このヘッドとシャフトなら負けません!

東京ではここ数日、すっかり梅雨らしい天気が続いております。

この梅雨が明けるといよいよ本格的な夏が到来。そして夏ゴルフの大敵と言えば、照りつける太陽を浴びて元気に育ったラフではないでしょうか。

なかなか抜けない夏のラフ。クラブでそれらを解決するとなるとクラブそのものに重量があって、且つヘッドが小振りなものとなります。

しかしこの2点をテーマに選ぶと難しいクラブになる…そんな風にお考えの方にこそ今回のご紹介は是非ご覧頂きたいです!

 

 

Callaway APEX PROアイアン!!

モデル名にPROとは付いておりますが難しさを感じさせない佇まいが印象的なアイアンです。

 

 

7Iを構えてみての顔がこちら。大きくも小さくもない絶妙なサイズ感になっております。

更にソール幅も極端に狭くないので、手前めに入っても多少は滑ってくれそうです。

 

 

そして夏ラフに負けない重量感を生み出すシャフトがこちら!

Fujikura MCI110(S)!

 

金属管を複合された設計により、当たり負けしない先端強度を手に入れたカーボンシャフト!

その実力はもはや今更何か申し上げずともご存知かと思います。

 

夏ラフの抵抗に負けないタフだけれども難しくないアイアン、是非どうぞ!

詳細はこちら

KAMUI TP-09D 10度 SR “TRPX AURA” カムイ伝統のディープフェース!!

カムイ伝統のディープフェースながらも、構えやすさを徹底的に追求!

見た目のフェースアングルを限りなくストレートにすることで、目標方向に迷いなく構えられ

引っ掛ける怖さもなくなります。さらに、これまでのディープフェースの常識であったボールの上がり難さを

最適重心位置設計によってインパクトロフトを増やし、低ロフトでありながらも高弾道を実現します!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてシャフトは・・・

 

 

 

 

 

 

TRPX AURA SR FLEXがアッセンブリーされております!

・・・さらに衝撃を跳ね返すがごとく反発することでダウンスイングで貯めたパワーを一気に開放!!

厚みのあるインパクトを実現し、重みのある強弾道を生み出します!

人気モデルなのでお早めにどうぞ!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

シャープさの中のやさしさ!

見た目にシャープなのに打ってみるとやさしいというのはアイアンのトレンドの一つではありますが、

あの三浦技研にもシャープなのにやさしいアイアンもあるのです!

 

 

それがこちら。CB-1008!

CB-1000シリーズで最もソール幅の広いモデルとなります。

 

 

とは言えプロユースモデルであるCB-1000シリーズ。幅の広いソールと言いましても極端な幅広ではなく、程よくやさしさを感じさせる程度となっております。

 

 

さすがは三浦と賛辞を送りたくなるこの顔!ヒール側の高い”和風美人”アイアンです。

 

 

装着シャフトはMODUS3 TOUR125(X)!

ヘッドはやさしめですがシャフトはしっかり振っていけるスペックとなっております。

 

パワーがあり少しやさしいアイアンをお求めの方にこそズバリ選んで頂きたいCB-1008。

お早めにどうぞ~

詳細はこちら

奇跡のコンディションです!!

コンディションをご覧頂く前にまずはモデルから!!

 

 

Titleist T-MB716!

カテゴリー分けしますと「ステンレス中空アイアン」ですが、構えてみての顔はマッスルバック!?と思うほどシャープ。

それでいて打ってみるとやさしい!さらには”2代目T-MB”であるT-MB718がリリースされた事でお値打ち品にもなりました。

それらの条件が重なり最近在庫がドンドン減っているアイアンですが!

 

 

使用が多いはずのショートアイアンでこのコンディション!!ホンットにピカピカなんです!!

 

 

品薄になりつつある”初代T-MB”、是非どうぞ!

詳細はこちら

バンカーショットを寄せる、二つの方法論

前週のPGA TOUR、トラベラーズチャンピオンシップのあのスピースのバンカーショットは見事としか言いようがありませんでしたね!

思えばスピースの初優勝もプレーオフでガードバンカーからのチップインでもぎ取ったものでした。

ガードバンカーからのスピースはやってくれる、そんな印象を改めて感じさせる優勝でした。

 

と、前置きさせて頂いた上でご紹介しますのはスピースのように鮮やかなバンカーショットを打ててしまうかもしれないサンドウェッジ2本です!

 

 

一緒に出演頂きました!

ZODIA MASTERPIECE 2.0-01とCallaway SURE OUT!

片や名匠の手がけたテクニックを活かせるMASTERPIECE2.0。

片やタイガーの元コーチでもあるハンク・ヘイニー監修の”お助け系ウェッジ”SURE OUT。

方法論は違えど目指すところは”打ちやすいウェッジ”

それぞれをじっくりご覧頂きましょう。

 

 

 

MASTERPIECE2.0を構えてみての顔とソールデザイン。

ソールはいわゆるプロユースモデルのウェッジで人気の、トゥ・ヒール側を落として開いて打つショットや立てて被せ目に打つピッチエンドランも打ちやすい形状です。

顔は非常にオーソドックスでありながら刃が出すぎていないため構えやすく、開いても閉じても使いやすいデザイン。

まさに「開いても閉じても心地よく打てるよ!」と全身で主張してくれているウェッジです。

 

 

 

 

対してSURE OUT。キャビティ部分が存在しソール幅も広いため、低・深重心となっているのが見た目からもよく分かります。

加えて広いソールは丸みが強く付いており、ソールが滑って抜けてくれそうな形状。開かなくてもオートマチックに打てます。

顔を見てもトゥ側の頂点がMASTERPIECE2.0と比べて明らかにトゥ側に寄っており、見た目からもボールが捕まってくれそうな印象を受けます。

 

バンカーショットやグリーン回りのアプローチは…

お得意ですか?それともちょっと苦手ですか?

そんな基準で選ん頂ける2本のウェッジ、是非どうぞ。

詳細は…

MASTERPIECE2.0 SURE OUT それぞれからどうぞ!

ONOFF KURO 2017 10度 S “ LABO SPEC SHINARI 60 ” CUSTOM !!

たわみ、復元することでボールを押し出し、さらなる飛距離アップと、フェース全域を高初速エリアに変え、

オフセンターヒットによる飛距離ロスを低減することで、今まで以上の飛びを実現

飛距離性能を重視した太く、深い黒ドライバーのために設計されたトレンチ(溝)を搭載したモデル

“片山晋呉プロ”監修のこだわりモデル!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてシャフトは・・・

 

 

 

 

 

 

“LABO SPEC SHINARI 60”がカスタムでアッセンブリーされております!

人気モデルなのでお早めにどうぞ!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/