座りが“ストレート~つかまり顔”になります。
顔重視のゴルファーは試してみてはいかがでしょうか。
今回も最後までお読みいただき有難うございました。
今日は
こちら


この溝がなんともミソ!


すぐに純回転になる、
ロフトは
なんと1度!!
こちらのパターは久しぶりの入荷です。
詳しくはこちら

本日のご紹介はこちら!
テーラーメイド ステルス ドライバーになります。
人気絶頂のこちらのドライバーですが、今回はこちらに・・・

ATTAS KING を装着!!
飛びを追求した先調子系シャフト♪
という事で、ヘッドのスピード感ともう一押し押してくれるしなりが
魅力的なんです。
先調子系にありがちな当たり負けやシャフトのブレなども抑えてくれるので
思っている以上にしっかりと振っていけます♪
是非、ヘッドとの相性もバッチリなこちらの1本。お試し下さい♪
詳細はこちら