あのカスタム品入荷しました!

 

 

 

【テーラーメイド M3 440 】

 

今日現在世界ランキング16位の松山プロが今年数試合使用していたヘッド!!

10°は希少なメーカーカスタム!!(松山プロは9°を使用)

飛距離、打感、操作性、全てにおいて松山プロの納得するレベルなのですから使ってみたいですよね♪

 

シャフトは【SPD 661TR(2018)S】がアッセンブル!

手応えのある硬さで伸びのある強い弾道が打てます!!

 

 

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http://golfeffort.com/

 

 

 

ポイントは「2135」!

 

 

 

 

 

Cleveland 「TF-1 2135 SATIN ELEVADO」

 

 

 

 

品名の中にある 「2135」という数字は

このシリーズ共通のアライメントラインの高さです。

ゴルフボールのほぼ半径である高さが21.35mm

この位置にラインがあると ボールに対して目の位置が多少前後しても

正しい位置でセットアップ出来るスグレモノ!!

我々アマチュアプレイヤーは、なかなか正確な位置でアドレス出来ないので

構えてみると「なるほど!」と感心してしまいます。

 

 

 

 

 

 

フェイスは彫の深さが異なる 「Deep-Milled」 オフセンターヒットに強い!

そしてその フェイスとボディーの間にソフトTPUをはめ込み、

柔らかな打感を堪能できます。

 

 

 

 

 

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名器 Steelhead X-14Pro の面影が残る。

 

Callaway 「Steelhead  XR PRO  IRONS」

 

 

 

 

 

名器と言われた Callaway 「Steelhead X-14 Pro-Series」の面影が残ります。

やや小ぶりでセミグースネック 

スルーボアではありませんが、スルーボア風のネック。

 

 

 

 

X-14 Pro-Seriesの発売から17年! 

360カップフェイスなど 現代の高性能が加わった名器の復活!

 

X-14を懐かしむ世代の方や X-14を知らない世代にも おすすめ!

日本人好みのシャープなデザインです。

 

 

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G400 UT 特注品入荷!

 

 

【PING G400 UT】

 

番手はU5 で26°

5Iの代わりになる感じですが、5Iって難しいですよね。

その難しい簡単にできる機能がこちら

 

 

・安定したヘッドバランスでミスしても飛ぶ!

 

・前作より約35%ヘッドがたわむ新構造で初速UP!

 

・楽に振れて球が上がるソール形状!

 

 

すごい機能が満載です!これは得意クラブになりますね♪

 

 

そしてシャフトは【NS850GH S】が特注で装着!!

アイアンショットと同じ感覚でピンをダイレクトに狙っていけるスペックですよ。

 

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王様のドライバー!!

 

今朝終わった 2018年 「RBCカナディアンオープン」

勝者は「ダスティン・ジョンソン」

 

さすがはワールドランキングNo-1!

取りこぼしが無いですね! 今季3勝目!

 

彼の強みといえば 完成度の高いドライバーショット!

飛ばしやの割に バラつかないドライバーは 我々、アマチュアゴルファーのあこがれです。

 

今更ながら 今季、愛用しているドライバーはコレ↓

 

 

 

 

 

 Taylor-Made 「M4」

 

 

 

 

ゴルフエフォートでも ドライバー部門 売上ナンバーワン!

左右へのバラつきが少なく 安心して振れるを評判!

 

 

 

 

曲がりの少なさは この「TWIST FACE」の効果でしょう。

 

発売当初 「ねじれフェイス」に懐疑的な方が多かったですが

今では 不満なく使われている方のほうが多いです。

 

 

 

 

 

ロフトは10.5°が人気ですが

今回ご紹介のモデルは D.ジョンソンと同じく9.5°

 

シャフトも超ハードな設定なので

ロースピンでガンガン飛ばして下さい。

 

 

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【The ATTAS(ジ・アッタス)】性能と評価

 

2018.7.27

マミヤOPから“ATTASシリーズの集大成”となる

The ATTASジ・アッタス)】が発売されました!!!

 

 

個人的には以前、「ATTAS PUNCH(パンチ)」がとても振りやすく球筋が良かった経験もあり、

マミヤOPの新作として注目度大のシャフトです。

 

さて、その気になる“性能”と“評価”は一体!?

 

性能と評価について

 

まず覚えてほしいワードが、

今回のキャッチコピー⇒粘り×走り=『粘走りねばしり)』!!!

 

ゴルファーのスイングを選ばない!!

まさに集大成にふさわしい“オールラウンダー”な性能が持ち味です。

タイミングのとりやすさでミート率を上げる「PUNCH」に近いイメージができそうですね。

 

 

次にメーカーHPに記載している「POSITIONING MAP」を見てみましょう。

歴代シリーズと比較した場合、The ATTAS中央位置にある事がわかります。

 

この表から推測できるように、

中~高弾道がメインである。

粘り/走りを兼ね備えた、これまでになかった新しいジャンルである。

・スイングの種類を問わず、適応しやすいゴルファーは多い。ターゲット層は広めと言える。

このような点が特徴となってきます。

 

 

さらに剛性分布を見て頂きましょう。

一番太い黒線がThe ATTAS

 

ここ最近のモデルと比較した場合でも、

「手元部」→「中間部」→「先端部」の順に剛性の強さを上手くカーブさせ、

とても滑らかになっている”事がわかります。

 

すでに各ネット情報も出始めていますが、

硬さについては「Xを選んでもハードな硬さではない」という声があり、場合によってワンフレックス上げて良さそうなコメントも。

その点については「CoooL」と共通するかもしれません。

 

しかし試打インプレ情報では、

「CoooL」と比べて、「The ATTASはしっかり振ってもヘッドがついてくる!」「飛距離も伸びる!!」といった評価もあり、

その点についてはシャフト中間部の*剛性設計の違い』と推測できます。

CoooLのほうが剛性が低め(緩く)になっている。

 

 

総評

 

適度な粘りと走りがあり、スイングを選ばない癖の無さが魅力。幅広いプレーヤーに適応しやすい

・硬さは平均的に“普通やや軟らかめ”。ボールの上がりやすさは中~高弾道

・球の強さがあり、飛距離が伸びるシャフト

・重ヘッドとの相性もよく、出遅れがなくスムーズにインパクトできる。その要因は、振り抜きの良い剛性を生む先端部の工夫(詳細はメーカー未公表)と思われる。

 

各重量帯のスペック

【4(R)】 Kp:中調子 重量:46g Tq:6.2

【4(S)】 Kp:中調子 重量:47g Tq:6.2

【4(X)】 Kp:中調子 重量:49g Tq:6.2

 

【5(R)】 Kp:中調子 重量:51g Tq:5.8

【5(SR)】 Kp:中調子 重量:53g Tq:5.6

【5(S)】 Kp:中調子 重量:54g Tq:5.6

【5(X)】 Kp:中調子 重量:57g Tq:3.6

 

【6(SR)】 Kp:中調子 重量:62g Tq:3.6

【6(S)】 Kp:中調子 重量:63g Tq:3.6

【6(X)】 Kp:中調子 重量:66g Tq:3.5

 

【7(S)】 Kp:中調子 重量:74g Tq:3.0

【7(X)】 Kp:中調子 重量:76g Tq:2.9

 

以上、いかがでしたか。

少しでも御興味がある方はコチラまでお問い合わせ下さいませ。