2024年12月15日|相模原店
以前ご紹介して即売れしてしまったウェッジが
約2ヶ月振りに入荷しました!!
MASUDA GOLF M425 ブラックオキサイド



一体成型の軟鉄鍛造ウェッジ グースネックの代名詞、マスダゴルフのM425ウェッジ
球持ちが良く、食いつく様な芯のある打感で強いスピンの効いた重い球が打てます
P/A(48°)、AW(52°)、SW(58°)の3本揃いました!!
シャフトもブラック
DG 105 ONYX BLACK S200

高性能&カッコよさが際立つ、前回と同じ「オールブラック仕様」のウェッジ
是非、3本揃ってキャディバックに!!!
P/Aはこちら
AWはこちら
SWはこちら
2024年12月15日|相模原店

EPON:TOUR-WEDGE TYPE-M2 52°+56°+60°
TYPE-Mの「M」は Manualの略、
操作性を重視したWEDGEです

セミグースのネックながら ほぼストレートに見える美顔ヘッド!

スコアラインの片角を鋭角に設定し、
あらゆる状況で しっかりスピンが掛かると評判です。

表面は 「MUKU」と呼ばれる ノーメッキ仕上げ!
バックフェースは フラットな表面に モデル名とEPONロゴが申し訳程度に刻印された
シンプルなデザイン!!
WEDGEは同一モデルで揃えたい方、 オススメです。
詳細はこちら
2024年12月13日|相模原店
一般的に軽量スチールシャフトと言えば、まだまだ90ℊ台が主流です。
そこからさらに軽くするなら
「次はカーボンシャフトへ・・・」と考える方が増えてきます。
ですが、ちょっと待ってください!
このスチールシャフトの存在を忘れてはいけません!!
トゥルーテンパー社が誇る最軽量DGシャフト
『DG 85(S200/R300)』!!!!!
振動数(5番)は
S200:約275cpm。
R300:約272cpm。
どちらも280cpmを切っているので
カーボンシャフトに近いしなり感で振れます。
※アイアン振動数の参考は→こちら。
スチールシャフトとしての方向性と安定感。
DGシリーズ特有の粘りをほどよく感じさせ、タイミングの取りやすいしなりが特長です。
そして今回ご紹介するのは
『SRIXON ZXi 5 アイアン』×『DG 85(S200/R300)』
とくに硬さR300は
山下美夢有プロも使用しているスペックです。
※山下プロが使用しているヘッドは前作のZX5 Mk-Ⅱ。
圧倒的な完成度と評されるZxi 5アイアン。
来シーズンの相棒にいかがでしょうか。
2024年12月13日|相模原店
2本揃いました~
「飛び」が人気のTaylorMade ❝SIM FW 3W&5W❞ です!!


飛びのチタンフェースと、ロースピンのカーボンクラウンのコンポジットヘッド。
「V STEELソール」採用で抜けも良く、とにかく「飛び」で人気です。


ヘッドコンディションは悪くありません。
装着シャフトはオリジナルカーボンの「R」フレックス。
H/Sが40m/s切るようなプレーヤーでも優しく打てますよ。

飛距離の落ちてしまう冬のラウンドこそ必要な2本です。
是非!お揃いで投入してください!!
詳細はこちらからどうぞ
2024年12月12日|相模原店

ODYSSEY : Ai-ONE 「SQUARE 2 SQUARE」 DOUBLE-WIDE
先週発売が開始された
ODYSSEYの「SQUARE 2 SQUARE」シリーズは
角型マレットの「#7」
今年、大ヒットしたマレットの「JAILBIRD」
そして 唯一のブレードタイプである この「DOUBLE WIDE」 の3タイプ!
があり シンプルなパターがお好みの方に おすすめなのが この「DOUBLE-WIDE」です。

通常のブレード型のパターと比べると 二回り程大きく 抜群の安定感を感じます。

ストローク中に ヘッドがブレない「ゼロトルク設計」は
意識してヘッドの開閉を抑える必要がない為、
より精度の高いパッティングが行える事でしょう。

最も進んだパター性能を手に入れてみませんか!!
詳細はこちら
2024年12月9日|相模原店
先月発売されたばかりのフォーティーン『TB-5 フォージド(’25)』!!!
クラブに対する美しさを重要視するフォーティーンらしい
完成されたヘッド形状の中に寛容性、機能性、打感、飛距離性能など
アマチュアゴルファーが欲するすべてを注ぎ込んだ人気シリーズの最新作です。
■基本スペック(ロフト/ライ角/長さ)
5番:23°/61.0°/38.5inch
6番:26°/61.5°/38.0inch
7番:30°/62.0°/37.5inch
8番:34°/62.5°/37.0inch
9番:38°/63.0°/36.5inch
PW:42°/63.5°/36.0inch
全体的にストロングロフトになっていますが
番手間のロフト間隔はスタンダードだと言えます。
ヘッド素材は前作と同じS20C(軟鉄鍛造)。
とくに打感については他の評価サイトでも大絶賛されています。
標準装着シャフトは2種類。
①FS-90i スチールシャフト(S/93g、R/89g)
②FT-70i カーボンシャフト(ワンフレックス/70g)です。
■前作との変更点(超重要!)
通常、アイアン用のシャフトは#5用、#6用、#7用・・・WEDGE用などと定められており、
番手によって決められたシャフトを装着するのが一般的です。
※パラレルシャフトは組み立て方法が違います。
前作のTB-5 フォージドもそのように装着されていましたが・・・
今回はカスタムシャフトに限り!
基本的に1番手ずらし(軟らかめに)で組み立てられています!
※標準装着のFS-90i、FT-70i は通常どおり組み立てられます。
■番手ずらしをしている理由
メーカーに確認したところ
「シャフトが少し硬く感じるといった意見があり、今回はカスタムシャフト仕様のみ(軟らかめに)1番手ずらしになりました」
このようにユーザー意見のフィードバックのようです。
これは私的な意見になりますが
TB-5 フォージドの5番アイアンは38.5インチ。
少し長めに設定している為、人によって少し硬めに感じてしまうのかもしれません。
しかしその微妙なフィーリングに対してもしっかり対策するフォーティーン。
本当にユーザー目線です。