メンテナンスのお知らせ 1月20日
オンラインショップ メンテナンスのお知らせ

日時:1月20日(火) 10:00~14:00
オンラインショップがご利用いただけません。
状況により時間が前後することがございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ。
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本日のご紹介はこちら!!
テーラーメイド ステルス PLUS ドライバーになります。
年代的には懐かしいに入って来るかもしれませんが、まだまだオススメですよ♪

こちらのPLUSは小ぶりなヘッド形状でコントロール性能抜群!
当時でも難しいという声もいくつか聞きましたが、芯を食った時はやはり気持ちいいんです。

しかも今回はディアマナ D-リミテッドが装着!!
圧倒的な安定感で左を怖がらず叩いていけます♪
つまりヘッドとの組み合わせも考えると・・・・
ガッツリ叩いていけます♪
スペック上は使用者を選ぶかもしれませんが、そこがUSEDの良いところ!
是非、1度お試しください。
詳細はこちら




今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ヘッドもシャフトも純和風でありながら先進性に満ち溢れるアイアンセットです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
YONEX E-ZONE CB-302 Forgedアイアンです!!
…えぇ承知しております、この時点で「なんだよヨネックスか…」と思われた方もいらっしゃるであろう事は。
ですがヨネックスのアイアンは実は侮り難い実力派であったりする事は…皆様ご存知でしょうか。
と言いますのも岩井ツインズの契約メーカーである事に加え、日本国内で契約外プロの使用がちょくちょく見られるのがヨネックスのアイアンだったりします。
更にそこに加えまして。実際に使われた方からも「打感が良い」「距離もほんのり出る」「ボールコントロール性が優秀」とじっくり使って頂くとジワジワ感じる心地よさに虜になる方も多いアイアンでもあります。

その秘訣の一つがこのキャビティ部分に設けられたG-BRIDと名付けられたグラファイト。
比重の軽い素材でキャビティ部分を埋める事でポケットキャビティでありながら芯がありつつもソフトな打感とポケットキャビティらしい低重心を両立する事に成功しております。

加えてそのヘッドはヨネックスの国内自社工場で製造された品質の高い逸品。
モノ事態が良好+構造も秀逸とあっておおよそ欠点らしい欠点の見当たらないヘッドとなっております。

その装着シャフトは日本シャフト MODUS3 TOUR125(S)。
日本シャフトは言わずもがなのMade in Japan。
ヘッドもシャフトもMade in Japanの純和風アイアンとなっております。
そのクオリティの高さがまだ「知る人ぞ知る」に留まってしまっているヨネックスのアイアン。
そのクオリティをいち早く「知る側」に回る機会となるCB-302を是非どうぞ!!
詳細はこちら
今日の杉並店ブログは



実は現在、G430(10K)しておりますが、今回の新作G440(K)と打ち比べての
感想をブログにさせて頂きます。
私以外の・・・※別のお客様3名の方にも打って頂きました。
なんとも結果はこの様に!みんながみんなスピン量が少し減り、ランが伸びています。
ヘッドスピード38、43、49の方々声を揃えて同じ事を申し上げております。
そして何より、ヒールヒットもトゥヒットのミスも物凄く強い!!
フェアウェイに常に残るまでは言いませんが、ミスショットしてもラフ止まり。
OB知らずのドライバーと言った印象です。
なんて声がバンバン上がって来ました。
一発の飛び?
と言うよりも
を、ぜひご堪能下さいませ。
発売日までの事前予約もお待ちしております。
すでにすでに、ご予約下さいましたお客様、誠にありがとうございました!
おおっと、一つ肝心な事が・・・・・・

新サウンドリブによる、打感&打音も向上されているもの大きなポイントです。
詳しくはこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
”神の手”とも称えられた名匠の名を冠したアイアンの限定バージョンです!!

それがこちら!!
MIURA KM-700 99.3 Pure Limitedアイアンです!!
三浦技研の創始者にしてそのアイアン作りの見事さから”神の手”とも呼ばれた名クラフトマン、三浦勝弘氏。
そんな三浦氏がこれまでのモノ作りで培ってきた全てを凝縮させてデザインしたのがKatsuhiro Miuraのイニシャルをモデル名に込めたKM-700アイアン。

ヒールには「勝」の文字。
これこそ三浦会長モデルである事の証です。
そして今回ご紹介のこちらはそんな会長モデルのアイアンを純鉄製にし、更には仕上げもマットホワイトクロムメッキ仕様に。
さらにさらに…

ホーゼルにも意匠を凝らされており、特別仕様である事がひと目で分かるデザインになっているのはアツいポイントです。

もちろん見た目がイケてるだけでなく使い勝手も抜群。
マッスルバックでありながらミスヒットをしにくいアイアンとは?を考えに考え抜かれたソールやトゥ側トレーリングエッジの削りは、見た目からは想像もつかない打ちやすさを実現してくれます。
”神の手”が「打ちやすいマッスルバックとはどういうものか」を真剣に突き詰めた結実がこのアイアン、とも言える逸品です。

その装着シャフトはFujikura TRAVIL 105(X)。
ご存知の方も増えてきております、重めの重量帯でもしなり感を感じやすいフジクラ製アイアン用カーボンシャフトです。
昨年亡くなられた事で結果として”遺作”となってしまったアイアンです。
”神の手”と称えられた名匠の神髄が籠ったアイアンを是非どうぞ!!
詳細はこちら