人気のアイアン型ユーティリティー。
2020.3月発売。現在も変わらぬ人気を誇るアイアン型UT。
『EPON AF-906』
前作AF-903よりも低・深重心化。
さらにワイドソールになりダフリ軽減効果も向上。
アイアン型UTの中でも打ちやすさを重視したモデルです。
装着シャフトは
『DG EX TOUR ISSUE(S200)』

精度の高いダイナミックゴールドを振るならこのシャフト。
新技術「ウェイトロック」で製造上の個体差を解消したハードヒッター御用達のシャフトです。
2020.3月発売。現在も変わらぬ人気を誇るアイアン型UT。
『EPON AF-906』
前作AF-903よりも低・深重心化。
さらにワイドソールになりダフリ軽減効果も向上。
アイアン型UTの中でも打ちやすさを重視したモデルです。
装着シャフトは
『DG EX TOUR ISSUE(S200)』

精度の高いダイナミックゴールドを振るならこのシャフト。
新技術「ウェイトロック」で製造上の個体差を解消したハードヒッター御用達のシャフトです。
先日ご紹介したトゥルーテンパーの新ジャンルシャフト

DG系のフィーリングをのこしつつ”打ち出し角”と”スピン量”を
求めるシャフト、アプローチにも絶大の威力を発揮してくれます!!
ヘッドは知名度も浸透してきた
S20C軟鉄ノーメッキ
マイク・テーラーがハンドグラインドしたマスターヘッドを
超精密ミルド加工で忠実に再現
様々なライでも扱いやすいヘッドサイズ、スピン性能に加え
正確性と操作性に優れたウェッジ
ロフトは50°~58°、グラインドは4種類
50S、52S トゥ側エッジを残したスタンダードモデル

54SB、56SB アスリート形状モデル

56DS、58DS トゥとヒールを落としたハイバンスモデル

58DR DSソールよりも接地面が広く、Rソールと同じフェースバック

58R 抜けの良いラウンドソール

スピンと高さでグリーンを攻略!!
お好みの組み合わせでどうぞ!!!


S20C軟鉄鍛造素材のみで作られた 「ワンピースフォージドアイアン」
2021年に2代目が、
今年3代目が登場し、
引き続き 高い人気を保ち続けているシリーズの初代モデルです。

7Iで ロフト29°と 鍛鉄鍛造らしからぬストロングロフト設計!
ソリッドなフィーリングと 抜群の飛びを持つ
トータルバランスの優れたアイアンとなっています。
詳細はこちら
定番のマレットタイプで人気のScotty Cameron ❝SUPER SELECT GOLO 6❞に
あのシャフトが装着済みで入荷です!!

BGT ❝STABILITY CARBON BLUE❞
「トルク1度」の安定性とコントロール性抜群の人気パターシャフトです。



マレットタイプとスタビリティーシャフトの相性は抜群です。
インパクト時のヘッドブレを最大限減らし、狙ったところへ正確に打ち出せます。
「しなり」も極端に少ないので、「しなり戻りによるパンチが入る」動きが抑えられます。
速いグリーンでも転がり過ぎないので、フォローをしっかり出していけます。

全長33.5inchと絶妙な長さにセッティング。
コンディションもキレイ目です。
ラウンドで結果の出せるパターです!!
アイアンのストロングロフト化や
ユーティリティー・クラブの充実度から
フェアウェイウッドを入れる本数が少なくなってきました.
14本中 1本だけ フェアウェイウッドを入れるなら
ロフト16.5°がおすすめです。
3Wよりもボールが上がりやすく
5Wよりも飛距離が出ます。
今回 おすすめするのが こちら ↓↓↓↓↓




シャローフェースの為 ボールを拾いやすく、
浅重心設計で バックスピン量を抑えて 強弾道仕様となっています。

シャフトは 方向性に優れた「VENTUS TR BLUE」を装備!!
ティーショットでも 芝の上からでも 威力を発揮することでしょう!!
詳細はこちら
昨年に発売され、徐々にカスタム対応可能なメーカーも増えつつある
『DG MID 115』!!!!

中量級スチールシャフトにありがちな「アスリート好みの強弾道&操作性重視」ではなく、
ストロングロフト系アイアンにも相性のよい“打ち出し角”と“スピン量”を求めるシャフトです。
DG系のフィーリングを残しながら、シャフト性能をやさしくしたい!
トゥルーテンパー社には今までなかった新ジャンルのスペックです。
硬さはX100、S200、R300の3種類が販売されていますが
今回の注目は『R300』!!
人気モデル『キャロウェイ X-フォージドスター(2024)』に装着された
DG MID 115(R300)の振動数を計測してみると

5番アイアン・・・約315cpm
※S200の場合、約325cpm
7番アイアン・・・約324cpm
※S200の場合、約343cpm
普段、NS950GH(S)あたりを使っているゴルファーは検討の余地ありです。
(アイアンの振動数についての参考ブログは→こちら)
DG MID 115(R300)はまだまだ市場に出回っていないスペックです。
ぜひお早めにご検討下さい。