2018年8月29日|藤沢店

Design-Tuning 「D.T.P-04」
1つ6kgの軟鉄鍛造インゴットから削り出された なんとも贅沢なワンピース・ミルド・パター!
しかも、機械削りではなく 職人さんが丁寧に削る フルハンドミル!!
バックフェイスは他のパターとは違い 曲線を描いています。
3D-CAVITYという名通り! 作業の細かさは一見の価値あり!
中心部分はフェイスの厚さ 約1mm
ミスヒット時でも フィーリングが変わらないよう作られています。
フェイスには、当然ミーリングが施されてあり やや荒目のDeep-Milled仕上げで
打感はSOFT!
あらゆる面で、こだわり抜いて作られた一品!

このカラーリングに 気が付いた方も多いのでは?
スチールシャフトに 独特なカラーリングをするブランド「Design-Tuning」
が 作ったPUTTERです。
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年8月28日|藤沢店
新作はコンポジット。
このドライバーの飛距離が飛んで伸びて物凄いらしい!!!

このヘッドに選ばれたのは『DIAMOND Speeder 60(X)』。

詳細はコチラ。
2018年8月28日|藤沢店
夏のラフに
もがき苦しんだゴルファー達へ。
近年の“ヘッドの大型化”は、アイアンにも及んでいます。
抜けの悪さを痛感しながらも、それでも小ぶりなヘッドを使うには抵抗があるというもの。
「だって難しくなるでしょ?」
マッスルバックの性能を誤解している方も多いので
今回は『マッスルバックを再認識してみよう!』です。
【よくあるマッスルバックに対しての質問やイメージ】
①ボールが上がらない。
→低重心モデルが少ない為にそう思われがちに。しかし、ストロングロフトではない分、ミドル~ショートは問題なく打てるモデルも多い。一般的にロングアイアンは上がりにくい面があるので、番手を下げる/UT等で工夫することもオススメです。
装着シャフトに関しても、DGに代表されるような球の高さを抑制する効果を持ち味としたシャフトが多い。NS.PRO 950GH等のライトスペックを選ぶだけでも変化を感じ取れると思います。
②芯が狭い。
→マッスルとマッスル以外のヘッドに関して、実は芯の広さに大きな差はないものです。しかし“ヘッドの大きさによる視覚的イメージ”や、打感を損ねてもヘッドの肉厚に変化(余剰配分)をつけたものが多くなってきた事もあり、総合的には『直進性は低くなり、操作性は高くなる』と言えます。
②飛距離が落ちる。
→同じくストロングロフト設計が少ないため、やはり飛距離が出やすいとは言えません。しかし、しっかりとした距離のスパン(間隔)を出せる事が本来のアイアンの在り方。時代の変化により4~6番をUTに変更するのもアリになってきた時代です。
そこでいきなりの
『Callaway APEX MB(2017) ※数量限定品』

美しいフォルム。練習場では味わえない抜けの良さ。
切れ味鋭いショットを可能にするのは、やはりこういったヘッドでなくてはなりません。

ステンレス素材とは違い、
使用する回数に応じて細かな当たり痕が増えていきます。
しかし、それが軟鉄鍛造の醍醐味でもあり、“本革の風味を楽しむ” それに近い感覚ではないでしょうか。
詳細はコチラ。
2018年8月27日|ゴルフ用品, 藤沢店

Stitch-Golf 「VALUABLES POUCH」
ヘッドカバーで人気の「Stitch-Golf」製のラウンドポーチです。
お財布や携帯電話など 貴重品を入れておくのに大変便利!!
縦16cm×横18cm なんとも手頃なグットサイズ!!
6個のマグネットでピタッと閉まり 開ける時も簡単!
ファスナーのような煩わしさがありません。
ゴルフ以外の普段使いにも使える クラシカルでお洒落なポーチです。

詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
http://golfeffort.com/
2018年8月27日|藤沢店
まずはコチラをご覧ください!!!!

・THE ATTAS
・EVO V FW×2
つい先日発売したばかりの最新シャフトが並んでいます。
しかも7(S)!!!

さらに80(S)!!!!
極めつけの80(X)!!!!!

なんて恐ろしいスペックでしょう。
しかし、これらはなかなか中古市場には出回らないスペックという事も事実。
一部のパワーヒッターにはかなり重宝される希少なラインナップです。
これらのシャフトが装着されているヘッドが
『grindworks VARIANT ONE(バリアント・ワン)』!!!!!

≪グラインドワークス≫
沖縄発のクラブメーカー「エメリージャパン」の主要ブランドの一つ。
国内では「grindworks」「A・japa」、海外向けの「Saqra」といった3つのブランドを展開しています。
中でもgrindworksの設計は、新潟の有名鍛造メーカー(○○○N)でアイアンを作っていた方が携わっているとされ、
その筋の情報に長けたゴルファーの中では知られたブランドになっています。
1Wの詳細はコチラ。
13°の詳細はコチラ。
17°の詳細はコチラ。