2022年12月15日|TUNE-UP, 相模原店
海外のトーナメントプロが使用しており、ゴルフエフォートでも人気のパターグリップ
『ROSE MARK GRIP』から、新商品が発売しましたので
早速入荷しましたよー(^○^)/

☆ROSE MARK GRIP
WTP(ワイドトップ) 1.0☆
これまでの 1.25(細目)サイズと、ワイドトップモデルの
良いとこ取りしたハイブリッドグリップで御座いますよ♪♪♪
グリップの上の面が、広くなっていますのが ワイドトップモデル
左から、今までのワイドップ・ワイドトップ1.0・今までの1.25サイズ

上の面が広くなっていると、親指がそえやすくなりますね(^指^)
そして、ローズマークグリップ独自の「六角形」の形状は健在です!
手の平に、ピッタリフィットしますよ(^^♪

カラーバリエーションは、3色御座います!!
ブルー/ホワイト

レッド/ホワイト

ステルス レッド

ブルー/ホワイト・レッド/ホワイトは、シリコンビーズタイプ(表面がぶつぶつ)

ステルス レッドは、ネオプレンタイプ(表面平ら)

重量が 42g と軽いので、ヘッドバランスを出すには最適ですよ!!
手のサイズが小さい方や、プッシュアウトが多い方にオススメ(^♪^)/
お値段は、1本 ¥4,752(税込)
2022年12月14日|藤沢店
名器「201CB」を性能を受け継ぎ、新たな進化を遂げた
『ブリヂストン 221CB アイアン』!!!!
今回はこちらを掘り下げていきます。
■前作201CBとの共通点と相違点
201CBも221CBも飛距離重視アイアンではありません。
番手毎の距離が打ち分けやすい狙って止める系アイアンです。
共通点としてはどちらも軟鉄鍛造、そしてライ角やFP値(フェースプログレッション)が同じです。
FP値が同じという事はグースやストレートなどの顔の見え方、そしてボールの上がりやすさ・つかまりやすさが*同レベルという事になります。※正確には他要素も絡むので一概には言えません。
つまり、以前201CBを使っていた方も違和感なく移行しやすいという事です。
相違点としてはロフト設定。
【201CB】5iから24.5°/27.5°/31.5°/36°/41°/46°
【221CB】5iから25°/28°/32°/36°/41°/46°
221CBのほうが(5~7番)やや球が上がりやすく、番手間がバランスよくなりました。
さらに221CBの4i&5iは他の番手よりもさらに低重心化(デュアルポケットキャビティ)、コンボアイアンのように上の番手を打ちやすくしています。
そしてソール形状。
前作201CBはフラットなソール形状。
そのためダウンブロー気味なゴルファーにはソールがやや弾かれやすい点がありました。
221CBはリーディングエッジ部分を落とし、ダウンブロー気味な打ち方にも抜けやすいソールになりました。さらにトレーリングエッジ部分もカットされ、フォロースルーの抜けやすさも大幅に向上。
今回は確かな技術力で有名な遠藤製作所製という事もあり、プロのフィードバックを忠実に再現したモデルになりました。
今回のおすすめシャフトはNS950 neo(SR)。
Sはやや硬い!でもRじゃ不安。そんな方に丁度良いスペック。
5番の振動数は約310cpmです。
吉田優利プロも絶賛の221CBアイアン。
ぜひご検討ください。
2022年12月14日|藤沢店

DUNLOP : XXIO-X(ゼクシオ-エックス)2022モデル
日本女子のエース 「畑岡奈紗プロ」使用ドライバーです。

独自のヘッドデザインにより スイング中のヘッド姿勢を安定させることで
ミート率アップに期待できるドライバーです。

XXIOにも 遂に可変スリーブ装備モデルが登場!
フェースアングルとライ角の微調整が可能となりました。
装着シャフトはこちら!!

グラファイトデザイン : anti-Gravity aG33-5(S)
ウエイト:58g トルク:4.7° キックポイント:先調子
アベレージヒッターのゴルファーから 飛ぶと評判のシャフトです。
詳細はこちら
2022年12月14日|相模原店
現在、アクシネットジャパン(タイトリスト販売元)では「受注停止」となっています
超~品薄のヘッド・・・Titleist ❝TSR 4 9.0°❞ が今なら、ここにありますよ!!



ヘッド体積 430cc
ロースピン&強弾道、球筋を打ち分けられる操作性。
タイトリストならではの小振りな顔付きが「その気」にさせてくれます!!

Titleist ❝TSP 311 (S)❞
64.0g / 4.2tq / 中調子
歴代タイトリスト(910以降)共通の ❝SURE FIT ホーゼル❞ は変更になっていませんので
お手持ちのシャフトはお使いいただけます。
現在、ロフト9.0°のヘッドは新規の受注を停止しています。
注文を一切受け付けていないと言う事です。
コンディション Aランクの極上ヘッドです。
探していたなら迷わず購入を決めてくださいね!!
詳細はこちらから
2022年12月13日|花小金井店
早速参りましょう、今回のご紹介は!!
一見共通点が見えにくいパター2本です!!
エントリーナンバー1!
SCOTTY CAMERON Special SELECT NEWPORT!
削り出しパターの最高峰であるキャメロンパターの、ザ・王道であるピン型パターです。
エントリーナンバー2!
MASDA STUDIO-2!!
こちらは名匠・増田雄二さんの考える無骨なルックスに繊細な打感を秘めたピン型パターです。
さてその心なのですが…!!
どちらも…フジクラのカーボンシャフト装着のパターなのです!!
NEWPORTにはMC Putter FIRMが。
STUDIO-2にはMC Putter X-FIRMが。
それぞれ装着されております。
Smooth、FIRM、X-FIRMの順で硬くなっていきますので、キャメロンパターには中間が、マスダパターには最硬となります。
パター用のリシャフト市場は硬いものが主流ですが、敢えて最硬ではないFIRMを採用されたキャメロンが興味関心を掻き立てます♪
ヘッドはどちらも甲乙つけがたい秀逸なパターです。
シャフトで選ぶもヨシ、ステンレスのキャメロンor軟鉄のマスダで選ぶもヨシ。
お気になった方をお選びください!!
詳細は…
Special SELECT NEWPORT×MC Putter FIRM
STUDIO-2×MC Putter X-FIRM
それぞれからどうぞ!!